インターエデュPICKUP
1387 コメント 最終更新:

朝日新聞を見つめて

【3411425】
スレッド作成者: ああ (ID:cdI8VX5ZETQ)
2014年 06月 06日 23:53

6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、

よくやってくれますねえ。

皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。

【3525416】 投稿者: 酷似   (ID:Mbr9YK3q/VQ)
投稿日時:2014年 09月 18日 16:25

今日の朝日の声の欄に、亡き父が読んでいた朝日新聞に思い入れがあったのに、非常に残念だと載っていました。
わたしも同感です。
朝日読者はインテリと言われた時代もあったのに、今は裏切られた思いでいっぱいです。
でも、珊瑚捏造事件の時や文字が大きくなった頃から随分と変わって来たとは感じていました。
もう、思い残す事はありません。

さようなら、朝日新聞

さようなら、わたしの思い出。

【3525430】 投稿者: まったく   (ID:IpMfa/xBsWY)
投稿日時:2014年 09月 18日 16:41

もったいないと国民が思っていた?
日本人として、どうか治癒してください、
と祈ってはいましたが。
天皇家を侮辱するのはやめてください。
本当に腹が立って憎しみが湧いてきます。

【3525435】 投稿者: 自由   (ID:UODAa9JUJz.)
投稿日時:2014年 09月 18日 16:46

天皇陛下君

>民主政権時に吉田調書公開を望む声があったのか。
委員会の調査はそのとき既に終わっていたのか。

何を言い訳してるのかね?笑

>責任は吉田調書を秘匿していた自民党にある。
民主党は事故当時、原発の状況を事細かに国民に発信していた。

と書いたのは君だろう?

>事細かに国民に発信

が聞いて呆れる。

【3525450】 投稿者: 朝日新聞の、一読者   (ID:I264y8LD3dk)
投稿日時:2014年 09月 18日 16:59

>>朝日が,真っ先に厳しく向ける目線の先は,これらの後者,つまり
より上に立つ者,より強い者,より力を持つ者,なんだと思います.

>それを言ったら、 東電社員と朝日新聞  もだろう。


違います.構図はこうです.
「東電現場社員」と「東電経営陣・原子力行政」

朝日「吉田調書」報道から読み解くべきは,未曾有の大事変で,
現場の社員を,大混乱の中,ほとんど死地へ追いやってしまった,
そんなお粗末な福島原発を,管理運営,永続させて来た,
東電経営陣と原子力行政の,重大なる責任,だと思います.

その現場の証言という一次証拠を突きつけた,特報,だったんです.

【3525452】 投稿者: ↑   (ID:wcE3T476RPU)
投稿日時:2014年 09月 18日 17:01

わざと論点をぼやかしてますな。
朝日に批判が来ないように。
その手法こそが、朝日新聞得意の論点すり替えである

【3525456】 投稿者: 朝日新聞の、一読者   (ID:I264y8LD3dk)
投稿日時:2014年 09月 18日 17:06

平時なら,
命令違反による職務からの撤退は,無責任であり,不名誉なことでしょう.

ところで,
朝日の「命令違反で9割の所員が撤退」報道直後,
現場東電社員を侮辱した人,いるんでしょうか!? 

未曾有の大事変です.
仮りにいたとしたら,トンデモない非情の人です.
(対応能力への疑念は,東電全体へ向けられる問題です)

だから,誤報がゆえに,なぜそれが直截的に,
「名誉毀損の捏造記事」なぞとなるんでしょうか.

それは,短絡的な感情的反発を煽り,
「朝日を貶める」ことが目的の報道と,思わざるを得ません.

【3525485】 投稿者: 酷似   (ID:Mbr9YK3q/VQ)
投稿日時:2014年 09月 18日 17:28

神さーん
神さんは何故朝日が嫌いになったの?
朝日嫌いは周りに沢山いるけど、議員さんが朝日に虐められたから朝日は絶対取らん、と怒ってた。
庶民の味方ぶって、平気で捏造する新聞社になっちゃった。
夕刊紙に、朝日の又も大罪と書かれてたけど何でしょうか?

【3525486】 投稿者: 二俣川   (ID:bSlWQZ4.WWo)
投稿日時:2014年 09月 18日 17:32

>【3525162】 投稿者: ふう(ID:PudpLPr2mzU)投稿日時:14年 09月 18日 12:45

「褒められる」と、なんだか気持ちが悪い。

しかし、デマの本家は風=音読みだ。
しかも、嘘がバレても今日に至るも一切オトボケ。
ファシストのフャシストたる証拠である。

『朝日』は、その影響力の大きさゆえに今後も権力者やファシストらの攻撃を受けよう。
しかし、同紙はかつて支局の記者を極右に暗殺されてもけっして怯むことはなかった。
心ある全国の読者らとともに、邪な意図ある反動勢力からの不当な攻撃をはね返してもらいたい。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー