在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
会社の試験
4大を出て総合職採用の41歳、3児の母です。
今年も昇格試験だめでした。
会社は私が入社した頃は、4大卒は自動的に総合職で、さほどバリバリという雰囲気ではありませんでした。しかし、氷河期以降、会社や社会の流れもあり、4大卒(国公立)の女性がたくさん入ってきて、彼女達は男性と同等のペースで働き続け、32歳くらいで受ける昇格試験をクリアしてから結婚する感じです。
私は、結婚後30歳を過ぎて全く違う部署に変わり(当時はまだ女性総合職の扱いがわからず適当なところに異動させた感じで、専門性の高い全く異なる職種に放り込まれ、それまでのキャリアが断ち切られました)、そこでは新入社員からその仕事をしてきている人との差が歴然で、苦痛で、でもここで辞めるのは悔しいからと、育休で職場から離れる技?を使いながらなんとか続けてきました。
30代後半になってから、遅れて昇格試験を受けはじめたのですが、筆記は通るのですが面接でいつも落ちてしまいます。周りをみても、テンション高くやる気をアピールすることが大切だと思うのですが、私はもともと口下手で言いたいことが伝えられないことに加え、演技っぽいことが苦手で、淡々とした受け答えになってしまい、今年も客観的・クールな印象がマイナスになってしまったようです。
正直、若い人達に混じって受け続けるのも、試験勉強をするのも苦痛です。3回くらいで受からないと、あとは受け続けても無理のような気もします。7回目めで受かった人も知っていますが、受けるのをやめた人もいます。(勿論少数派ですが)若い人達が合格者の多くを占めるので、年をとればとるほど受かりにくい感もあります。仕事も以前よりはだいぶマシとはいえ、好きなわけではありません。よくやめたくなりますが、お金のためと思って働いています。
はっきり言って昇格したから仕事のレベルが即変わるわけではなく、給料アップのためです。あきらめて受けるのをやめようと思うと同時に、部内でも後輩のバリバリ女性が今後昇格していく中で昇格しないまま年だけ上で居続けるのがつらいのも事実です。
今は、不合格を知ったばかりのこともあり、受かるまで頑張るという気持ちにはなれず、
?受けるのをやめて割り切って会社に居続ける、?金銭的には余裕がなくなるが、会社をやめてのんびりしてみる(でも資格は何もなく、再就職は難しい)などと考えています。
自分に面接を突破する能力がないだけとは思うのですが、仕事の能力自体はそんなに低くはないと思います。子育てしながら働く女性の皆様、このようなやりきれなさを抱えていらっしゃる方がいらっしゃったら、心の持ち方やお考えをお聞かせいただきますようお願いします。
今日は、ショックで休んでいます・・・。
それでも羨ましい さん:
>いつの時代も、本当に実力のある人は能力を活かせる仕事に
>ついているのなんか当たり前のことでしょう。
>私の実力がずばぬけているなんて思っていませんよ。
>四大を出てそれなりの企業に就職した普通の人間です。
あれ?「能力と見合わない仕事」なんて、高飛車なことを
おっしゃっていたのでは?
普通の人でも、ちゃんと就職活動(自己分析、企業調査)を
していれば、「能力」相応の仕事に就き、
結婚、出産後も続けている人はいっぱいいるのです。
今になって「均等法施行の少し前」云々と、均等法の有無を
ご自身の仕事人生の原因であるかのように言っておられますが、
そんな会社しか選ばなかった(選べなかった? 選ばれなかった?)
