在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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いまどきの名前
【1456404】
そらって名前多いですね~。
男の子も女の子も。
義兄のところに子供が生まれました。
まさか、とはおもったけど「奏空」とかいて「そら」でした。
子供がかよう幼稚園では
「そら」「きら」「きらり」がクラスに二人はいます。
先日、図書館で何気なく名付けの変遷史に関する本を立ち読みしていた時の事。
「最近の名付け例」というところに
燃志(もやし) 1人
というのがあって、場所柄も考えず、思わず噴出してしまいました。
って、実際に付けられた方がいらっしゃるのに、ごめんなさい。
「樹太」で「じゅた」くん。
樹理 じゅりちゃんがありだから、OKか?
「智優」で「「ちゆ」ちゃん。
チューリップみたいにかわいらしく、と願いをこめたらしいです。
キスの音みたい・・・と中学生の娘は言ってますが。
叱ったほうがいいのかな?
昔は、漢字の意味に想いを込めて、名前にしていましたが、最近は、イメージや、響きが優先されていますね。
家の子の時は、苗字とともに縦書きに書いてみて、安定感のある名前を選びました。
男の子にひらがなの名前をつけたのが、当時人気だった竹下景子さん。「あなむ(あなん)」「まなと」
けっこう、衝撃的でした。
仏教に関係する人の名だそうで、教養ある人でないと浮かばない名前だな、と思ったものです。
双子の女の子に、「ゆみ」「かおる」と付けた人もいます。
こちらは、苦肉の策でした。




































