在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
民間学童での出来事
関西の 国立附属小に通う小1の母フルタイムです。
私がフルタイムで、地元の学童保育には入ることができないため、
娘は学校の帰り、週2-3回学校最寄り駅にある民間学童で
だいたい3時半から5時〜6時まで過ごしています。
民間学童に通う日程については、
いつも前月の会費をお支払いする時にメモに記入して渡し
変更があった時は電話をしています。
1月のある水曜日に、学校の下校時間がいつもより早くなるため、
民間学童に学校からそのまま行く予定にしていました。
しかし、主人がその日早く帰ってこれることがわかりそのまま娘を帰宅させる事に、前日の火曜日の午前中に翌日行かない旨をマネージャーに電話で伝えました。
ところが、その日(変更した日の前日の火曜日)の午後、娘が学校を出たというお知らせメールの後に、
改札を通ったことを知らせるメールが届きました。
本来なら火曜日はそのまま学童に行くはずなのに。
会社でメールに気づいたため、あわててその時近くにいた主人に連絡して
改札に迎えに行かせました。
主人が娘と会った事を確認後、私が携帯電話で娘に「家に帰る日と間違えたの?」
と聞くと、学童で「今日は聞いてないよ」と言われたと涙声でいうのです。
その日は、その学童に友人が迎えに行き、
そのまま体操教室に連れて行ってくれる約束となっていたため、
主人にそのまま学童に連れ戻すよう頼み、すぐ学童に電話しました。
するとマネージャーが「すいません、電話で聞きメモをしましたが、勘違いをして帰るように言ってしまいました」と言い謝まられました。
本人に謝罪するよう伝え主人に電話しましたが、
本人が泣いて入るの拒否するということでした。
最終的には主人が無理やりつれて入り着替えさせました。
マネージャーにはもしこのような行き違いがあった時は必ず親に電話して確認する事。中にもいれずに追い返したりしない事を約束してもらいました。
私としてはその会社に文句の一つでも言いたい所でHPでメールアドレス、会社の相談電話を探したのですが、
HPでは、個々のルームのメールおよび電話しかのっていませんでした。
娘にとって安心して帰る場所を作ってやりたいためその学童を選び、
毎月の月謝を払っています。
そこでマネージャーに冷たく今日は聞いてないと言われたと思うと
怒りで胸がおさまりません。
また、幸い主人が動けたからよかったのですが、
私も気づかず、主人も動けない状況だったらどうなった事か。
娘に鍵は持たせておりますが、
うまく開けれないため一度も一人で帰宅させたことはありません。
それまでは、必ず誰かが改札もしくは学童まで迎えに行くという状況を何とか作っておりました。
この寒空で一人で門の外で待っている事になってたかもしれないと思うと、
またマネージャーに拒否された時の娘の気持ちを思うと、かわいそうで気持ちがおさまりません。
娘の安全があやうく犯されかけたのだと思っています
決して小さい会社ではありません。誰でも聞いたことのある会社の子会社にあたる民間学童だと思います。
こんな時、相手の会社に対しても含めてどう対応して行ったらいいのかご教示をお願いします。
短期間の間にたくさんの書き込みありがとうございました。
もっと冷静に判断を。こんなことはいくらでもあるというおいさめの方が多かったかと思います。
いつもは携帯電話を持たせているのですが、
たまたま前日の帰りに携帯を私のかばんにいれ、
そのまま、携帯を持たず学校に行かせてまいました。
また、2週間ほど前に娘が唇から血を流して帰宅し事情を聞いたところ、
学童内でのけがでありながらまわりは誰も気づかいておりませんでした。
また、駅までは誰かが送るという約束であったにもかかわらず、
その日は先生は他の子に手がかかったため、
血を流している事に気づかず改札まで一人で行ったということがわかり、
学童側に手紙でお願いをしたという事件がありました。
私の中にかなり不信感があったため余計腹がたったのだと思います。
安全をお金でかっているという書き込みがありました。
今の状況は、地元の学童は夕方5時には終わることを知り、
どうしたら娘を安心して学校に通わせることができるかを
年少のころから真剣に考え、今の小学校を目指して受験し、
親子共に努力をしてまいりました。
私がフルタイムで、娘も公立保育所からの受験です。
正直言って本当に大変でした。
苦労して今の状況をつくり上げているのだと思っています。
わが家はそれほど余裕があるわけではないので、
シッターを雇うことはできません。
同じ学校でも夫婦共に開業医のお子様は、
小学校受験塾のころからシッターがずっと送迎しています。
私にはとても娘に一人で帰宅させ、
玄関の鍵をあけて一人で待たせることはできません。
重い荷物を持って、他のお子様が皆お母さまが迎えに来る中を
