在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
たばこの臭い
住宅地の一戸建てに住んでいます。
隣の家のおじいちゃんが、玄関の外に出てたばこを吸います。
洗濯物を干す時間帯は吸わないのですが、
朝、ベランダの掃きだし窓を開けたときと、
夜、お風呂場の窓を開けたときに深呼吸をして、
たばこの臭いを吸い込んでしまうと、ひじょうに残念な気持ちになります。
なんとかこの煙を避ける手立てはないものでしょうか。
お風呂の時間帯はずらしてみたのですが、高確率で臭います。
苦情の手紙は無記名にしても、うちからだとバレる気がします。
というか、外でタバコ吸うなとは言えないですよね…
どなたかお知恵を!
癌などの死亡、煙草が直接の原因ではありません。
売ってる物を興味があるから買う。ただそれだけです。
子供に与えるゲームソフトもやり過ぎたら眼を悪くしますが、売ってるから買う。お酒も何でもそうです。
煙草が迷惑、害だと言うならお酒、携帯電話も税金アップするべきです。
お酒も迷惑かけてます。携帯電話もながら歩きで事故や人にぶつかったり迷惑してます。車の排気ガス、煙草より遥かに害がある。
排気ガスは我慢できて、煙草の煙は我慢できないと?
>理屈で考えれば癌や脳梗塞、心筋梗塞はストレスが原因です。
絶対にとは言いませんが、主たる原因は違うようです。
●脳梗塞(ウィキより)
・危険因子
リスクファクターは、喫煙、肥満、糖尿病、脂質異常症、高血圧など。
●心筋梗塞
・発病因子
喫煙
高コレステロール血症(特に高LDLコレステロール血症)
糖尿病
高血圧
狭心症・心筋梗塞の家族歴
加齢(男性45歳以上、女性65歳以上)
ストレス
肥満
男性>女性
痛風(高尿酸血症)
血液透析
高ホモシステイン血症
歯周病
たばこアレルギーの試薬を作っていた製薬会社を買収して、試薬を製品からはずさせた会社ですから…。
おそらく、その目的だけのために買収したんでしょうね。
今、その試薬がないためにたばこアレルギーという診断はできないそうですよ。
つまり、現在たばこアレルギーを、企業買収によって消し去ったという訳です。
他の製薬会社も試薬を作る技術があっても、作るとたばこ会社に買収されてしまうのではないかと恐れて手を出せないようです。
でも、周囲では着実にたばこアレルギーも増えてきていると思います。
そのうち、さすがに無視できない状況にならないと、国は動かないでしょう。
あるいは無視できない状況になっても動かないかも…製薬会社の買収を認めたのは国ですから。
たばこ税収と、たばこによる健康被害に関わる医療費と、どちらが大きいと判断するかによって国の方針はかわるのかもしれません。
国によっては、医療費の方が大きいと判断しているところもありますが。




































