女子美の中高大連携授業
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
70年前のことを言い続け、今現在チベット、東ウクライナで起きている中国共産党の弾圧を重要視しない。
何が弱者に目を向けろだ、朝日は中共と韓国の手先に過ぎない。
従軍慰安婦の特集記事と同様に東ウクライナの特集記事でも書いてみろ。
戦前の日本を語るうえでも必要であろう。
しかし、朝日はそんなことは決してしないだろう。
朝日には残念ながら正義は無い。
だから週刊朝日、朝日新聞の社長は恥さらしな謝罪をするのである。
朝日は、三流マスコミである。
擁護するのは反日だけである。
>弱者の声を拾う,弱者探しがあってこそ,社会問題,社会悪,強者の巨悪に, たどり着けるんだと思います.
声すら上げない,上げられない弱者だっている(例えば,行方不明児童)
弱者探しの,一体どこが,薄っぺらいんですか.
弱者の代弁というものが、
その弱者の現実を等身大に表現されていて、
その弱者の気持ちを反映しているならばよいが、
弱者の気持ちを離れて、
弱者の現実を脚色、創作し、それを道具として、
国家を攻撃するものになっていないか?
朝日新聞のいち購読者として、
朝日新聞には、そういう謙虚さが必要と考える。
>国家を攻撃するものになっていないか?
そうですね。
国家権力に立ち向かうことは報道機関としてはあるべき姿の一つなのでしょうけれど、デマを繰り出してまで行うのはとても
報道機関としては褒められるものではありません。
ましてや、東電社員に対するデマや誤報や、旧日本軍人を貶めるための慰安婦報道など、権力相手というよりは日本人全体を
貶めることを目的としているように受け取られても仕方がありませんね。
それが嘘をもとにした報道で、裏付けをよく確認もしないで記事にし、全世界に発信し、誤りに気がついても数十年放置するだけではなく、言葉を弄しながら、うやむやにしようとする姿勢はとても民主主義国家における報道機関が行うことではないと思います。
国家を攻撃するのならするで、事実をもとにスクープをしてほしいものだわ。
あんな記事なら東スポの見出し記事と同じじゃない(笑)
>声すら上げない,上げられない弱者だっている(例えば,行方不明児童)
弱者探しの,一体どこが,薄っぺらいんですか. (朝日新聞の、一読者)
なぜに、巨悪のジャイアントに対して行方不明児童を引き合いお出しになるのかわかりません。
「薄っぺらい正義」と揶揄されるのは、見境なく弱者の存在をかぎ分け、それを道具として権力を叩く踏み台にする腹黒さが透けて見えるからです。
資本主義、経済至上主義の恩恵を享受し、学歴競争をくぐり抜けた高給取りの記者の欺瞞と、権力者の横柄さに大した違いはありません。
権力の監視が、マスコミの使命。
憲法学的には、報道の自由は主権者に対し参政権行使のための判断材料を提供する役割がある。
それを勘違いして「国家を攻撃する」とは。何をお門違いなことを述べているのか。
過去に同じことを言っていた米国大統領がいた。
watergate事件を引き起こした、あのニクソンさ。
文は人なり、という。
表面的技巧を磨くと同時に、中身の矯正も必要ではないか。
厚化粧で装っても、オツムにある狐が顔を出す悪女の例もある。
エロも人間の一面を表す部分として文学的価値はあろう。
問題は、その質である。




































