在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
人間関係の教訓
ママ友なるものと付き合うようになって10数年。
色んなことを経験しました。
楽しいこと、感謝すること、つらいこと、腹立たしいことなどなど。
まだまだ若輩者ですが、私なりに痛い目にあいながら色んなことを学びました。
?自分の家庭内のことバックグラウンドなどを話さない(嫉妬されたり馬鹿にされたりする から)
?自分の子どものことも 他人の子どもの事も言わない
?メールや電話のやりとりは必要最小限に
?相手の話はいつも半信半疑思っておく。鵜呑みにしてはいけない。
?相手の態度や言動についていちいち反応しない。
です。
皆さんの教訓はどんなですか?ぜひ教えてください。
私も以前人間関係で疲れた時期があって
それ以来特定人以外とは、ほどほどに付き合っています。
でもそのせいで少し寂しいなと思うこともありますが、
子どもが高学年と中学生ということもあって、気楽に
しています。こんなことでいいのだろうかと思っていたとき
本屋さんで「人間関係のしきたり」って本をみつけ、読んでみると
まさに私が思っているとおりのことが書かれていました。
私は間違ってなかったんだ~さらに気持ちが楽になりました。
ママ友は、子供の環境が激変するとダメですね。私の場合。
引っ越しもしたし、転校もしたし、
受験結果で明暗分かれたりもしたし・・・・。
この先、大学受験、結婚・就職などさまざまな難関があふれています。
お互いの環境や子供の出来などに、落ち込んだり、嫉妬したり、がなければ
いいのですが、そんなことはムリ、と正直に思います。
学生時代の友人でさえ、けっこういろいろありますよ。
結婚、離婚、転職・・・・もういろいろありますからね。
不用意な一言で傷ついた友人が、ある友人と連絡とらなくなったとか・・・。
学生時代の友人たちでさえこれですから、
ママ友なんて、当然それ以上に難しいです。
これで、この不況でご主人の失業や破産などでもあったら、
もう、まったくの他人になっちゃうかも。
お互い何を言っていいかわからなくなるとか・・・・。
所詮その程度だと思います。
「人間関係のしきたり」の本にはどのような事が書いてあったのでしょうか?
私も、中学生、高学年の母でまったくです様同様、他の方とは距離を置いて暮らしています。でも、時々ムショーに寂しいときがあります。そんな時のバイブルになる本でしょうか?
当方最近引っ越しをしました。
前に住んでいた所のママたちとは、考え方や感覚が一緒だったところが多く、楽しくやっていました。
が、引っ越し先の地ではご近所も転校先もなんとなーく感覚が違う方が多く、最近ものすごいストレスになってきました。
精神的に辛く、生活に張りがないというか、、、、、。
表面上では笑顔で会話もしますが、心から楽しいと思えません。
地域的な問題もあるとおもいますが。
どうしたらいいでしょうか??
年と共に、人生観や価値観が似てて気兼ねなく何でも話せる友人にめぐり合えなくなりました。
自慢話から始めないと気がすまない人。
自分の話は聞いてもらいたいけど人の話は聞きたくない人。
愚痴や悪口が多くネガティブな人。
人と話す事が、だんだんストレスに感じだしています。
多分、周りの人は私の事を「すぐ誰とでも親しくなる社交的な人」と思っているでしょうけど、本当は「おひとりさま」が好き!
女友達と旅行とか行く人、ある意味 尊敬してしまいます。若い時の女同士、楽しい旅行!のようにはいきませんものね、、、
私って本当は協調性がないのかも・・・
おひとりさまの方が気が楽なんて言ってたら、寂しい老後になってしまうのかしら。。。
結婚後、何度も引っ越しを経験しました。
そのたびに、だんだん友達が減っていく事になりました。
「去る者は日日に疎し」です。
現在の住所には5年ほど前におちつきましたが、子供が高学年になっても、
友達と呼べる人はここでは、結局一人もできておりません。
どうも、皆さん本音で話されないので、関西人の私としては、とても疲れてしまうのです。
先日もPTAの用事で学校へ行ったのですが、翌日は寝込みました。
姉によると、子供が小さい間はママ友が出来るけど、中学、高校とすすむにつれ
やがてそれもなくなるとか…
やっぱり、友達を作るのはもう無理なのでしょうか。
なるべく、行事には出席し、こちらから話しかけ、笑かけてはいるのですが。
人間って難しいですね。私は井戸端会議が苦手で、人の噂にあまり興味がないのです。
こんな人間は友達はつくれないのでしょうか。(他の事に話題をむけるのもタイミングが難しくて…)
関西で働いていた頃は、友達に不自由した覚えはないのでどうしてなのか分かりません。
一人が寂しいと思いつめたことはありませんが、おしゃべりの相手が家族だけ
というのも何か世界が小さいようで、情けない気がします。
ごめんなさい。愚痴でした。
引っ越し先で新しい人間関係作るのって、思いのほか神経使い
エネルギー消耗しますよね。
私も何度も引っ越ししています。
そのたびに前に住んでいた友人たちに
引っ越し先でのストレスを聞いてもらって
癒されます。
もちろん、こちらも相手の愚痴話はじっくり聞かせてもらいます。
もう学校や子どもの利害関係がないだけに、前に住んでいた友人たち
と本音トークがより一層できるようになり、かえって関係は充実。
引っ越し先の人間関係は、子供関係が絡んでいる
ママ友であれば、テキトーに切らない程度に付き合います。
新しい地では、期待しないでテキトーにやるのがモットーかな。
古い友達を大事にすることで、自分自身が安定するので
結果的に新しい人間関係も年月がたつほどに充実していく
気がしますが、どうでしょうか?
わたしも・・・様
私も、大阪人なので、関東の「あたりさわりなさすぎ」「親しくなるのに時間がかかる」事に、いらいらした事があります。
でも、同じ人間、わかり合えることはできるはず。
関東の人は、自分を出すのが苦手、自分から知らない人にアクションを起こすのが苦手なので、こちらから、積極的に、話していけばいいのです。
みんながみんな、いつも集団で噂話ばかり、というわけではないでしょうから、
行事や近所などで、ひとりふたりの人と、お話をしていくのはいかがでしょうか?
そのときも、「合いそう、合わなさそう」くらいはわかるでしょうから、「なんとなく合うかも」と思った人と、「ママ友の友情について」など、お話してみるのもいいかと。
でも、あんまりこちらが気を遣うと、相手も疲れるので、「喋ってくれたらよし」くらいの気持ちでいいんじゃないでしょうか。
「人が好き!」オーラを出して、楽しそうにしていれば、結構、おもしろい人が寄ってきます。私はそれで、いいお友達ができましたよ。




