のも含め、すべて、あなたご自身の「能力」と「行動」の結果です。
>あなたの実力がその程度だなんて、あえて言われてしまって
>議論にもなりゃしない。
議論するつもりはありません。
甘えた根性で愚痴を言うだけの人を切り捨てているだけです。
スレ主さまとほとんど同じ年齢(40にのったばかり)です4才と7才の2児の母です。
今年3度目の昇進試験に合格しました。
昇進試験を受けることができる年齢になった年に、
かなり責任ある仕事を任せられると同時に妊娠に気づき産休へ。
自分ではチャンスをのがしたと思っています。
産休後戻った職場の上司がほんとうに厭な人で
妊娠したくてたまりませんでした。
やっと妊娠して休職。
当時は今のように3年も休めなかったのでなくなく復職。
その後仕事と家庭の両立も難しくなかなか受験をする気持ちになれませんでした。
同期で同じ高校を出た友達(私よりずっといい大学、独身)は試験を受験できるようになったとしに受験して合格。今や3階級上です。
そして後輩、学歴的にかなりは自分よりしただと思っていた人たちにどんどん抜かれて行きました。
昨年落ちた時は本当に落ち込んで、仕事に対するモチベーションをかなり失っていました。
娘が小学校受験をし、かなり手をとられたのでしかたがないとは思いましたが、
けっこうテストに手応えがあったのです。
結果は不合格。
私の会社は査定以外の点数を本人に公開してくれるのですが、
全て平均点以上でした。
合格率は半分強なのに落ちるってことは査定が悪いって事ですよね。
今年は子ども(第一志望校に合格しました)の学校行事も多く、
娘の日々の生活にかなり手を取られ受ける事すらかなり迷いました。
でも、上司の勧めもあり受験。(対象者全員に勧めるんです)
その結果は合格。試験に手応えはなかったし、面接もだめでした。
これで合格するということは結局は査定なのだなと妙に納得。
会社は私くらいの年齢になってくると、
ある程度の肩書きがないと使いづらいのだと思います。
肩書きがないと会議等にも出しにくいし。
スレ主さまも自分なりに頑張ってたらきっとチャンスがやって来ますよ。
今年合格しなかったらもう二度と受験せず、平社員で勤める決心はしていました。
考えないようにはしてませんでしたけど合格はうれしいです。
仕事に対するやるきも出てきました。
”前向きに”さんと共感するところが多いです。
私が41歳の頃は、お茶くみでした。(お茶って汲むかな?)
だから、スレ主さんの年齢は、私から見るとギャルですね。(^_^)
私に昇格の話がきたのは、女性管理職ゼロのままでは外聞が悪いという、会社側のしょうもない理由だったのではないかと思います。
だから、チャンスは必ずしもその人の能力ばかりではなく、タイミングや上司の考え方にも依るような気がしています。
特に、均等法以前に入社された方の場合、上司の意識が大きく影響しているように見えます。
それから、子どもにも早熟、晩熟があるように、会社での歩み方についてもいろいろなタイプの人がいると思います。
昇格して人の管理をするのに向いている人もいれば、なるべく長く現場の仕事をした方がいい人もいる。
どちらが有能とは言えないのは、周りを見てもわかりますね。
他のスレッドでも書きましたが、私の上司は「人を見下すな。」と教えてくれました。
「世の中に、あなたより有能な人は必ずいる。その人から見ると、あなたは仕事ができない人なのだ。人を見下すということは、回り回って自分を否定することになるのだから」と。
大切なことを教えてもらったと思っています。
スレヌシ様、お気持ちはわかります。
