在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
人間関係の教訓
ママ友なるものと付き合うようになって10数年。
色んなことを経験しました。
楽しいこと、感謝すること、つらいこと、腹立たしいことなどなど。
まだまだ若輩者ですが、私なりに痛い目にあいながら色んなことを学びました。
?自分の家庭内のことバックグラウンドなどを話さない(嫉妬されたり馬鹿にされたりする から)
?自分の子どものことも 他人の子どもの事も言わない
?メールや電話のやりとりは必要最小限に
?相手の話はいつも半信半疑思っておく。鵜呑みにしてはいけない。
?相手の態度や言動についていちいち反応しない。
です。
皆さんの教訓はどんなですか?ぜひ教えてください。
40過ぎました さんへ:
> あえて八方美人 を教訓にしていますが、
> いつでも中立ということです。
> 誰と仲良しってこともないということです。
なるほど〜中立姿勢ですね。理解できました。
> お友達に裏切られたということですが、そんなことは日常的なことと
> 割り切って、また、自分が楽しめるようにもっていけばいいのではないでしょうか?
> と、思います。
初めての経験だったので、(はっきりと裏切られたと自覚できた)一瞬途方に暮れましたが、
先に述べたように、何方とも挨拶だけは基本と考え実行し、それ以上深く関わることは避けています。
40過ぎました さんへ:
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>> -------------------------------------------------------
> あえて八方美人 を教訓にしていますが、
> いつでも中立ということです。
> 誰と仲良しってこともないということです。
>
>
> お友達に裏切られたということですが、そんなことは日常的なことと
> 割り切って、また、自分が楽しめるようにもっていけばいいのではないでしょうか?
> と、思います。
そうですよね。仲がよかっ方に理不尽に態度を変えられ落ち込んでいましたが、そんなことも日常的なことなのですよね。仲良しでなくても、自分が楽しめるように気にしないで接しようと思います。目から鱗でした。有難うございました。
レスありがとうございます。
とっても参考になります。
・人付き合いに春秋あり(個人的には春夏秋冬かな)
・ママ友はみずもの(子供の交友関係はみずものと思っていましたがママ友もそうですか)
・親友は欠点を認めてくれるが、ママ友は欠点を認めてくれない
なるほど〜。他にもいい教訓があったら教えてください。
皆さんのコメント、とても勉強になりました。
皆さんに質問があります。
自分が育った所に住んでいる方は、古い友達がいると思いますが、故郷を離れている方は身近に一人でも心許せる相思相愛友達がいるのでしょうか?
私は友達大好き人間です。性善説を信じたい人間ですが、母になってからの周りの人たちには必ずしもそうではない方も多くいらしゃいました。
初めて、そういう方に出会った時は私も無防備だったのでかなり人間不信にもなりました。でも、やはりいい人もたくさんいます。
痛い目に逢って初めていろんな勉強できて、今の友人たちに出会えたと思ってます。
子供の年齢が同じ人、習い事が同じ人、近所の人などなど。
時間をかけて年々仲良くなっていると思います。
私の教訓、あせらず、用心深く、誠実にお付き合いをすれば本物に出会える!
ぱんだ さんへ:
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> 自分が育った所に住んでいる方は、古い友達がいると思いますが、故郷を離れている方は
身近に一人でも心許せる相思相愛友達がいるのでしょうか?
いますよ〜。子供の幼・小・中、習い事を通して知り合った方々と細く長くおつき合い
させていただいてます。(中でも数名「太く長く」の方、私の全てを知ってます…笑)
> 私は友達大好き人間です。性善説を信じたい人間ですが、母になってからの周りの人たち
には必ずしもそうではない方も多くいらしゃいました。
> 初めて、そういう方に出会った時は私も無防備だったのでかなり人間不信にもなりまし
た。でも、やはりいい人もたくさんいます。
> 痛い目に逢って初めていろんな勉強できて、今の友人たちに出会えたと思ってます。
ぱんださん と同様、全く無防備でしたので、やはりそれなりに傷つきました。
でも、子供絡みのいざこざや自分の家庭問題で、逃げ出せない状況に陥った時、そばにいて
くれる、遠くから手を差し伸べてくれる…そういう友だちがいてくれたから、ここまで乗り
越えて来られたんだなあと思います。
私の場合、本当の友だちのありがたさは、子供を産んでから知ったかもしれません。
> 子供の年齢が同じ人、習い事が同じ人、近所の人などなど。
> 時間をかけて年々仲良くなっていると思います。
> 私の教訓、あせらず、用心深く、誠実にお付き合いをすれば本物に出会える!
そうですね。多分何年会わなくても平気だし、毎日でも飲める。
そういう友だちに会わせてくれた子供たちに感謝しています。
自立 さんへ:
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> まずは精神的に人として自立することかな〜。
> そうすれば、相手の言うこと・態度に振り回されなくて済むのでは。。。
そうなんですが、なかなかそれがむずかしいのですよね。
私の長年のテーマです。
どうやったら、自分をしっかりもって自立できるのでしょう?
自立さんはどうやって確立しましたか?
そら さんへ:
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> 自立 さんへ:
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> > まずは精神的に人として自立することかな〜。
> > そうすれば、相手の言うこと・態度に振り回されなくて済むのでは。。。
>
>
>
>
> そうなんですが、なかなかそれがむずかしいのですよね。
> 私の長年のテーマです。
> どうやったら、自分をしっかりもって自立できるのでしょう?
> 自立さんはどうやって確立しましたか?
私もそうありたいと思っているだけで、偉そうなこと書いてしまいましたが。
ママ友という存在を考えてみたらトラブルを避けられるんじゃないでしょうかね。
まずママ友は妻であり子供の母であり、柵を抱えた人間の集まりだという事です。
そして、少なからず損得勘定も見え隠れします。
子供同士が仲が良かったというきっかけも、自分の子供が他所の子と仲良くあり続けてほしいという下心(いやいや親心ですね。。。苦笑)からで、相手の子のお母さんの人柄から始まった付き合いではありません。
学生時代の友人はそもそも損得考えず付き合うものでしょう〜。
そういう相手は常に自分にとって心地いい関係ではなかったはず。
喧嘩もいっぱいして、それでも相手の長所や短所を認め合い一緒にいるパターンですよね。
これをママ友とダブらせるのは無理!だと思うのですが。。。
もしそれでもママ友ととても仲が良く気があう人と巡り合った時は、それはママ友でなく本当の友人でしょう。
でも私は根本的にネガティブな人間なので、私の長い母親人生(3人の子持ちです)の中で一人でも見つかればラッキーと思っています。




































