在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
たばこの臭い
住宅地の一戸建てに住んでいます。
隣の家のおじいちゃんが、玄関の外に出てたばこを吸います。
洗濯物を干す時間帯は吸わないのですが、
朝、ベランダの掃きだし窓を開けたときと、
夜、お風呂場の窓を開けたときに深呼吸をして、
たばこの臭いを吸い込んでしまうと、ひじょうに残念な気持ちになります。
なんとかこの煙を避ける手立てはないものでしょうか。
お風呂の時間帯はずらしてみたのですが、高確率で臭います。
苦情の手紙は無記名にしても、うちからだとバレる気がします。
というか、外でタバコ吸うなとは言えないですよね…
どなたかお知恵を!
スノーさんてああ言えばこう言う、へ理屈をこねあわせて周りを黙らせる、まさしくモンペに多いタイプの方ですね。
喫煙者と友人や家族でいたくないですね。
子どもがタバコを吸い始めたりしたら即に出て行ってもらいます。
人生で喫煙者であることでいいことって何一つないと思いますが・・。
歩き煙草のひととすれ違いざまにタバコが手の甲に一瞬触れて激痛を感じたことがあります。
え、何が起こったの?と思っている間に喫煙者は去って行きました。
虐待された子供の体中にタバコを押し付けたあとがある、というのはしばしば報道されますが、
自分で痛みを知っているだけにその子供の痛みを想像して体が震えます。
子どもを乗せた車中でタバコを吸っている人も十分虐待でしょう。
以下一部引用です。
『喫煙者は児童虐待をする確率が高い』
タバコと虐待の間には深い関係があり、子どもを虐待して傷つけたり殺したりする親の多くは喫煙者だと言われています。
ごく普通の女性が、たまたまタバコを吸い始めたばかりに、将来わが子を虐待する結果を招く、という悲劇は十分起こり得るのです。
虐待を受けた子どもたちは心に深い傷を負い、タバコや薬物に手を出しやすくなります。虐待の連鎖。
『スモーキングプア』
虐待家庭の多くは経済的困難を抱えています。そして、わが国では年収が低い人ほど喫煙率が高いのです。
貧しい人ほど多額のタバコ代を使い、ますます経済的に苦しくなっているという現実があります。
これを「スモーキング・プア」と呼んでいますが、1日1箱吸えば年間のタバコ代は10万円を超え、
両親ともに喫煙していれば、年間のタバコ代が20数万円になります。
年収200万~300万円の家庭であれば、約1割がタバコ代に消えるわけです。
教育掲示板のエデュにも愛煙家(しかも当然の権利とばかりに吠える)がいるとは・・・民度低すぎです。
わが子には「ご両親がタバコを吸わない家庭の子と結婚してね」と常々言っています。
家庭でタバコが日常茶飯の風景なんて救いようがないです。
うちの子供には近づかないでほしいです。
タバコを止められないのは
「ニコチン依存症」という「精神疾患」になっているから。
ニコチンの依存性はコカイン並みで
喫煙者の7割がニコチン依存症だそうです。
(以下 ウィキ ニコチン依存症 より)
常習的な喫煙により、薬物依存症と習慣依存と認知の歪によって、多く喫煙者が自らの意思で禁煙をする事が困難になる。俗にニコチン中毒、タバコ中毒、喫煙中毒と云われる状態はニコチン依存症と言う精神疾患である。
WHOの国際傷害疾病分類第10版(ICD-10)において、たばこの使用は「精神作用物質による精神及び行動の障害」に分類されました。また研究用診断基準には、急性中毒・有害な使用・依存症候群・離脱状態についても記載されている。 喫煙によるニコチン依存症は、精神医学において物質依存(依存症)の一種であると認められている。
喫煙者の約七割がニコチン依存症であり(約四割が無自覚)、その中の過半数が将来自身が肺癌になる可能性が高いことを自覚している。ニコチン依存症の多くが禁煙を希望し、実際に禁煙を試みてみたものの失敗して喫煙を継続している。依存性はコカイン並みで喫煙者の7割がニコチン依存症であるため、禁煙外来に訪れる前に本人だけの1回から2回の禁煙失敗経験を示す。
近年、国内外の幾つかの研究グループによって、タバコ依存症に陥りやすくし、その結果、肺癌になりやすくする遺伝子の存在が明らかになっている。米国M.D.アンダーソンがんセンターによると両親共にタバコ依存症を招く遺伝子を持つ喫煙者はそうでない喫煙者と比べて80%も肺癌になる可能性が高いとの調査報告がある。
煙草だけのデータとったら『こんなにも!』ってなるけど、お酒だって年間計算したら相当お金かかってます。居酒屋、バー、スナック。
皆さんがちっちゃな事であれこれ文句つけすぎなだけで、別に屁理屈言ってる訳じゃないんですけど?
工場の煙突が隣にある訳じゃあるまいし。
1日に2〜5本、一週間に一度しか吸わない人も依存症?
しょうもないデータ引っ張り出してきて、ほんとくだらないですね。




