私の場合はおそらく女性取締役員候補を作りたいという会社の思惑から出向等を経験し、そこそこの段階までは昇格し、35までは仕事で自身を確立しようと思っていた矢先に30で妊娠出産、そんな仲会社が吸収合併を繰り返し状況が変化、35位で出産、周りの同年齢で親会社でキャリアを継続されている方に差はある時期ありました。産休、育児休暇、確かに逃げ道にはなりますが復帰する時、覚悟はしていたものの嫌な思いもたくさん経験し、子供にも中途半端という感じで第二子出産の勇気がもてなかったので3人もお子様がいらっしゃるのがただうらやましく思います。私は相対評価においては、育児休暇の年数や様々な会社側から見る評価の結果下に追い抜かれていました。それでも私より役職が上のかっての部下が私を尊重していたことが、救いになっていますし、入社後、他部門からの転属で手取り足取り教えて人が、産休復帰後に妙に冷たく、寂しい思いも感じました。やっと念願のステップまで昇格できた時、子供もいてよくやったと本当に思いました。同じスキルの男性と同等以上に仕事をこなした自信もありましたので、かっての親会社の社員や優遇されている後輩に対する感情は特にありませんでした。お金のためも同じです。今、仕事を調整し、子供のお受験に奮闘しておりますが、本当に私の収入がなかったら厳しいだろうなという我が家です。でも昇格し、その額は確かに大きく家計に貢献しています。これで私は受験費用は出せると思い、それだけでも安心しています。お給料のため昇格をと望まれるなら、ぜひともチャレンジすべきです、私も自己アピールは下手です。部下がいようが2年間は受験と決めたので定時に帰る努力をしています。お金のためでも、その分の働きはしてもらえるなら会社も見抜くと思います。それと育休後、こんなにかわいい子と別れてすごすならしょうもない仕事はしないと誓いました。お金=生活=子供ではないですか?我が家は夫が過酷なサラリーマン、企業→生活費は0状態ですので、世間一般とは異なるとは思いますが。
はぁぁ? さんへ:
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> 普通の人でも、ちゃんと就職活動(自己分析、企業調査)を
> していれば、「能力」相応の仕事に就き、
> 結婚、出産後も続けている人はいっぱいいるのです。
>
> 今になって「均等法施行の少し前」云々と、均等法の有無を
> ご自身の仕事人生の原因であるかのように言っておられますが、
> そんな会社しか選ばなかった(選べなかった? 選ばれなかった?)
> のも含め、すべて、あなたご自身の「能力」と「行動」の結果です。
正論です。
でも、間違った選択、能力不足だった自分、よくある事では?
それに私も均等法前だけど結婚・出産後、続けられてる人、非常に少ないですよ。
能力、根性、性向の問題と切り捨てられればそれまでですが。
『世界の100人』の女性版に選ばれるようなヒトと一緒に仕事してきましたが、やはりご自分が犠牲にしている物は並大抵ではなかったです。
また彼女が頑張ってるからこそ言えなかったけれど、まわりが蔭で犠牲になってる面も非常に多々ありました。
頑張っているのは重々わかりますよ。
でも、その蔭で本当に知らない所で支えたり、犠牲になったり、我慢してくれたり‥という非常に多くの文句は言わない人がいてこそ。
そういう事が半端にわかってしまう中途半端な私みたいな人間はスレ主さんの事、中々そんな風にスパッと切って捨てる『だけ』というのはできません。
(クヨクヨ、ウジウジ感が許せないんでしょうけど。。。)
私がスレ主さんに対して思うのは、何をいちばん優先させたいのか?
試験に落ち続けるカッコ悪さが嫌なのか?
仕事自体が嫌なのか?
でもお給料のほうが大切なのか?
もうちょっとノンビリしたいのか?
…自分が一番大事だと思う点は何なのかの気持ちの整理ができてくれば自ずから答は出るのではないでしょうか?
