女子美の中高大連携授業
朝、詰めるだけのお弁当おかず
低血圧のせいか朝がとことんダメです。
ゾンビが朝ご飯をよそっている感じです。
夜は元気で、夕ご飯と一緒に、朝食用の半熟卵のしょうゆ漬けと(家族みんなの大好物)温野菜を必ず準備しています。
その際に、翌日のお弁当のおかずも作ってしまいたいのですが、傷みづらく、翌朝詰めるだけでOKのおかずを教えていただけませんか。(本音を言えば詰めるのも夜にしたいです。)
もしもそういった料理本をご存じでしたら一緒に教えていただけると助かります。
春から仕事を始めておりますが、夏休み中は子どもたちにお弁当をつくってからの出勤になります。子どもたちは塾で食べたり、お友だちと一緒に児童館で食べたりと色々だと思いますが、基本的に誰かと一緒に食べるので、彩りも良くしてあげたいと考えているのですが、ゾンビになってしまうと、もう何も考えられず、おにぎりを握るのも辛いです。
宜しくお願いいたします。
私は、冷凍食品のそのまま詰めるおかずや、自分ちで、冷凍したパンやおかずに火を加えずに、お弁当に入れたり、食卓で食べたりすると、お腹の調子が悪くなります。
息子も、解凍したパンで、火を通さずサンドイッチにしたら、下痢しました。
2~3日冷凍しただけですが。
それ以来、怖くて、冷凍食品は買わず、自分で作って冷凍したおかずも、朝必ず、火にかけて、表面の菌を殺すようにしてから詰めています。
ただ単に、体質的なものでしょうか?
酸素を抜いたりして、気をつけて冷凍しているつもりですが。
皆さまは、大丈夫ですか?
私も、朝は地獄のようにつらいことが多いですが、なるべく早く寝るようにしています。
眠れた日は、楽です。
夕食の残りものや、作り置きした酢豚や、きんぴら、豚の角煮、とんかつ、からあげ(下味までつけておく)などは、常に常備しています。
火を加える手間は要ります。
缶詰は、どうでしょう?
魚缶とか、切らさずに買ってます。
そのまま入れたり、体調の良い時は、野菜と混ぜたりします。
クラスの子で、毎日、炊き込みご飯の子がいるそうです。
具材は変わっているそうですが、やはり朝の苦手なお母さんだと思います。
思いっきり大きなお弁当箱に、具いっぱいの炊き込みご飯と、お漬物だそうです。
それも、毎日で、なんか、微笑ましいです。
私は冷凍したもの自然解凍でもお腹が痛くなったことはないです。
よくストックしているのはホウレンソウ胡麻和えの冷凍。
茶色系のものは、ササッと焼いたり揚げたり、冷凍食品でもいいのですが、
緑のものって下ごしらえが必要ですよね。
まとめてゆでて、胡麻あえにし、、アルミカップに入れてラップ+ジップロックで朝は凍ったまま入れます。
ちなみにすりゴマはフライパンでまとめてから煎りしたゴマを使ってます。
安いのでいいんです。
なんか今日の胡麻おいしいーと味音痴のこどもたちも言ったほどです。
胡麻和えってなんかお弁当にとても合いますよ。
>するとなんとかお昼だけでも10品目クリアできるので。
力まずこなしていらっしゃって尊敬です。
見習えると良いのですが・・・
炊き込みご飯弁当、良さそうですね。
中、高校生の食べ盛りになったら、ドカベンに詰め込みたいと思います。
>息子も、解凍したパンで、火を通さずサンドイッチにしたら、下痢しました。
2~3日冷凍しただけですが。
やはり体質もあるのでしょうね。
夏、お腹を壊すのは体力を消耗しますし、気を遣いますね。
>ちなみにすりゴマはフライパンでまとめてから煎りしたゴマを使ってます。
やっとことがなかったので、これは夕ご飯にもやってみます。
ありがとうございます。
みなさま、色々なアドバイスをありがとうございました。
もうすぐ夏休みですね。
いただいたレスを参考にお弁当作り頑張りたいと思います。
炊き込みご飯で思い出しました。
子どもが中学生の時、週一で自分でお弁当を作らせました。
彼は朝はゾンビではありませんでしたが、
何せ起きるのが遅く嵐のようにお弁当を詰めていました。
1. レトルトの炊き込みご飯の素。いろいろあって便利そうでした。
炊き込みご飯を炊くお釜に一緒にはいるステンレスカップで一緒に煮ものができています
味付けはめんつゆでいいです。かぼちゃやタケノコなどの一品でもいいし、
根菜と鶏肉とこんにゃくとか、人参と牛蒡とさつま揚げとか。
2. 冷凍食品を数種類一度にレンジの丸皿に置いてチン!
(箸も使わず、皿を持ってお弁当箱へ流し込むようにおかずを入れていました)
3. 前の晩トースター用のアルミトレイに、朝焼くだけのものをセットして、ラップをか冷蔵庫へ
朝食をとる間(7~8分)に魚焼きグリルで加熱して、お弁当箱へ詰めていきます。
トレイにセットするのは、肉や魚の味噌漬け、塩じゃけ、竹輪の半割りの上にスライスチーズ、さつま揚げ
ししとうやネギ、キノコやピーマン、チンしたカボチャなどに軽くゴマ塩やオイスターソース、バジルソース。
アルミトレイには、くっつかないアルミ箔を敷いておけば、捨てるだけであらいものは菜箸一本。
慣れてきたらグリルの火加減が場所によって違うのをうまく利用してセットできます。
夏の暑いとき、朝加熱したものを入れたい、と言うときにフライパンを使うより楽です。
この暑い時期、「普通のお弁当だと食べられない」という息子のために我が家のお弁当は冷やした麺がメインです。
まぁ、見た目に拘らない男の子だからOKなのかもしれませんが。
前日の夜、麺つゆを小さなタッパ(蓋との隙間から水分が漏れ出さないもの)に入れ冷凍しておき、麺は朝、
冷凍うどんをゆでて氷で冷たく冷やして持たせます。
朝茹でる時間が無さそうな時は、シマ〇ヤの流水麺のおソバを持たせることもあります。
おかずは、別容器に玉ねぎ、人参、ピーマンなどと炒めた焼肉を入れたり、これまた面倒な時は、チキチ〇ボーンを
トースターで焼いて入れたりしています。
うどんには白ごま、ネギ、生姜、おソバには、オクラやめかぶなどのネバネバ系、ワサビなどを添えています。
炊き込みご飯、私も大好きですが、混ぜご飯は傷みやすいので夏場はお勧めしません。
朝具材をセットするならまだしも、夜のうちに炊飯器に具材を入れてタイマーで炊くのは怖いです。
うちは、朝セットして炊いたものでも冬場にしか持たせませんが、暖房の影響もあるのでかなり用心しています。
炊き込みご飯は臭い始める前に糸を引き始めるので、ご飯をお箸で持ち上げた時に小さな糸がひいていたら
絶対食べないようにと子供には伝えてあります。
夏場には卵を入れるのもなるべく控えるようにしています。
我が家は卵にあたったことが無いのですが、友人の家族がお弁当に入れた卵にあたってしまったことがあり、
一度あたると身体が反応しやすくなるらしく、夏場でなくても頻繁にあたるようになったと聞いたので
「今まで平気だから大丈夫!」と過信して万一のことがあることを避けるためです。




































