在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
電車の中で化粧
今更ですが、子供と電車に乗っていたら目の前に座っていた女性が化粧をしていました。
ぽっちゃり、色白で、綺麗な女性でした。お洋服も素敵。淡い卵色のセーターにレースのインナー。胸元には小さな一粒ダイヤのペンダント。
なのにアイライン、マスカラ、口紅とチークまでフルメイク電車内で済ませている間じゅう、顔に夢中になり過ぎているためか、足は大股開きで、見たくなくても太い太ももの間が奥まで見えてしまい、非常に不愉快でした。
「パンツ見えてますよ。」
と教えてあげようかと思ってしまったくらい。
自分がどんな風に見えているのか、考えないのでしょうか?あんなにオシャレして、綺麗でも、台無しになるとは思わないの?とても不思議です。
折角スレ立てをされたスレ主さんですが、こちらのスレ主さんの結論を申しますと、
1)これからも不快な場面に遭遇しても自分が我慢すれば良い
2)逆ギレに反論出来なく、また若者が怖くて後々面倒くさい事に巻き込まれたくないので一生自分だけが我慢すれば良い
3)正義を振りかざすと場の空気が乱れ周りの目が気になり、一人浮くのが嫌なので、不快な場面に遭遇しても自分だけが一生我慢すれば世の中丸く納まる
という結論が出ました。未来の子供達の見本となるべく大人が、スレ主さんが、これからもこの生活スタイルを貫き通す訳ですね。
いいんじゃないですか、スレ主さんのような大人達がそれぞれに我慢されれば。
私は私、貴方は貴方。
私は適度にストレス解消できていますし、ストレスはためない主義なので。
中心部の駅の構内に、300円でお化粧のできる場所があります。時間的に自宅まで戻れなくてもお化粧を直したい人には喜ばれて利用者が途切れずあるようです。不快に思うものが人によって違うのは人間が多様性をもって生き長らえて来た種であることからすると避けて通れません。




































