女子美の中高大連携授業
腹の立つ電話セールス
ここ十数年、マンションや化粧品、家庭教師などたくさんのセールス電話がかかってきて迷惑しています。対策として留守電にしたり、電話番号が表示できるようにして見知らぬ番号にはでないように極力心がけていました。ところが先日、家で娘が大怪我をしてしまい、出血もひどかったのですぐに止血した後、消毒をして包帯を巻いていたところ、急に電話がかかってきました。主人からの電話と思い、慌てていたので勘違いをして電話にでてしまったところ、「〇〇館ですが、今高校生をお持ちのお母様、お父様に・・・」とセールスが男性の手馴れた声で始まったのでこれはどこかの塾か家庭教師のセールスとすぐに思い、すぐに切ってしまいました。ところがです、その後またすぐに同じところからかかってきたので、留守電にしたままでなかったところ「こちらは用があって電話をしているのに話を聞かないですぐに切るとは失礼じゃないですか。人としてありえませんね。まあもうかけませんがね。」と留守電に堂々と入れてきました。こちらは先方のことは全く知らず、どうして我が家の電話番号を知っているのか聞きたいぐらいですし、最近のセールスの図々しさや非常識さにほとほと嫌気がさしています。こういった電話を撃退できるなにかもっと良い手段はないでしょうか。
居留守さん、大変でしたね。
なるべく、セールスの方とは初めからなるべく口を利かないほうが良いですよ。
でも、そんな脅迫的な言動をする相手なら、同業者さんのおっしゃるように、会社名やお名前を聞くと良いと思います。向こうにしてもそれを聞いてもらわなきゃセールスできないでしょうしねぇ。それで、会社のほうに連絡させてもらいますとおっしゃればよろしいですよ。どうせ、脅しだから実際に電話する必要はないでしょうけれど。
女だと思って、なめてかかって脅してくるんですよね~。そんなセールの電話かけるので忙しい人が、新幹線に乗る暇があるのか!?そんな無駄金使う余裕があるのか!?と、言ってやりたいわ。ほんとにイヤですね~。
私も大嫌いさまも嫌な思いをされているのですね。私も「税金対策に・・・」「不動産の・・・」「○年生のお子さんが・・・」といったセールス言葉は本当にうんざりしています。あまりにひつこいセールスには電話線を抜いたり大元のコンセントまで抜いて対応したことがありました。一番迷惑だったのは
セールスの電話の後にまたセールスかと思って電話に出たら学校の担任の先生からだった時です。どうにかならないものでしょうかね。
スレ主様、居留守様、大変な思いをされましたね。
私は、教育関係のセールスには、「え?どちらでお調べになりましたか?
我が家には該当する子どもはおりませんが」と、お伝えしています。
相手がどう思うのかはわかりませんが、
これは大概「失礼しました」と切ってくれます。
ついでに、「名簿から削除しておいて下さいね」と伝えると
「わかりました」と言ってくれますよ。
これが功を奏したのか、一時期より格段に減りました。
マンションセールスは、大概は
「興味ありませんし、今手が離せないのでごめんなさい」と
そのまま切ります。
はっきりと伝え相手の返答は待ちませんが、
いささか怖いので口調は丁寧に対応するようにしています。
たま〜に暇で気が向くと、ふんふん聞いてから
「ところでどこで我が家のことをお知りになりました〜?」と
名簿のソースを聞き出したりします。
で、虚実取り混ぜて「その名簿、信憑性が?ですよ」とお伝えし、
だからうちには無理なんです〜とお話したりします。
実際、え?そんな名簿使っているの?という時もあるんですよね。
「セールスではありませんので」と前置きして警戒心を解く手口が多くなりましたよね?
私も生活のため不本意なバイトをした経験もありますし
できるだけソフトに、でもきっぱり断ろうと心がけています。
オーソドックスですが「出かけるところですので手短に用件のみお願いします」と言い、相手が要領よく話してくれれば「ごめんなさい。興味がないので」ぐだぐだ要領を得なければ「もう、出かけますのでこれで」「それではまたお時間のあるときに」と言われれば「いえ、それには及びません」相手が同年代の女性だと比較的穏便に断れますが
一度、一方的にぺらぺらしゃべりだした若い男性に「奥さあん、ちゃんと聞いてますかあ?」と明らかにイラついた声を出され「あ、その一言で聞く気もしなくなりました」と乱暴に切ったことがあります。
私も「私の場合」さんのように「中学生のお子さんの~」とくれば「は?ウチは子供いませんが」と返し
「お墓の~」とくれば「ウチはお寺なんですけど」と相手が「え???」とひるんだスキに切ったりします。
ダイエット商品は「私今より50キロ以上太ってて大変な思いしてここまで減らしたからこれ以上ダイエット
するとドクターストップがかかるんですう」、毛皮は「動物愛護活動をしているからそんな野蛮なもの…」
マンションは「先日買いまして、今日引っ越ししたんですの~」。
バラエティ番組なんかでお笑い芸人が愉快な言い訳したりしますが「親の遺言でピーマンを食べてはいけない」
とか。ありえない言い訳も電話だと言えちゃったり、マニュアルで返せない話術をしかけるとセールスは売る気まんまんで掛けてくるのでやる気をそぐみたいです。
他の方もおっしゃっていましたが、電話を切らないことも一つの手かも。相手は、いつか切ってしまいます。
あと、家庭教師のセールス、憎らしいことに、定期試験の後ごとに必ずかかってきますので、番号(下4桁は変わりますが上4桁は同じです。)を覚えておくとか、子供の学年など知っていると思われる相手には、
「その子はもう…いません。」(その時うんと悲しそうに答える)というと、諦めてくれます。
セールスを相手する時間がもったいないですよね。
電話に出る時は必ず英語で出ます。
主人宛にかかってくるセールスや勧誘はそれで
大抵退却。
家族や友人は、私が”What can I do for you?"
って電話で言っても話が続きますから。
全然知らない業者さんは、たいがいこれでビビッて
くれますが、一度だけ猛者がおられました。
NTTのファイバーの勧誘です。
一度目にかけて来た人は、たどたどしい英語で
またかけると言って向こうから電話を切りましたが、
5分もしないうちに別の英語の話せる方から電話が
またありました。
おそるべし、NTT光ファイバー!




































