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歴史はロマン

【3871615】
スレッド作成者: ひまわり (ID:qDrhhjOE7IY)
2015年 10月 11日 13:59

古代史の理解を広めていきたいと思います。
仮説であってもその刺激感がたまりません。

【4041533】 投稿者: ひまわり   (ID:qDrhhjOE7IY)
投稿日時:2016年 03月 18日 07:44

>了解した(自由様)

自由様、ありがとうございます、ご迷惑かけました。

【4041545】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:14SBaycg4jk)
投稿日時:2016年 03月 18日 07:54

>自由様、ありがとうございます、


そうそう、心にもないようだがこれが礼儀。笑笑


w

【4041546】 投稿者: 自由   (ID:3tlrY0RS9GE)
投稿日時:2016年 03月 18日 07:54


惨敗

哀れ

【4041564】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:14SBaycg4jk)
投稿日時:2016年 03月 18日 08:05

自由、絶句。笑笑


w

【4041727】 投稿者: 二俣川   (ID:FdDMWynQZtA)
投稿日時:2016年 03月 18日 10:34

結局、「ひまわり」とは何のだろうか。

【4041788】 投稿者: 二俣川   (ID:FdDMWynQZtA)
投稿日時:2016年 03月 18日 11:27

『アベ政権の邪なたくらみ』

富裕層の利益代弁者たるアベ政権は、その本音を隠そうとはしない。
たとえば、今回の「三世代同居」可能なだけの不動産有する富裕層らに対し、
さらに公金「助成」をたくらんでいるとのいう事実だ。しかも、住民票での同居事実の確認すら行わないという。富裕層の「プライバシーの保護」だそうだ 呆

歴史的に見て、封建性による身分社会を粉砕した契機はフランス革命であった。
そこで誕生した市民法は資本制社会による商品交換関係を法的に基礎づけた。商品所有者が市場において自由に等価交換を行うためには、商品所有者に身分制など封建的要素があってはならない。

この市民法は、商品所有者たる個人を法的主体=権利主体と位置付け、自由・平等で独立の法的人格者とする。同時に、権利面からも個々の権利主体に財産権の保障、所有の自由(使用・収益・処分)、自由な意思の合致を建前とした。自由な商品取引を法的確保するためである。

しかしながら、我われは上述に市民法の虚偽性を喝破する。
すなわち、市民法は人間はすべて等質の個人と措定する(抽象的・形式的)。
富裕な資本家も貧しい労働者も、男も女も、である。
そこには、実在する人間の具体的な属性や生活状態はまったく考慮されてはいない。
まさに、「弱肉強食」「ジャングルの自由」である。

しかも、市民法における「自由」とは、労働関係において労働者唯一の商品である労働力の交換過程(流通過程)にのみ着眼し、その裏に存在する労働力の行使を通じてもたらされる剰余価値を生み出す生産過程は隠蔽する。その結果、資本家による剰余価値の横取り=労働力の搾取は黙認される。もって、自由・平等・独立との建前が、逆に労働者を不自由で不平等、さらに資本家に対する従属との関係性を強制するのである。
すなわち、市民法とは商品交換のための法ではなく、支配階級たる資本家の利益を擁護する資本制生産関係を保全するための法だと言わざるを得ない。

だからこそ、アベ政権は共働きをせざるを得ない労働者らのための保育所設置にすら冷淡なのである。カネ持ちは、アベ政権がでっち上げる富裕層優遇政策により、ますます「合法的」に豊かになっていく。
一方で、逆進性高い消費税再増税により労働者からの収奪はより強化される。
「こども6人に1人が貧困層にある」とのわが国の惨状は、よりひどくなるばかりである。

【4041908】 投稿者: きゃりー神ゅ神ゅ   (ID:uqbxfm.iV1s)
投稿日時:2016年 03月 18日 13:26

>結局、「ひまわり」とは何のだろうか。


暇わりではないでしょうか?笑



w

【4041925】 投稿者: 自由   (ID:3tlrY0RS9GE)
投稿日時:2016年 03月 18日 13:42

送り

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