女子美の中高大連携授業
小保方論文不正事件の根源責任は早稲田大学にある
早稲田大学は、粗悪な教育を施し学位論文を杜撰に審査して資格の無い
者を博士にした。その結果が小保方をして本件事件を引き起こさせたも
のである。早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に大きな損害混乱迷
惑を与えた。
よって、早稲田大学は、世界の科学界と日本社会に向かって謝罪すべき
である。
だから、どこがどのように、どういった理由でそう考えるのか、
論理的に説明してみせろよ。
昨日から再三催促しても、まったく対応できないではないか。
お前はいつもそう、結論だけ。
その根拠や理由は一切なし。
小学生だな、これは。
無能が。
(再掲)
博士学位取消に猶予期間を与え、指導教官は減給だけにとどめるという極めて甘い処分をしつつ、概ね1年後には博士学位だけが取り消されて、結局、早稲田は何にも傷ついていないという状況を
どう評価するか?
理研への激しい批判から比較すると、
早稲田はズルい、
そんな印象はないだろうか。
まあ、所詮、私立だしな。
笑
分からない奴だ。
お前は、あたかも戦前の早稲田に大学院がなかったの如きデマをかいたではないか。
戦前の大学院には、現在のような「修士・博士(博士後期)」との区別はなかった。
それは、戦後の学制改革で以って整備されたものだ。
したがって、慶應に続き早稲田も戦後に同課程を設けたのも当然ではないか。
ゆえに、お前の駄文の意図する「駅弁」との中傷には当たらないということだ。
ちなみに、ノーベル賞を受賞した大村博士は、母校である山梨大学には当時博士課程が存せず、
それゆえ東京理科大学大学院に入学したと仄聞した。
すなわち、戦後創立された「国立」山梨大学より、私学の理科大の方が早く大学院教育を行っていたということだ。
以上の事実も、お前の画策する私学「軽視」の目論みを粉砕するものだ。
「国立」山梨大学<<東京理科大(大学院)
「国立」山梨大学54<<東京理科大67(偏差値)ベネッセによる
もっとも、「早慶上理」のひとつである東京理科大に合格できる学力あれば、
「国立」の電気通信大学程度には余裕で合格できるらしい。
首都圏でも、医学部や東大・東工大(元『大岡山工専』)などごく一部を除けば、
国立大学の理系もたいしたことはなさそうだ。
わが国私学で最も古い伝統を有する早稲田大学理工学部(から発展した各学部)を目指す受験生が多数なことは自然である。




































