アートの才能を伸ばす女子教育
神奈川の公立高校生についてのんびり語りませんか?
独特とも言われる神奈川の公立高校についてのんびり語りましょう。
目的は長かった高校受験が終わったことを喜び、のんびりするためです。
議論は避けましょう。
真剣にアドバイスがほしいなら別スレをお勧めします。
2レスにスレ主ルールを書きます。
8月ですね。
子2は、さすがに昨年よりは遊びだけに没頭、ということもないですが、やっぱり夏休み。
ダラダラまではいかないけど、ダラぐらいにはなっています。
7月最初のころに
「夏期講習受けないの?」
「うーん、いいのがあったらね・・。」
の会話で終わってて、最近、大手予備校の見て、あら?もう、結構終わってるし・・と
愕然としたという、子1の時には考えられない母です。
春休みは、そんなこと言ってる間に終わっちゃったし。
ただ、子1よりは要領は良く、宿題だけは(・・・涙)ちゃんとやっているのと親が言ってどうなるわけでもない
という苦い?(笑)経験を、子1から頭だけではなく現実のものとして実戦で学ばされた親としては、もう完全放置です。
だって人は、やっぱり自分のやりたいことしかやらないし、親に言われると、どんなに反発していても、
心や頭のどこかには引っかかって、影響されるんですって。(by 子1)
ということで、子2にはマイペースで好きに生きてます。
これがいいのか、悪いのか、よくわからないんですけどね。(放置とは言っても、気にはしてますよ)
どこかのスレで今どき男子は、親と出かけるって書いてあったけど・・
我が家から見たら別次元の世界ですわ~。(でも、息子たちの周囲にも、あんまり居ないけどな~)
さて、それはさておき。
ヒヨさん
火花読んでませんよ~!
又吉は、嫌いじゃないです。
もちろんお笑い好きなので、ピースも又吉も、だいぶ前から知ってます。
間違っても、マタキチとは読みません(笑)
相方、熟女好き綾部がオカミさんとの噂で世間を賑わせる前から、
知ってたけど、どっちかというと、又吉に関しては、読書好きよりも、
高校サッカーでインターハイの方を知っていて、すごいな~髪切ればいいのに!って思ってたんですよね。
(実は今も思ってます)
で、読書好きに関しては、特に何も思ってなくて、ていうか、読書好きは、割といろんな芸能人が
実は本が好きであれこれ読んでます。みたいな読書家アピールはよくあるので、その一貫だと思ってしまってました。
でも、麒麟の田村のホームレス中学生とは、だいぶ違うと思いますよ。
あれは、ノンフィクション話がちょっとぶっ飛び過ぎていて、本にしたら面白そうだから、本にしたってだけな気がする。
いえ、麒麟も田村も嫌いじゃないですけどね。(でも、どっちかというと川島の方が好きですけど。ってここではそんな話題ついてきてくれる人居ないですよね)
そんなわけで(どんなわけだ?)、火花は読んでみたいけど、ハードカバーを買ってまで・・・という気にはなれず、世間が落ち着いてから読みます。
同じく、ジャニーズ初の作家(?!)の加藤シゲアキの本も、もう少し落ち着いてから、先入観なしで読みたいと思ってます。
劇団ひとりの「陰日向に咲く」(だったかな?)、も、興味はあるけど、未だ読んでないんですよね~。
私ミーハーだけど、そういうところ、飛びつけないんです。
ひねくれ者なので、ブームみたいに乗っかるのに抵抗感があるし、世間で持てはやされてる物を旬な時に
読むのも、どうもイマイチで。
それって作家に関してもそうで、三浦しをんとかも、それゆえ、長らく手が出ませんでした。
読んでみて・・彼女の作品は私にとっては、好みが物によります。
神去シリーズ(って2冊しか出てないけど)や、舟を編むは、まあ、面白い。
でも、まほろ町のシリーズの方は・・・(って、明らかに町田の話ですが)映画は見てみようか・・と思ったりしましたが
