女子美の中高大連携授業
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
雅子妃殿下が回復基調にあるとのことでよかったなぁとニュースを聞いて思って、ここをのぞいたら、やっぱり書き込みがありました!
雅子妃殿下も愛子さんも元気にすごしてほしいなと思っています。
園遊会ってお食事が出るんだ! 知らなかったです。
>おかげさまでHNを変えたり、単発的な物言いに変わり、見苦しいものを目にする機会が減ったのも事実です。
あほか。
曲がりなりにも専門的研究者の端くれが、
これ以上ド素人相手に無駄なエネルギーを割いてどうする。
貴重なエネルギーは、論文の形で学会に問題提起している。
私の「ライバル」は東大の先生たちだ。
ちなみに、今度「どこか」の副総長の学説を批判する論文を書く予定だ(以前一度書いたが、無視された)。
学説的に東大に魂を売った(取り込まれた)報いである。
おはようございます。
スルーするのもわざとらしいと思いますので,上のおふたりは無視して書きますね。(^_^;
りんごさん、はじめまして!私はももと言います。果物?つながりですね。
お食事だけじゃないらしいです。少しばかりのおみやげも!(お菓子だったかな?)
今日から東京は雨模様ですが、いまのところ当日はお天気なりそうですね!本当に良かったです!
>ちなみに、今度「どこか」の副総長の学説を批判する論文を書く予定だ(以前一度書いたが、無視された)。
学説的に東大に魂を売った(取り込まれた)報いである。
まあ、おそらく、派遣労働法制に関する考察で、自分の意に合わない見解を攻撃したい意図のようだが、解除条件と停止条件の区別や遡及効の意味も分からないヤツが、労働法制を語るなんて無謀もよいところ 笑
無視されるのは当たり前である。
某大学労働法学者の派遣労働法制に関する見解。
>人材ビジネス界は今、逆境にある。日雇い派遣問題、偽装請負問題など、あたかも人材ビジネスが雇用問題の諸悪の根源であるかのような雰囲気すら漂っている。
しかし、、人材ビジネス業は、国際的にはILO181号条約において、労働市場で果たしうる正当な役割があることが承認されていることを忘れてはならない。今必要なことは、日本の労働市場において、人材ビジネス業が適切に機能する条件を冷静に議論することである。
日雇いの仕事は、それが派遣であろうとなかろうと、不安定であることに変わりはない。しかし、それは、派遣であるからというよりは、日雇いであることに原因がある。そして、この現実は、日雇い派遣の禁止で解決できることではない。
今、日雇い派遣に頼って生活している者にとって、日雇い派遣の禁止は、良好な雇用機会を生み出してくれる特効薬ではない。その処方箋は、日雇い派遣でしか暮らすことのできない状態を改善することに求められるべきである。
すなわち、日雇い派遣禁止ではなく、低所得者に対する所得保障、低技能者に対する職業教育、雇用形態にとらわれない社会保険制度の整備などによって解決していくべき課題である。
勿論、日雇いで働く立場の弱さにかこつけて、ピンハネまがいの行為をすることは断じて許してはならない。そして、このピンハネまがいの行為の一掃を行政の規制に頼っていたのでは、人材ビジネスの未来は開けてこないであろう。・・・
>日本においては、ILO条約が指摘する事項についてなお十分な措置がとられているとは思われない。例えば、就業前の安全教育など検討されるべき点は少なくない。人材ビジネス業界自身が積極的な提案を示していくべきであろう。
他方、偽装請負問題のように、実質的に何を弊害と考えるべきかについて、冷静な議論を欠いた一律的な規制には弊害が多いことについても積極的な発言が必要である。
日本の企業における働き方を前提として、どのような範囲であれば、委託先の直接的な指示があったとしても、それが請負労働者の雇用環境を悪化するものではないのか、そして、かえって請負労働者のキャリアアップになる場合があることなどを、事実をもって示していくべきであろう。・・・
もっともな見解ではないか。
派遣労働法改正にワァワァ文句を言っても始まらない。
おはようございます。
りんご様、いらっしゃいませ。
ももやん様、ありがとうございます。
>やっぱり書き込みがありました!
・・・嬉しいなあ、見て下さって本当にありがとうございます。
>園遊会ってお食事が出るんだ! 知らなかったです。
そうなんですよ!
ガーデンパーティみたいな形式で招待客に振舞われるそうです天皇の料理番であった、故秋山氏の秘伝のソースなどが受け継がれ、お料理に使われているそうです。
>園遊会。。。畏れ多いことですが・・・可能性はゼロではありませんよね。
(うちは無理でも・・・ひまわり家のお嬢さま?とか、旦那さま?とか・・・)
うちなんかとんでもない!無理無理。
生まれ変わるか旦那と離婚してゾマホンと再婚するしか・・・。
>知人のパラリンピック代表を目指してらっしゃるかた。陰ながら応援させていただきます!
本当にありがとうございます。
彼はまだ中学生ですが、期間的には余裕があると本人は結構気楽に構えています。
「出場する」というのは本当に神頼みなのです。
今、彼は家族と友人とスポーツが支えであるので、がんばっていけるのだと思います。私は応援するだけ、でも桃の精にもエールをもらって、そのエールが彼の思いに繋がると思います。
ありがとうございます。
今から30年前の派遣法制定時の本旨は、常用(雇用)代替の防止にあった。
さらに、派遣労働者保護も法の趣旨に存した。
したがって、派遣とはあくまで正社員になるための準備段階として把握(その他、スペシャリストの活用)された。ゆえに、あの有名な派遣業者も当初は『temporary』と称していたのである。
しかしながら、その後経済界からの要請を受けて徐々に骨抜き。
民主党政権誕生で一旦派遣労働者保護の方向に傾いものの、アベ極悪政権の復活で元の木阿弥へ。
その結果、本年9月末のかけこみ改悪で派遣労働者の正社員への道は事実上完全に閉ざされてしまった(本来なら、10月以降明るい道が開かれていたはずであったのだが)。
もはや、現在のそれは労働者派遣法とは言えないシロモノである。
先日の報道によると、わが国の非正規雇用比率は全労働者中の40%を超えた。
経済界も人件費コスト削減との本音を広言して憚らない。
いずれ、その比率は過半数となること必至だ。
そもそも常用雇用(正社員)が多いからこそ、派遣や有期雇用等の働き方を例外として非正規と呼ぶ。したがって、これを放置すればいずれ常用雇用(正社員)が逆に例外になってしまう虞がある。そうなると、労働者の生活は一挙に不安定化する。またその影響を受け、少数派になった正社員の待遇も劣化させられよう。
あるベテラン労働弁護士は述べた。
現状において、派遣の働き方だけは救済が難しい。
唯いえることは、派遣だけは避けた方がよいということだ、と。




































