女子美の中高大連携授業
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
本来、
①小保方氏の博士学位の即取消
②早稲田の関係教員の解雇
と別々に当たり前の処分すべきところ、
①と②をヒモづけし相殺をして、
①と②の責任を軽くする仕掛けになっており、
その結果、
10月30日以前の猶予期間は小保方氏は博士だった
なんていうヘンテコリンな見方が生まれる。
学位論文を提出していない博士を、博士とよぶ理由がまったく分からないのだが、要は、単なる感情論なのだろう。
>学位論文を提出していない博士を、博士とよぶ理由がまったく分からないのだが、要は、単なる感情論なのだろう。
少なくとも私は、小保方さんを「博士と呼べる」なんて言い方はしていない訳であって、「(10月29日時点では)博士であった」と言っているのです。
だって、10月29日の時点では、「学位授与の取消」の効力は発生していなかったのですから。
自由さんだって、10月30日に「学位授与の取消」が「確定」したことは了解しているのですよね?
それでも、
「(10月29日時点では)博士であった」が
"気に入らない"というのであれば、
「小保方さんの博士学位は、10月29日時点では取り消されていない」
とでもしておきましょうか。
それは事実ですから否定のしようがありませんよね。
ただ、となると、自由さんは、
「学位は取り消されていないけれど、博士ではない」
と言っていることになってしまいますが、
"感情的"には、私も、自由さんのお考えに賛成です
(^_-)
>学位論文を提出していない博士を、博士とよぶ理由がまったく分からないのだが、要は、単なる感情論なのだろう。
そうそう。
同じく、
学位授与を取消された小保方さんに対し、現時点で「昨年10月6日の決定前までは博士だった」と言える理由がまったく分からないのだが、要は、単なる感情論なのだろう。
ということも言えますね。
(^^)
本年10月29日時点で、
「学位が取り消されていないのだから、法的に博士だ」
と言うのは法的におかしく、
「学位は取り消されていないけれど、法的には博士ではない」
と言うことはおかしくないのだと主張するのであれば、
それなりの法的根拠を示していただかないとねぇ、、、
(法的な話などではなく)感情論の話だ!
というのであれば、それは賛同いたします。
(^_-)




































