在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝日新聞を見つめて
6月6日朝刊、「軍人の子という負い目がある一方、、、」
6月6日夕刊、韓国新聞社の日本語タブロイド紙が人気云々、、
よくやってくれますねえ。
皆さんも、お子さんとじっくり朝日新聞を読んでみて下さい。
>ワタシは,櫻井女史の「廃刊」の言及は,問題発言ではないかと,
感想を述べました.
そんなこと、どうでもいいのである。
スレのテーマは、
>朝日新聞を見つめて
櫻井よしこの暴論などスレ違いである。
笑
>人でなしと罵倒したら、当然、その発言についての問題はあるであろうが、
>罵倒した者をどれだけ非難したところで、犯罪を犯した罪が消えることはない
朝日の誤報(;犯罪を犯した罪)は,これからも侃侃がくがく,いたるところで
発言がなされるでしょう.
そのことと,
廃刊発言(;人でなしと罵倒)に対して,問題意識を抱くことも,
同じくらい大切なことだと,考えます.
朝日、文春広告で黒塗りの次は“言葉狩り” 「犯人」を「主役」に変更…
2014.09.10
産経新聞に掲載された週刊文春の広告(上)と朝日新聞に掲載された広告。変更の意図は…【拡大】
慰安婦問題の大誤報を認めた朝日新聞の迷走が続いている。これまで、同紙を批判する週刊誌広告の掲載を拒否したり、一部黒塗りにして批判が殺到していたが、10日付朝刊では、「週刊文春」の広告内の文字が5カ所、他紙掲載とは違っていたのだ。一体、何が変更されたのか。
週刊文春9月18日号は、追及キャンペーン第4弾として「朝日新聞が死んだ日」という大特集を掲載した。同紙の慰安婦大誤報をはじめ、福島第1原発の吉田昌郎所長調書報道、一連の中国報道などを批判したもので、その広告が10日の主要紙に掲載された。
ところが、朝日に掲載された広告だけ、他紙とは違っていた。変更点は別表の通り。
例えば、「慰安婦報道を謝罪すべきだ」と正論を書いたジャーナリストの池上彰氏のコラム掲載を一時拒否した人物について、他紙の広告は「犯人」だが、朝日では「主役」となっていた。
記者会見を拒否し続けている朝日の木村伊量(ただかず)社長に関しても、他紙の広告では「ニューヨーク“高飛び”」となっているが、朝日では「NY逃亡計画」と違っていた。
掲載拒否や一部黒塗りに比べればマシだが、新広告が、一紙だけ違うのは理解困難だ。
週刊文春を発行する文芸春秋は10日、夕刊フジの取材に対し、「広告に関しては、取引先への守秘義務があるので、コメントを差し控える」とした。
朝日新聞社広報部は「お尋ねの件に限らず、個々の広告の掲載経緯などについては、取引内容に関わりますので公表していません」と回答した。
慰安婦問題を徹底追及してきた拓殖大学の藤岡信勝客員教授は「朝日の底の浅さ、姑息(こそく)さを表すような話だ」といい、続けた。
「朝日は慰安婦問題で、最も重要だった吉田清治氏の証言を虚偽として取り消したが、『核心は変わらず』と開き直っている。嘘に嘘を積み重ねて、日本の名誉を傷付けたことへの謝罪もない。朝日の権威は地に落ちた。広告の文字変更はダメージを防ごうとしたものだろうが、他紙と比べれば誰にでも分かる。朝日は異常な轍(わだち)に入り込んだ」
解約、批難殺到! 朝日新聞社長、辞任不可避か?
17時15分配信 プレジデント
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写真・図版:プレジデントオンライン
■慰安婦報道と池上問題で、社内・販売店から不満、批判の嵐
朝日新聞の解約が止まらない。一説には「サンゴ記事ねつ造事件」(1989年)の時を上回るペースで部数が減っているという。有力な販売店主からも社長が経営責任をとれという声が出ているようで、社内関係者からは「社長辞任もありうる展開」との声も出始めた。
慰安婦報道の誤りと池上彰氏コラム不掲載問題で、現場記者など社内から多数の憤りの声が寄せられている、との情報を得て、朝日新聞労働組合に取材を申し込んだが、「他メディアには情報を出せない」。そこで別ルートから、社内の様子がわかるリーク情報(社員自身による文書)を入手した。そこからみえてくるのは、朝日新聞の上層部が何らかのけじめをつけよとの叫びだが、こうした声が上層部に届いていない可能性もある。
社内の声は例えば、このような内容だ。(文末に、こちらで手を加えていない社員の生の声も添付)
「朝日新聞は言論機関としての信用を地に落とした。当たり前のリスク管理ができない経営陣に、会社を委ねることはできない」(編集/30代男性)
「数十年たっても語られ続けるメディア史上に残る不祥事。社会は、朝日新聞には都合の悪い意見を封殺する体質があると思ってしまった」(編集/40代男性)
「綱領にある不偏不党はもはや飾りでしかない。私の担当地区では、毎日毎日ASA(販売店)の皆さんが靴をすり減らして幾度も断られながらも営業して、それでも部数が減っています」(販売/30代男性)
「記者としてこのまま仕事を続けてよいものか、あるいは転職すべきか、真剣に考えています。すでに転職サイトに登録した後輩もいます」(編集/20代男性)
「自分たちに都合の悪い意見を聞かない、載せない。これまで、社に異論を唱えない姿勢を是とする人たちが認められ、組織の上部に上がっていくから、会社がどんどんおかしくなった」(編集/30代女性)
「(池上氏コラム不掲載に関する)問題についての情報が、(社内の)部によって(あるいは部長によって)差が生じている。私は実名でツイッター公認アカウントを持っているため、口汚いメンション(ツイート)を送りつけられています。そのときに語る言葉や材料を持てないことが、悔しい」(編集/社名や実名を公開する“ツイッター記者”)




