気合を入れて試験に再チャレンジ、試験はもう受けない、転職、…etc.…
はぁぁ?- さんへ
>甘えた根性で愚痴を言うだけの人を切り捨てているだけです。
私は羨ましいとは書きましたが、愚痴を言っているつもりはないので
私宛てにするのは止めてもらえませんか。
あなたは、「自分の無能を均等法施行前だったせいにしてグチグチいっている人」を
対象にしてレスしているようですね
このスレで「均等法施行前」の言葉は私が最初に出したようなので
私を標的にしているようですが、
私は羨ましいという言葉と当時の状況は書きましたが愚痴はいっていませんよ
このスレでこんな事書くのはKYでしょうけれど
あんまり、ばかにされているのであえて書きます。
出産を機に退職しましたが、残念でもありましたがそれ以上に幸いでもありました。
特に子供が長く罹る病気になった時、
私が少しでも離れると淋しがる子供の側にずっとついていてあげられたこと
晩年の親の看病を何の悔いもないほど看てあげられたこと、
子供の受験に心おきなく関われたことと
子供のと密の濃い関わりが出来た事
時間をかけて家事が出来、家族に体にいいものだけを作りつづける
手間ひまのかかることができたこと。
それは、会社をやめていたからこそできたことです。
もちろん、働き続けていても立派にやっていらっしゃる方はいらっしゃるでしょうけれど
凡人に私にはできませんでした。
後悔はしておりません。
羨ましいのは主に金銭面ですね
金銭は楽ではないですけれど、家族を養ってくれている主人には感謝しています
常に感謝の気持ちで接しているので家庭内もうまくいっていると思いますし
結果的には我が家には良かったのかも
だから、金銭面や選択肢があったという意味では羨ましいけれど
愚痴は言っていませんよ、もちろん実生活でも
ただ、もし生まれ変わったら、総合職でバリバリなんて人生もやってみたいですね。
そんな、気持ちで羨ましいってレスしたのです。
>あれ?「能力と見合わない仕事」なんて、高飛車なことを
> おっしゃっていたのでは?
>
> 普通の人でも、ちゃんと就職活動(自己分析、企業調査)を
> していれば、「能力」相応の仕事に就き、
> 結婚、出産後も続けている人はいっぱいいるのです。
能力と見合わない仕事とは、当時は女子四大卒は就職自体が殆どなく
あっても、高卒となんら変わらない仕事に妥協することがよくあったんですよ。
私が、有能な人間だなんて旨のことは一言も言っていませんよ。
短大卒のほうがむしろ就職に有利でしたね。
もちろん、あなたの言うように特別有能な人間はその限りではないでしょうが・・・
それも、認めてくれる少ない就職先にめぐり会えてこそです。
兎に角、今と女子の就職の状況は雲泥の差だったんですよ。
>甘えた根性で愚痴を言うだけの人を切り捨てているだけです。
どうぞ、あなたの自由ですから存分に甘えた根性で愚痴を言うだけの人を切り捨ててください。
ただ私とは違う人物象なので私宛にするのはやめてください。
スレ主さん、きっと疲れてらっしゃるんです。子供三人で総合職&昇進試験。私だったらとっくの昔に気を失ってます。おそらくお子さんが生まれてから、自分のためにまとまった休暇を採られたことは無かったのではないでしょうか。周りにいる人総動員してお子さんの面倒を見てもらい、自分だけの休暇を一週間でもとられてみては如何でしょう。よく存じ上げないのにこんなこと言って気を悪くなさると申し訳ないのですが、”鬱は心の風邪”というくらい簡単にかかってしまいます。
ご自分を卑下なさらないように。こうして今まで長い間働いてこられたというのは、どなたかもおっしゃられていましたが大変なことです。定年まで20年以上あるんですよ、目の前にある仕事を大切になさって、充電してからぜひ再チャレンジしてみては如何でしょう。
落ち込んでます さんへ
質問されていたので、お答えします。辛口になることをお許しください。
まず・・どうして「演技」にこだわるのかな?と思うのです。
だから私はまず「仕事を好きになること」と申し上げました。
仕事を好きになれば、演技にこだわらなくても、面接でその気持ちがでるからです。
それと、私も仕事人間ですから言える話ですが、常に穏やか派は意外と評価されませんよ。
感情を表に出すタイプでなければ、上司になった時、部下は不安に陥ります。
そういう上司も確かにいますが、いざとなった時はそういう上司が一番怖い存在です。
穏やかな上司は、部下がどう動いていいものかわからなくなったり、甘くみられますよ。
> 仕事するママさまは、ご主人のことを書いてくださっていますが、ご自身はどのような働き方をされているのかな?と思いました。
主人は、家庭でやるべきことができなければ、専業主婦になるように。
仕事で悩んだらやめるように、子供が犠牲になるならやめるようにと言っています。
仕事で何かあって、がっかりしたママの顔を、子供は見たいでしょうか?
