在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
人間関係の教訓
ママ友なるものと付き合うようになって10数年。
色んなことを経験しました。
楽しいこと、感謝すること、つらいこと、腹立たしいことなどなど。
まだまだ若輩者ですが、私なりに痛い目にあいながら色んなことを学びました。
?自分の家庭内のことバックグラウンドなどを話さない(嫉妬されたり馬鹿にされたりする から)
?自分の子どものことも 他人の子どもの事も言わない
?メールや電話のやりとりは必要最小限に
?相手の話はいつも半信半疑思っておく。鵜呑みにしてはいけない。
?相手の態度や言動についていちいち反応しない。
です。
皆さんの教訓はどんなですか?ぜひ教えてください。
ママ友って言ってもグレードがあって
<会えば挨拶>から<プライベートなことも相談>までいますよ。
一番親しい友人は、公園デビューがきっかけでしたが
子供が別々の小学校に上がっても、それぞれ仕事で忙しくても
今でも悩み事を相談できますね。それこそ夫婦関係のことまで。
相手次第じゃないでしょうかね。
誰にでも個人的なことを話すわけじゃないですよ。
あの人とは公園からだから、もう12年くらい。
ご主人の仕事も私達の学歴も違うけれど、学生時代の友人と同じくらい信頼できますね。
この人はとても気が合うし、いい人!って思ったら
いいんじゃないかな、さらけだしても。
スレ主さんは、今までにそういう人に出会わなかっただけじゃないかしら。
でも、収入や学歴については、あまり触れないことが
対等に付き合うコツでしょうね。
私は、近所だからとか子供のお友達だからという理由だけで無理して付き合う
ということがなかったからでしょうか。
親しい人はみんな今でも好きですね。
前にお料理教室の先生に(50代主婦)「友達付き合いは自分が損するくらいの気持ちで付き合うのが長続きの秘訣!」と言われ、妙に納得しました。
公園ママ〜幼稚園ママ〜小学生ママ、、ときましたが本音で付き合えるママは3人ですね。
大勢のママ友はいるけど本音も喋れないその場しのぎのつまらない関係になってきました。
私の座右の銘は「流れに任せる」
離れていくママ、追いかけず。自分が嫌だと思い始めたらメールもしない。
以心伝心、、、ママ友なんて水ものですよ。
ほんの些細なことで大嫌いにも大好きにも、親友にも犬猿の仲にもどうにでもなります。
今大事なママ友、心から大好きな人たちです!
その関係を大事にしたいから大切にします。
タイムリーな話題なので、反応してしまいました。
友達だと思っていたかたは、わたしと友達づきあいをする気が薄いようで・・・ (それは、至らぬ自分のせいで、かまわないのですが)
でも、メールで子どもの送迎を頼まれたり、聞きたいことがあるときは、ランチしましょうというお話になります。
確かに、目的地へ向かう通り道沿いでこちらは車。 専業主婦で時間があり、ランチできます。 お誘いもしました。 「いつでも連絡くれれば、とおり沿いだからお子さんを乗せますよ。」ともかつては言いました。 でも、この状態でその申し出はいつまで有効なんだろうなぁ?と、思いつつ、送迎(主に送るだけ)を引き受けています。 (子どもさんも大きくなり通学路と近く、公共の乗り物でいけるとも思うのですが。)
もうこちらからは、「乗っていきます?」とはお誘いしませんが、向こうからメールが来ます。多くても月2回くらいなので、快く引き受けることにしています。 でも、内心、わたしはいったい何なの?と、落ち込んでいます。 子どものため、子どものため、と呪文を唱えつつ、運転しています。
あっもちろん心に秘めてます。 他の方にお話もしません。 こう考えてしまう自分が心が狭いのかなぁ、とも思い、またへこみます。
教訓:安請け合いしない!




































