女子美の中高大連携授業
「女性宮家」創設へ
皇室の弥栄を願います。
二俣川が場を荒らしたので再掲。
(再掲)
個人的には、
もしも、それをやるなら、男系の伝統を否定するのではなくて、新たな神話が必要になると思うんだよね。女系を是とする神託が降りた・・というような。
だけど、合理論に染まった現代では難しい。
本当は、合理論→理性至上主義そのものが、宗教なんだけどね。
それは大陸合理論、フランス革命の失敗、恐怖政治からも明らか。
要は、何でもかんでも合理主義ではなく、バランスの問題。
万世一系という伝統主義、おかしいことではない。
伝統主義を否定したら、あらゆる文化を破壊することになる。
まして、早稲田当局と非常勤講師組合が和解した。
今後、各大学でも雇用契約の無期化が期待できる可能性が高まった。
現在、大学当局からの依頼で行っている業務に加え、より待遇改善も見込める。
さらに、きちんと知的労働者としての適正な納税義務の履行に努める。
そのことを通じ、研究成果以外でもscholarshipに応えてまいりたい。
>でも、宮家スレでは別です。
明日、よろしくお願いします。もこもこ様も。
どうも話がごちゃごちゃしたが、
シンプルに言えば、
父親を遡っていったときに神武天皇に遡れる、それが皇統ということ。たった一度の例外もない。それが伝統ということ。(女性天皇はあり得る)
少なくとも千数百年続いたその伝統を、我々の時代で覆してよいのか、そういう疑問である。
その伝統のなかでは皇籍復帰した男系天皇の前例もあるわけで、現在の皇族のなかで女系も仕方なし・・と前例のない合理論で判断してもよいのか?
と悩むところである。
自由様
>悠仁親王がいるわけで、
伝統、かつ皇室典範にしたがい男系で承継することで解決済みと理解しているが。
緊急事態はないのに、神武天皇以来の伝統を外れて女系を議論すること自体、天皇制を弱めることになりはしないか。
結局「絶対に男子を産まねばならない」ということが可能かどうかのお返事はいただけてないままです。
悠仁さまに本当に必ず男子が誕生するのですか?
苦労して引っ張ってきた旧宮家の方に、本当に必ず男子が生まれるのですか?
あなたの言葉は、「自分が生きているに男子がいればそれでいい
、あとは知らん」「あとは野となれ山となれ」ですか?
違うのなら、悠仁様に続く「必ず生まれる男子」という皇統が続く安心を私に示して欲しい。
>違うのなら、悠仁様に続く「必ず生まれる男子」という皇統が続く安心を私に示して欲しい。
体外受精の技術は進化している。
ひまわりさん、安心してください。
受精卵だけ「渡航」で男女産み分け
2014年05月20日AERA編集部
「精子提供します」「卵子提供サポート」「代理出産実績No.1」……。お金さえあれば、技術を組み合わせて、子どもができると喧伝される時代だ。そしてついに、母のおなかに入る前に海を越え「渡航」した、「受精卵」から生まれる命までできるようになった。
広告は、「日本にいながら」「男女産み分け」も含む「着床前診断」ができるとうたう。
是が非でも男(女)の子、と考えている人なら、<世界基準の遺伝子検査>といった広告に心が揺らぐだろう。問い合わせ画面から情報を入力すれば、日本語資料が自宅に送られてくる。
海外の医療・検査機関へつなぐ医療事務代行会社「セル・アンド・ジェネティック・ラボラトリー(CGL)」(林竜司社長、東京都港区)のサービスはこんなふうだ。細胞を専門に扱う物流会社が、日本の医療機関から冷凍した受精卵をピックアップし、米国の検査機関まで輸送。遺伝子を調べて男女を判別した受精卵は、冷凍し直して、日本の医療機関へ戻す。通常2~3週間程度で検査結果が判明し、郵送される。性別、異常の有無などを確認した受精卵のなかから親の希望で選択したものが日本の医療機関に戻り、それを子宮に移植する。
「緊急事態」の認識が違うのかも知れませんね。
悠仁さまがいらっしゃることで安心されているのかもしれませんが、では、どうなれば緊急事態だと考えることになるのでしょう?
そもそも、悠仁さまがご結婚なされるか(相手が見つかるか)もまだわからない状況なのです。
また、ご結婚なされたとしても、お子様ができるかもわかりませんし、お子様は女子のみである可能性だって十分にあり得る。
そして、「緊急事態」に陥った時には、愛子さまも眞子さまも佳子さまもご結婚されて皇籍を離脱されていることでしょう。
危機が訪れてから対策を考えればいい。
日本人は往々にして平和すぎるように思います。




































