女子美の中高大連携授業
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
私は読売新聞でも契約時にスーパードライをくれるので、朝日と契約を切ってしまった。
一杯やりながら、朝日を批判的に見つめるよい機会になった。しかし、朝日が2ケースくれるようなら応援せざるを得ない。笑
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>という意味で、二俣川とは全然違う視点から、朝日新聞の存在価値を認めている。朝日新聞の購読継続をやめない理由はそこにある。
自由 様
自由さんは本当の朝日の購読者です.ご意見にはいつも反対ですが,
二俣川氏,天皇陛下氏のおふたりとのやり取りが,興味深ったのも,
批判的でも自由さんが朝日を読み込んでおられるからこそ,だと思います.
かたや,「廃刊」合唱団,「コピペ」だけの人,「朝日叩き」だけの人,
実は,朝日新聞をあまり読んではいないのではないか,と思えてなりません.
「報道はストーリー、物語である」とのご意見もありましたが,
自由さんの「どのへんに脚色があるのかと、批判的に読めば、朝日新聞はなかなか面白い新聞である。」との評価も,朝日が薄っぺらなものなら,成り立たないと思います.
たとえ”嫌い”ではあっても,読んで損のない紙面は,決して少なくないです.
ところで,産経は読まれていないんですよね.
朝日新聞の誤報や”偏向・捏造”を,終始一貫,批判されて来られましたが,
産経のそれは,一瞥,斜め読みだけでも,それはそれは強烈です.
なかなかの脚色家ぶりに,(不)愉快になります.
>少数意見の尊重は、民主主義に重要なファクターである。(自由さん)
仰る通りです。少数意見に耳を傾け吟味することは多数派の暴走を抑止する力になります。あるいは、反対派の意見を精査することで自分の意見を再確認することもできます。
いつの世にも、相対的な反対派は必要なのです。
>少数意見に耳を傾け吟味することは多数派の暴走を抑止する力になります。あるいは、反対派の意見を精査することで自分の意見を再確認することもできます。
まあ、そういうわけで、
朝日新聞の偏向記事、二俣川君の変わった意見を全否定するのではなく、論理的に叩くことは意味がある。
二俣川君には、貴重な叩かれ役、脇役として、生き残ってもらわねばならん。
笑




































