女子美の中高大連携授業
世界平和を願う愛子さまを世界中が絶賛
昨日、愛子さまが20歳の会見を開かれましたね。
緊張の中、始終笑顔を絶やさず、思い遣りを持ったお言葉でお気持ちを伝えられるさまに、多くの人が感銘を受けました。
しかも、30分にも渡る長いお言葉を、何も見ずに話されるなんて!
もうおばさんは感動と驚きの気持ちでした。
ウクライナの事についても触れられ、心を傷められている事、人と人との心の交流を願っていることなど、海外の多くの国々がメディアで報道、長い会見の内容も詳細に伝えられ、絶賛されました。
愛子さまの将来がとても楽しみです。
きっと世界も愛子さまの活躍を期待していることでしょうね。
象徴であること。大変なことですよね。私を心の奥底に閉じ込めなくては出来ない。表に出ているときだけが公ではなく。存在自体が、公、であること。皇室の皆様方におかれましては、私を内なる心に秘められ、苦悩なされながら生きていこうとなさる、そのお姿に大多数の国民に尊敬と、畏怖の念を抱かせてきた、と個人的には思っています。もちろん、その道程には、あふれ出てしまう苦悩のお気持ちお姿もおありだったと思いますが、それさえも、心に秘めた私との葛藤のお姿と、一国民の私は、勝手に畏怖の念を抱いておりました。先日の、愛子さまの成人のお姿は、素晴らしく、心を打つものでした。最近の皇族の方のなさりように、勝手に心を痛めてきましたが、心に積もった澱を払拭させてくださるようなお姿でした。初々しい成人のお姿に、春の息吹、皇室の未来に明るい扉を開いてくださったような、そのような印象をうけました。本当に、素晴らしかった。
カレーにして食費を削っても内廷費は変わりません。手元に残るお金が増えるだけです。
ティアラを拝借で済ませても内廷費は変わりません。手元に残るお金が増えるだけです。
仮に上皇后陛下が何かに消費していたのだとしても、それは業者を通して日本に還元されてる。
内廷費以外の税金なら使う、内廷費なら使わない、というカラクリに気付きましょう。
あのお言葉、お声、お姿、お気持ち。
私たち国民の心に温かい気持ちを呼び起こしてくれました。
そしてそれは永遠に記憶に残るでしょうね。
今度はいつ拝見できるのでしょうか。
次が待ち遠しくてたまりません。




