一人で頑張っている娘のために、できる限りの努力をして行きたいと思っています。
とはいっても正社員として働く見ですからなかなか思うようにはいきません。
皆様のおっしゃるとうり、もう少し手持ちのこまを増やし、
どんな場合でも対処できるよう、
子供とともに努力して行きたいと思います。
あたたかい書き込みありがとうございました。
スレ主です さんへ:
> 私がフルタイムで、娘も公立保育所からの受験です。正直言って本当に大変でした。苦労して今の状況をつくり上げているのだと思っています。
うちもそうでした。「本当に大変」でした。
そして、入学後は「もっと大変」でした。
> 私にはとても娘に一人で帰宅させ、玄関の鍵をあけて一人で待たせることはできません。
> 重い荷物を持って、他のお子様が皆お母さまが迎えに来る中を一人で頑張っている娘のために、できる限りの努力をして行きたいと思っています。
> とはいっても正社員として働く見ですからなかなか思うようにはいきません。
同じ立場です。が、子供は三年、こんど四年になります。
一年生の秋ぐらいから鍵を持たせ、平日は学童を利用せず一人で過ごさせるようにしました。○○ちゃんのチェックポイントを紙に書いて。「かぎをかける」「電気をつける」から始まり、宿題や音読、日記まで一年生のうちはそれでも、私の帰宅時制服のまま寝転んでいたり……なんてこともありましたが、二年生になったらかなりしっかりできるようになり、勝手にケーブルテレビを見まくってたりなんてこともありましたが、「生活」という意味では心配はなくなりました。三年生になったら学校から帰るのが遅くなったので、時間に追われ、むしろ健康管理がまた保育園時代みたいに大変になりましたが。
お子様も、少しずつ少しずつ、いろんなことができるようになっていくはずです。
親子で試行錯誤を重ねて、私どももここまできました。一歩進んで二歩下がるような試行錯誤の連続でしたが。
大丈夫です。努力されるお母様の姿をお子様はきっとごらんになっています。「帰ったらいつも家にいてくれる」「普通の」「いつでもお迎えにもきてくれる」親御さんと同じように、「いつも心配してくれて、私のことを一番に考えてくれる」親御さんでしょう。
子供は少しずつですが、確かに成長します。それを信じて前向きに頑張ってくださいね。
それでもやっぱり……冬場、日が暮れるのが早くなると、真っ暗な家に一人で帰って電気をつけるのか……。そう思うと、仕事を辞めたくなる母です。
ご心配なのはわかるのですが、もう小学1年生後半のお子さんです。時代が時代なので改札まで送り迎えされているようなのですが、明るければ大半のお子さんはご自分で家まで帰れるはずですし、自分で鍵も開けれるはずです。なぜ、自分で鍵が開けれないのかをまず検討されてもいいように思います。
学童のマネージャーの方の勘違い、、確かにお怒りになられるのもわかりますが、無事だったわけですから、、、、人は間違えることもあるのですから、、、。私なら、無事であったことで今後気をつけてくれるだろうから、多分大事にはしないです。
今回のようなことが二度と起こってはいけないと思いますが、もうスグ2年生になられるお子さん自身にも困ったときには職場に電話するように伝えてあげることも大事だと思います。
相手を責めるばかりでは、お子さんに何の知恵もつきません。少なくとも、自分の足で家まで帰って、自分の家の鍵を空けること(あけれないのであれば、あけれるようにする)と、困ったときは親に電話をすることを教えてあげるべきでしょう。
スレ主さんとは反対に、
学童ではありませんが、
子供を預かる側の仕事をしています。
我が家も高学年になりましたが、
小さいときは子どもが家に1人で何時間も留守番することが心配でした。
高学年になって、1人で電車で塾に行くようになりましたが、
それはそれで心配です。
ですから、一年生のお子さんのこと心配されるお気持ちよくわかります。
ただ、職業柄少し気になったので、
「唇から血を流し」という状況がどの程度だかわかりませんが、
ひどいけがだったのならどうしてお子さんは、
どなたかに訴えられなかったのでしょうか。
「血を流したまま改札を通った」のでしたら、
お子さんはどうしてご自分でハンカチなどで血を止められなかったのでしょうか。
ご自分で止められないほどひどいけがでしたら、
どうして、学童にいたお友達は気付いてあげなかったのでしょうか。
そのあたりをもう一度お子さんに確認されて方がよいと思います。
子どもというのは、どうしても自分の立場から話をしがちです。
ですから、親はその時の周囲の状況を冷静に確認し、
その時子どもがどうすればよかったのか、
一緒に考え、教えてあげる必要があると思います。
今後も、学校や学童、または帰り道などで不足の状況はたくさんあると思います。
うちの子も、帰り道に車に当たられ(軽く当たったのでうちみ程度でしたが)
