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16 コメント 最終更新:

理解できない姑の行動

【5072422】
スレッド作成者: ザワザワします (ID:ONC6g.uhJgQ)
2018年 08月 02日 00:31

関東在住、長男の嫁・同居です。

夫と所謂デキ婚後まもなく舅が亡くなり、地元の公営霊園に新しく建てたたお墓に葬られました。

その後生まれた2人目も少し手が掛からなくなってきた頃、姑が、舅の両親のお骨を田舎から運んできて一緒に納骨したいと言い出しました。

舅は西日本の地方の出身で、両親の葬られているお墓は長男である舅自身が10年ほど前?に建てたものらしいです。

これだけならば、姑は長男の嫁として夫とその両親の供養を欠かさないため、お墓を近くにしたいのだろうと納得出来るのです。

しかし、解らないのは、舅には関西在住の実の弟がいるのですが、姑はその(義)弟に無断でこの計画を進めようとしている事なんです。

やんわりたずねたところ、電話はかけたが繋がらなかったので仕方ない、と言う返事でした。

しかし舅の弟は、舅のお見舞い・お葬式・納骨式など、その都度時間をかけてこちらに来てくださった方なんです。

せめてこの方に一言断りを入れてからにした方が良いのではと夫に言っても、母親が決めた事だからしょうがない、という感じで言葉を濁されます。

もちろん嫁の立場でこれ以上意見することは出来ません。

私の知る限り、姑は決して非常識なタイプではないだけに、不可解な気持ちが募ります。

このまま本当に黙ってなり行きを見守って良いのでしょうか

【5073772】 投稿者: 積乱雲   (ID:5BL4DCIErKE)
投稿日時:2018年 08月 03日 12:51

お姑さんは、ただ単純に関西という土地にあるお墓に自分が入りたくないのでは?
息子さんとスレ主さんご夫婦が関西までお墓参りに行くのも大変だろうとお考えなのかもしれません。
また、出自に関することと決別したいのかもしれないという可能性もありますね。

義弟さんは、本家ではないですからご自分でお墓をすでにお持ちか今後購入されるのではないでしょうか。
私の夫が田舎の出身でお墓の取り扱いなどの様子を見ていると、お姑さんのお考えは特に変だとは思いません。

【5073865】 投稿者: 自然にまかせて   (ID:ftmLT6ae7y6)
投稿日時:2018年 08月 03日 14:40

舅さんのお骨は関東に建てるお墓に安置するして、
舅さんのご両親のお骨まで関東に持ってくる意味があるでしょうか。
一代限りのお墓であっても何の問題もないですよね。

おっしゃるように遠隔地のお墓のお墓参りは大変ですから、
うちの場合、姑がどうしても地元の墓に拘るなら一代限りにさせてもらいます。(もちろんそんなことは言いませんけど)
私は関東に自分でお墓を建てるつもりです。

【5073894】 投稿者: 嫁ですから   (ID:jpv6WGl/c7E)
投稿日時:2018年 08月 03日 15:15

「姑は長男の嫁として夫とその両親の供養を欠かさないため、お墓を近くにしたい」と理由が書いてありますよ。
このスレの相談は、お墓を移すことではなく、そのことお舅さんの子供に事前に言うか言わないかだと思います。
事前に相談したほうがいいのではと考えるスレ主さんの気持ちは分かりますが、お姑さんにも何か考えが(過去のいきさつなども)あるのかもしれません。
夫もそうするしかないと言っているのであれば、部外者である嫁が心配してもどうしようもないので、私ならそのまま見守ります。

【5073923】 投稿者: 我関せず   (ID:xBKcJNtb1qA)
投稿日時:2018年 08月 03日 16:05

>舅の父親も長男だったらしいのですが、先祖代々のお墓はどうなっているのかを夫にたずねてもはっきり答えてくれません。

戦争を経験している年代ですので、下手したら舅様のお父様の遺骨は満州事変の時のまま回収されていないという可能性も否定できないですよね。

>舅の出自に問題があるのではないか。

どういう「問題」を示唆されたのでしょうね。

スレ主様の心の「ザワザワ」は、一つ屋根の下で生活する家族なのに大事なお墓(スレ主様も入りますよね)の話で蚊帳の外。
そんな自分と義父の弟さんの存在が心理的に被ってしまうからなのではないでしょうか。

将来、墓守をするのはご主人様ですのでご主人様の意見も尊重されるべきです。それを支えるスレ主様の意見も直接姑様に言えないのであれば、ご主人様が上手く立ち回り意見が反映されるようにすべきなのです。
そういう経緯があってこそ、相続した墓を大事にしようという気にもなるもの。
「姑と一緒の墓になど入りたくない。実家の墓に入る。」なんて言うようなお嫁さんが後を絶たないのは、姑の立ち回りの悪さがあるのだと思います。

「連絡がつかない」のであれば、ご主人が直接関西の叔父宅へ出向く位の行動力があればいいのですが。

【5074059】 投稿者: 自然にまかせて   (ID:ftmLT6ae7y6)
投稿日時:2018年 08月 03日 18:24

姑さんは亡くなってしまったのにわざわざご両親のお骨まで引っ越しさせて供養するほど殊勝なお方なんですね。
信心深いというかなんと言うか…(正直言ってメンドクサイ)

そうであればスレ主さんに何か意見があっても聞く耳持たずですね。

【5074391】 投稿者: 我関せず   (ID:xBKcJNtb1qA)
投稿日時:2018年 08月 04日 00:56

ふと思い立ったのですが、関西のお墓。
永代供養の期間がそろそろ終わるのでは?
永代供養は延々と供養して頂けるのではなく「契約期間限定」です。
ですので、期間が終わるとまた永代供養料を支払うか毎年支払うか。
期間が終わる前にもう墓じまいしてしまおうとお考えなのでは。

【5074405】 投稿者: そもそも   (ID:mm0fJ3tXrv2)
投稿日時:2018年 08月 04日 02:04

その関西にあるお墓はどなたが守っていたのでしょう?
スレ主さんご家族は関東在住との事なので、そうそう頻繁にお墓参りは出来ないと思います。
もしかしたら、叔父さんがお墓を守っていたのではないですか?

【5074410】 投稿者: 我関せず   (ID:xBKcJNtb1qA)
投稿日時:2018年 08月 04日 02:33

「守る」という表現が抽象的で良く分からないのですが
「お盆に墓参りに行く」=「お墓を守る」でしょうか?

「永代供養料を支払った人」=「墓を守っている」ですか?

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