女子美の中高大連携授業
世界平和を願う愛子さまを世界中が絶賛
昨日、愛子さまが20歳の会見を開かれましたね。
緊張の中、始終笑顔を絶やさず、思い遣りを持ったお言葉でお気持ちを伝えられるさまに、多くの人が感銘を受けました。
しかも、30分にも渡る長いお言葉を、何も見ずに話されるなんて!
もうおばさんは感動と驚きの気持ちでした。
ウクライナの事についても触れられ、心を傷められている事、人と人との心の交流を願っていることなど、海外の多くの国々がメディアで報道、長い会見の内容も詳細に伝えられ、絶賛されました。
愛子さまの将来がとても楽しみです。
きっと世界も愛子さまの活躍を期待していることでしょうね。
今更、坊やを天皇陛下に預けても、もう遅いですよ。
愛子様の8歳の作文、10代の作文、そして最近の記者会見。
天と地。比べるべくもないし、比べること自体が不敬です。
坊ちゃんは、孟母に唯々諾々と従う道を選んだのです。
12-13歳の時は、一時は渋ったと伝わったけど、本当かどうかはわからない。
今回は「見事に演じました」。しかも剽窃に感謝!
今更!ですよ。
むしろ、天皇陛下御一家には近づいてほしくないです。
紅の梅 ここではあの妄想は封印ですか。
よくやるなー。グレーではないですね。もう真っ黒だ。
いよいよ末期症状です。
愛子様のデビューとあちらの末期症状が同時に訪れたのは偶然とは思えないです。
これこそ神様のお告げでしょう。
悪事はすべて露呈する。
世界的なファンドを利用したマネーロン○○○○の噂もちらほら。
いよいよ国益に関わる問題になりそうです。
愛子さまを贔屓している一部の過激な方は、何を目指していらっしゃるのですか?
まず考えられるのは、愛子さまを引き合いに出すことにより、皇位継承が予定されている少年とその家族をこき下ろし、皇室そのものを貶めて廃止に持っていこうという意図です。
あるいは本当に愛子天皇を望んでいるのかもしれないが、それならば、最大の問題点である、将来の夫と子供の地位に言及しないとダメでしょう。
今、検討されている女性宮家の夫と子供は皇族になれないとする案が有力である限りは、女系天皇は無理です。
夫も子供も皇族になって、夫は女性天皇を陰で支えるという役割をはっきりと規定し、夫唱婦随ならぬ婦唱夫随の姿を国民に容認させなければなりません。
もちろん、女性天皇の長子が次期皇位継承者です。
これは実質的な革命ですよ。
革命を唱導する覚悟がおありですか?
愛子さまが世界には羽ばたいていくのは大賛成ですが
そうなるとしばらく可愛らしいお姿を拝見できなくなってしまいますね。
留学されている間(一年?二年?)は、愛子さまロスになりそうです。
既に孫に会えなくて寂しい気がしてしまうお婆ちゃんの心境です。。
留学をなさるのは、愛子様と天皇家、そして日本のためにも必要でしょう。
今後、愛子様は、祭祀と学業に専念なさり、どうでもいい公務はおやりにならなくていいと思います。
どうせアルバイト公務は、やりたがる宮家がいることだし。
天皇家はそんな「公務」は極力なさらず、穏やかにゆっくりとお過ごしいただきたいです。
愛子様が立派に成年となった今、雅子様も安心してゆっくり静養なさっていただきたいものです。
多くの国民が天皇陛下にできるだけ長く在位していただきたいと願ってます。




