運転士ていたかたに「大丈夫です。」といってしまい
そのまま行かれてしまったことなどあります。
今はいろいろな事件もあります。
親が働いて、常に周りにいないということは、
子どもにかなり自立させることになると思います。
つらいなあと思う時期がありました。
今でもそうです。
でも、子どもの成長で解決する問題もたくさんあります。
周りの方のサポートを上手に活用して、
感謝の気持ちを常に伝えることが
大切なのではないでしょうか。
どうしても納得がいかなければ、
他の方法を探すしかないですよね・・・。
頑張ってください
もう小学生なのだから、、。
電車通学までしているのに、、。
母親がはたらいていて、、。
等々、子どもにいろいろなことが起こり得ることは承知していながらも、
やはり、かけがえの無いわが子に何かが起きたら、と考えると
子どもごとに能力に差があり、各家庭の子どもに対する考え方も違う以上、
もう、一人で帰宅してもいいのではといくら言ってもスレ主さんの納得には至らない様に思います。
今回は無事すんだとしても、次回に同様のことが起きないように
又、同じような寂しい思いをする子が出ないようにとの思いから
同じことが起こらないように、自分もさらにサポート法を考えるとしても、
何らかの方策を施設側にも考えてほしいと思ってしまうように思います。
謝罪がないという事も、自分や子どもに対する謝罪というよりも
再発しないように気をつけるという気持ちの表れが欲しいのではないでしょうか。
どうしても一人で帰り鍵を開けさせたくないのであれば・・
その民間学童に対し不安を抱きながらお子さんを通わせるのは心配でしょうから
可能であれば担当の先生や責任者の方と今までの怪我の件も含め十分に話合われて
みてはどうでしょうか。それでも双方の折り合いがつかない、学童のやり方に納得
ができない場合、そこの学童ではなく別のサポート法を考える。
学童といえど民間企業ですから、できることもあればできないこともあると思います。
学童の提供するサービスが不満で改善を求めてもその策に満足を得ない場合、
シッターさんや親戚友人にお願いしてサポートをする。それでも万全かどうかは解かり
ませんが・・一抹の不安を抱え預かってもらうよりはいいかもしれません。
どの選択肢を選ぶにせよあるところで妥協(ごめんなさい適切な言葉が出てきません)
しなくてはいけない部分が出てくると思います。
学童の話ではありませんが、私は保育園で自分がこうしてほしいと思ったところは
先生に投げかけてみました。先生はできればしてみます言ってくれましたし、できない
ことはできない、或はこんな方法ならできるけどなど色々と話し合い、満足のいく保育園
生活を送ることができました。学童でも塾でも学校でも歩み寄る姿勢が双方にあるかないか
でだいぶ変わると思います。
お子さんを少しでも自立できるようにするも、低学年のうちは安全第一で色々と
サポートするもどちらが良いかは各家庭の判断です。
スレ主様にとって良い方法が見つかるよう応援しております。
この春、国立小学校1年生になる子供を持つフルタイム働きママです。放課後のことを沢山悩んでいます。私はレス主さまと同じように、民間学童にお世話になる予定しています。ここで先輩ママ達のアドバイスを読ませていただき、とても参考になりました。学童に完全に頼っていたら良くないことを気づき、何があったら自分を守ることを子供に教えることは最も大事ですね。レス主さま、一緒に頑張りましょう。
国立小学校2年生の子供をもつフルタイムママです。先日、公立の学童を辞めました。
入学当時、いろいろありました。国立小は、その学童でうちの子だけで、親も子供も一人で学童まで歩かせるのが怖くて、ファミリーサポートの方にお願いしたこともありました。子供がなかなか帰らなくて、学童の先生に無理を言って駅まで迎えにいってもらったこともありました。
でも、そのようなことも初めのうちだけ。
駅を乗り過ごしてしまった時は周りの同じ学校の子や駅員さんにきいて自分の力で戻ってきたり、2年生になってからは、新しく入った同じ小学校の1年生の子を必ず連れて帰ってきていました。一人ぼっちだったからこそ、本当にたくましく、強くなりました。
また、受け入れてくれた公立の学童の先生も、国立小の子は初めてということで、本当に密に連絡を取り合っていっぱいお話もしました。下校時刻から、乗る電車の時刻、学童につく時刻まで細かく連絡帳に書きました。おかげで、大きなトラブルはなく、2年間をすごしました。
残念ながら学校が違うということで同学年(うちは女児なので)から陰湿ないじめにあい、子供が自分の力で帰宅できることを確認したうえでの退所になりました。
退所した今でも、この選択が本当に良かったのかと不安です。でも、うちの学童は3年で退所ですので少し早いですが子供の自立を信じたいと思っています。




































