女子美の中高大連携授業
世界平和を願う愛子さまを世界中が絶賛
昨日、愛子さまが20歳の会見を開かれましたね。
緊張の中、始終笑顔を絶やさず、思い遣りを持ったお言葉でお気持ちを伝えられるさまに、多くの人が感銘を受けました。
しかも、30分にも渡る長いお言葉を、何も見ずに話されるなんて!
もうおばさんは感動と驚きの気持ちでした。
ウクライナの事についても触れられ、心を傷められている事、人と人との心の交流を願っていることなど、海外の多くの国々がメディアで報道、長い会見の内容も詳細に伝えられ、絶賛されました。
愛子さまの将来がとても楽しみです。
きっと世界も愛子さまの活躍を期待していることでしょうね。
小さい子ってそういう言い方します。それがたとえ年上の人に対しても。ご存知ないんですね。
うちの子も小さい時、好きな有名人(大人)がテレビに出ると、可愛い可愛いを連発してました。
動物なんかに対してもそう言いますが、何故かうちの子は、人間の小さい子に対しては、あまり言いませんでしたね。
案外とそんなものです。
小さな子どもって、「なんかよくわからないけど好きな気持ち」を、一言で「かわいい」と表現することがありますよね。主に女の子に多いような気がします。私もそうでした。好きな物や好きな人を見ながら「好きー好きー」と言うのではなく、「かわいいーかわいいー」となるんです。
とにかく言えることは、愛子さまの人格が滲み出るような愛らしさや人を惹きつける力というのは、小さな子どもからお年寄りまで、男女問わずなんだということです。そしてこの先、間違いなく海外でもその力を発揮されると確信しています。
素晴らしいお姿でした。感無量でした。静かに大切に育まれて、春の息吹、のように美しく気高く芽吹いていらっしゃいました。大地にしっかりと根を張り、天にむかい、伸び伸びと枝を広げていくがごとく、ご立派に成長されました。長い事、心に澱のように積もってきた感情を、声を上げたところで届くわけもなく、ただ、どうしようもなく、己の無力さを感じて過ごしてきました。本当に、無力です。おそらく、ここにきて、同じように感じてきた方々が、届かぬとも、声を上げずにはいられなくなってきたのでしょう。お守りしたい、お幸せになっていただきたい、そう願うばかりです。
今まで劣悪な邪悪な攻撃をしてきた人も、かなり静かになった。
愛子様の登場が、邪悪な声と攻撃を一気に鎮めました。まだ愚かな残党はいるけど、時間の問題ではないかと思います。
愛するお母様を酷くバッシングしてきた邪悪な人たちに対して何一つ恨み言も言っていないのに。さぁーーと鎮めました。
八歳のときの愛子様の作文、今、読んでも涙を誘います。お母様を思いやり、いたわり、愛に溢れた文章でした。16歳まで半分になったと愛子様が当時お書きになった、その意味。
なんということでしょう。
愛子様は一言も恨みごとを言わず。
つい最近まで「誹謗中傷」がKEYWORDの宮家の話題が多かった。国民の批判はすべて誹謗中傷となり封じ込めようとしても、批判はやみません。
これまでの雅子様と愛子様の過酷な酷いバッシングこそ、誹謗中傷と呼ぶべきもの。それなのに、自由にのんびりと育ったとおっしゃって、ご自身をひとみしりとおっしゃった。
そして、あっという間に人々を魅了しました。
今、皇室の危機を救うのは愛子様だと感じています。
邪悪な人は、口を閉じないように思います。
多分、天皇皇后両陛下と愛子さまを誹謗中傷していないと息絶えてしまうんだと思うので。もう病気です。でも、書いている内容に意味も根拠もなく、小学生の悪口レベルなので、皆さん返信するのも時間の無駄という段階に来ていると感じています。
愛子さまの幼い頃の作文に、確か「お母様とこれからもずっと一緒にいたい」という強い願いが書かれていたように記憶しています。美智子が幼い愛子さまに、年頃(16歳?)になったら、あなたはこの家を出て行かなくてはならない、お母様とも二度と会えなくなる、というようなことを言い聞かせていたと聞きました。その時の幼い愛子さまの気持ちを想像すると涙が出そうになります。
今回、会見のお言葉の中で、ご両親に対して「これからもどうかお体を大切に。これからも長く一緒に時間を過ごせますように」と伝えたい、と仰いました。本当に、愛子さまはご両親が大好き、そしてご両親は・・・もはや言うまでもありませんね。
そして国民は、この愛の御一家を心からお慕いしています。
愛子さまは救世主、本当に私もそう思います。日本に、愛子さまが存在して下さって良かったです。もしいらっしゃらなかったら、もう皇室は令和で絶えるでしょう。




































