在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
公文 採点 スタッフ
公文の採点補助の仕事に応募しようかどうか、迷っています。
実際やられたことある方どうでしたか?
残業などは、多いのでしょうか?
やりがいはありますか?
事務の仕事と、どちらにしょうか思案中です。
通りすがりさんも感じていらっしゃったのですね。
スタッフに対して完全に上から目線でものをいう先生。
数名のスタッフがいたら、その中で格付けをする先生。
こういう方は結構います。
スタッフの中でもお気に入りの方と、そうでないスタッフには対応が全く違う格差を感じる場合です。
私は基本お仕事は、忍耐力と協調性を鍛えるところと思っています。
色々と勉強になります。
採点や記録のやり方が
細かく決まっているので
経験者でないと
分からないことだらけになってしまいます。
ご自身が子どもの頃から習っていたり
お子さんを通わせていたら
内容を知っているので、困らないかもしれませんが、くもんをまったく知らない人にはきつい仕事だと思います。
子どもが好きかどうかよりも
細かい決まり通りに仕事ができるかがポイントのような気がしました。
スタッフさんはいい人が多いですよ。
自分のペースで採点出来るなら楽ですよ。
間違えず早く膨大な量の採点をしないといけません。トイレに行けない。水分補給出来ない。質問に来る子に限って、採点を急かす。
早く早くと言われながら正確に出来る訳がない。
マイペースに採点してる人は「こんな楽な仕事は無い」といいます。
そりゃ楽でしょうよ。でも回りはたまったもんじゃないです。
いろんな人がいますから。
腹のたつことも、楽しいこともあります。
興味があったから私はやってみました、5年。
やってみて良かったです。でも辞めて良かったです。
違うな、と思ったら辞めたらいいんですよ。
働く人生そんなに長くないですから興味のあることはどんどんやってみたら?と言いたいです。
新参採点スタッフです。採点スピードが上がらす、採点と採点以外の業務や雑用との両立が難しく、もちろん教室の先生からも指摘され、辞めたくなっていました。あなたさまの書き込みを拝見し、苦しい部分も味わいつつ、スキルアップの努力をし、もう少しだけ続けてみようかと思えるようになりました。興味があって飛び込んだのは自分だということを思い出しました。感謝しています。
古いスレッドですが時々復活するのですね
私はスタッフとして働きながら、最近は公文ってどうかな…と思うようになりました。
毅然として「その子のちょうど」を守り抜いてやるべきなのに、「わが子のちょうど」に寄り添えない保護者も多い。
教材はとても良いと思いますが、5枚ワンセットは多い。
幼児教材の10枚ワンセットも多い。
わが子が枚数にどんどん取り組んでいる様子が見えないと、またできるだけ先の教材に入っていないと不安で不満なのでしょうね。
幼稚園や学校で体も頭もフルで活動して、宿題ちゃんとやって、さらにひとふんばりの公文タイム。
子ども達がんばりますよね。どの子も「勉強出来たい」と思ってる。
直しの束に泣き出しそうな顔を見ると胸が痛い。
KUMONは共通とはいえ、東京都心と地方は違いますよ。青山辺りだとベンツの送迎だし人気の教室は入れなく待ちもあるとか。
また、時代の流れとともに生徒さんのズル賢さにも悩まされます。KUMON経験者ですが今とは違う、都心の方がサバサバしてやりやすいかな。
以前公文に関わる仕事をしていました。
子育てもほぼ終了し、スタッフの募集で
ちょっと前ですが、割と新しい先生の教室に応募して採用されました。
保護者のクレーム(先生の子どもに対する言葉かけがキツい)にも私は悪くない!
学習方法で公文の指導法らしくないものがあり、今後の採点作業のために質問したら(確認のためだけ)そこだけ切り取って、自分の教室のやり方を否定された!本部の人から言われたとしても一緒に仕事したくないレベル!と。
あなたは採点を素早くやればいいんです!って。
わかってます…ただその日は初日でした。
そして忌憚のない感想を、と言われたので疑問として聞いただけです。フランチャイズだと思っているので。マニュアルとは結構違い、マイルールが多過ぎです。
そんなこんなでやっと慣れたのですが、違和感があり過ぎて。だいぶ変わったんですね、本部の方針が。
幼児も嫌いみたいなので、なぜこの仕事なのか…と思うのですが、順調に生徒さんが増えているようです。
中学受験に一定層の需要があるからだと胸を張っていました。うまくいっているのか、とても強気です。
もうすぐ試用期間(…長かった)が終わるので、そこで辞めようかと思案中です。スタッフさんが少ないのと思ったよりこの仕事自体は好きなので…
本部の人達も一度も来られません。
どこの教室も、今は先生が自由に運営する感じでしょうか。




