仕事をする社会人ではありますが、母親でもあるのです。
主婦としても、母としても、社会人としても、これまで手を抜いたことはありません。
> 今日有休を取りましたのは、詳しくは書きませんでしたが、緊急のPTAの用事(本部ではありませんが役をしているので)ができたので、この精神状態なので休んじゃえ!となりました。
緊急のPTAの用事なら仕方がありませんが、でも、それにしても、お仕事されて
いるのに、PTAの役ができるものですね。仕方がなかったのですか?
普通はフルで働いているお母様はPTAの役などしません。やりたがりません。
PTAの用事の時は仕事を休むのですか?それともPTAを休むのですか?
PTAは普段は休日の活動なのですか?
もし休日の活動なら、仕事までもっていて、いつお子さんと接するのですか?
自分自身に責任もってやっていますか?いったい何がやりたいのかが見えません。
> 仕事は専門性の高い仕事でチームで仕事をしているわけではないので、段取りや会議さえ問題なければ、休んでも他の人に仕事をしてもらうことはないです。
そういう問題じゃないんですよ・・・わかっていただけないようで残念です。
辛口ですが、そう言ってのけられること自体、あなたの職場での存在価値ありますか?
仕事をしているという意識や責任感はありますか?
私は自分の子供が水疱瘡に罹り、10日間も休んでしまった時には申し訳ない気持ちで
いっぱいでした。あなたと同じように段取りも会議にも何も問題のない10日間でしたが、子供のことで仕方がないとはいえ、私はたくさんの人に迷惑をおかけしたと思います。
休んでも他の人に仕事をしてもらうことはないなどと、考えられるのは自分自身に
責任感があると思いますか?上司になるということは、給料が昇給するだけでなく、
仕事の全責任をとらなければならないのですよ?
> 昇格にこだわるのは、まだ私は私、追い抜かされてもいいわと達観できていないのと、働き続ける以上受けないと表明するとやる気が低いとみなされてしまうこと、仕事は専門的で皆ほぼ同じ内容の仕事なので、昇格してお給料が上がるほうが得なこともあります。
やる気が低いとみなされても、やめさせられるわけではありません。
失礼ですが、もう40代でしょう?40代でも十分昇格は可能性ありますけれど、
「私は私」という気持ちでやっていかないと、昇格に限らず、ご自身が辛いと思いますよ。
どうしても若い人にはかないません。私も若い時はメキメキ仕事をしましたし、
子供が生まれるまでは長時間の残業もしました。
私はまだスレ主さんより一回り下ですが、若い人と張り合っても仕方がないのです。
昇格のお話もいただきましたが、今の自分を考えれば、十分仕事をさせていただいて
幸せだと感じていますから、もったいないとは思いましたが、お断りしました。
子供もこれからお金がかかってくるのに、将来のことを考えれば、昇格した方が絶対に
よかったはずです。しかし、母親という家庭での仕事をきちんとしたいと思えばこそ、
私は昇格するのは20代までだと決め、もう昇格しないことにしました。
40代ならば職場の「いいおばちゃん社員」になりませんか?
あのおばちゃんは聞きやすいし、何でもわかるし、やさしいね、ずっといてほしいな・・
そういう評価を後輩からもらった方が、見え透いた「頭がいい」なんて言葉より、
私は幸せですよ。「くそばばあ」て言われた方が一番ショック・・。
よくわからないのは、「専門性の高いチームで仕事をしているわけではない」といいつつ、
「仕事は専門的で皆ほぼ同じ内容の仕事」と書き込んでいることです。
どっちですか?




































