女子美の中高大連携授業
たばこの臭い
住宅地の一戸建てに住んでいます。
隣の家のおじいちゃんが、玄関の外に出てたばこを吸います。
洗濯物を干す時間帯は吸わないのですが、
朝、ベランダの掃きだし窓を開けたときと、
夜、お風呂場の窓を開けたときに深呼吸をして、
たばこの臭いを吸い込んでしまうと、ひじょうに残念な気持ちになります。
なんとかこの煙を避ける手立てはないものでしょうか。
お風呂の時間帯はずらしてみたのですが、高確率で臭います。
苦情の手紙は無記名にしても、うちからだとバレる気がします。
というか、外でタバコ吸うなとは言えないですよね…
どなたかお知恵を!
>目を光らせながら、時代の流れにのってまいりましょう笑)
時代の流れが逆転しても同じ事が言えますか?
事業所?事業者?どちらでも構いませんが、そちらに責任があるなら、灰皿が一斉撤去になってないと可笑しいですよね。
「因みに責任の所在も意義についても唱えられています」に訂正致します。これでよろしいで御座いましょうか?こちらこそ許しておくれ?で御座いますわ。
全知全能の神様には大変興味が御座いますわ。おもしろい試みで御座いますわね。行き過ぎない方がよろしいと思いますわよ。大きなお世話で御座いますかしら?わたくし、こちらには時々参りますの。またお話するのを楽しみにしておりますわ。
信頼感様をお待ちしておりましたが、限界で御座いますわ。
スノー様、妄想にはお答えできませんわ。現実を見て下さいませね。
>互いの権利を尊重し妥協点を模索しようとするスノー様
違いますよ。
スノー様は、喫煙することを正当化したいだけです。
>互いの権利を尊重し妥協点を模索しようとする
そんな姿が少しでも見られれば、こんなに批判されていませんよ。
ご自分の主張を通すためなら、喫煙や副流煙の害はないものと主張、厚労省やWHOのデータまでデタラメだと言い張る。
ただ、「嫌煙家はわがまま、好きに吸わせろ」という主張。「アレルギー体質の方は特殊だから参加する権利がない。出て行け」とまでおっしゃいました。
これでどうしたら、
>互いの権利を尊重し妥協点を模索しようとするスノー様
と思えるのでしょう。
涙目様
>害があると分かった段階で、喫煙をやめ、大切な人を守るという考え方、禁煙できない喫煙者は他人に煙を吸わせ、他人の健康を損なわせたり、迷惑をかけないようにすべきです。
趣旨は良く理解できます。ただ、これは涙目様の価値観であり「すべき」=強制に・・・なんとも力が入り過ぎていると感じます。スノー様も仰っておられますが、「害」というテーマであれば、他にも「害」を排出する装置であっても販売されている現実があります。喫煙はNGでその他の装置は社会的善の部分もあるのでOKとするのでしょうか?それもアリかもしれませんが。
>お互いの権利の尊重で御座いますか?誰と誰の権利で御座いますか?
喫煙者、非喫煙者の権利は双方にあると思いますが・・・。
涙目様の中では、喫煙者=加害者、受動喫煙者=被害者という認識なのでしょうね。心情的にわからなくもありません。仮に喫煙を罪とするなら(もちろん違法ではありません)納税という行為が罰を受けているという意味で酌量に値しませんか?(もちろん、たばこ税は罰ではありませんが)「害」があるから全面禁止とするのは、聊か荒っぽ過ぎると思うのですが。
>これが道徳性では御座いませんの?
もちろん高い道徳性です。ただ、結果的に非喫煙者の主長が全面的に認められる趣旨ですよね。喫煙者側が納得していなければ、権利を剥奪することと同義です。力で抑え込んでも反発されるだけでは・・・。お互いを尊重することで解決を探ることも道徳性でありコールバーグの道徳性によればより高い道徳性と示されています。




