本は読んで、うーん・・だし。直木賞とってるけど。私
興味があるのに、読めない作家としては、冲方丁も。。興味あるんですけどね。
どうも、ひねくれ者の血が・・。
ちなみに、昔から連作というか、共通の登場人物がいるシリーズ物とかが好きで、
そういう意味で辻村深月とか、海堂尊とか、読んじゃうんですけどね。
(これは漫画でも)
スピンオフ物とかも弱いです。(好きです)
子供達とは、読書の趣味がまるで合わず、昔はこれいいんじゃない?とか、
薦めたりもしてましたが、すっかりそんなこともしなくなりました。
でも、その辺に転がってる私の本をたまに拾い上げて、子2の方は
たまーに、これ面白いの?と聞いてくることがあります。
その割に子2の数少ない蔵書を見ると、私とは全く趣味が違うんですけどね。
私が全く知らない作家、それも海外・・の本を持ってたりします。
子1は、たまにラノベ持ってるけど、これまた、私が知らない人の、だったり、
むかし・・ラノベって男の子も読むの?と聞いて子1を怒らせてから
(別にバカにしたわけではなくって、私の中でラノベって昔のコバルト文庫みたいな
イメージだったので)子1も何も話してくれません、
しかし、今日も暑そうです。朝は、昨日までより涼しい気がするけど。
、
こんにちは。のりたま・夏の特大号です。(いつもじゃん???)
まず、ヒヨさんの「マタキチ」ウケました!あの博学のヒヨさんの意外な面が見えて。
そんなヒヨさんに、お勧めの番組があります。「廃墟の休日」。金曜深夜0時52分~1時23分 テレビ東京。オンデマンドで見逃し配信もアリ。
きりんさん
>火花、読んでませんよ~!
やっぱりな~。もし、読むなら受賞したり、話題になる前じゃなきゃなんじゃないかと思っていました~!私もブームが去ったら読みたいです。でも、純文学は敷居が高い?村上春樹も苦しいのに?うにゃうにゃ。
又吉「先生」は2作目からがまた、勝負というか、期待です。
「作家は2作目が勝負」って水嶋ヒロ〔筆名:齋藤雅裕〕が3年前「KAGEROU」で賞を取った時、様々な作家さんが口を揃えて言っていたので。
「KAGEROU」個人的には面白かったです~。次は来ないですね~・・・。
>同じく、ジャニーズ初の作家(?!)の加藤シゲアキ
最新作以外は読みました~。先入観ナシでも、なかなかですよ。しかも、どんどん上達しているような。なので、今のところ、3作目がいちばん好きです。後味もよろしい。処女作は読後、どよ~んです。映画化されるようですが、嫌な予感がするぅ。
先日、対談で彼が語っていました。「賞を取って、初めて作家と呼ばれたり、単行本を出してもらえるものなのに、そうじゃない自分がコンスタントに本を出せるのは、ジャニーズだからなんだ云々。」分かっているんだな~。そういうのを分からないで躓く人もいるんだろうし、先駆者は応援したいです。
>麒麟の田村のホームレス中学生
私の印象は「活字がやけに大きかった」!に、尽きます。いい話、ではあります。
>いえ、麒麟も田村も嫌いじゃないですけどね。(でも、どっちかというと川島の方が好きですけど。ってここではそんな話題ついてきてくれる人居ないですよね)
無理やり、ついて行きますって。川島さんは「いい声」の人ですよね!私も好きですよ!
劇団ひとり、三浦しをん、冲方丁、は、涙を呑んで割愛!!(つくづく毎度長くてごめんなさい)m(__)m
さて、この夏は映画は観られそうにないですが、秋一番観たいのは「バクマン」!!「デスノート」の作者ですよね?ジャンプを購読していないのでテキトーだけど。神木&健コンビは「るろ剣」以来ですね~。
のりたまっ子が小学生時代「デスノート」のパロディーで「デブノート」の噂が流行りました。「そのノートに名前を書かれると太ってしまう~。」きゃ~!!怖い~!!(オチたかしら)。
という訳で、勉強バナシは、夏休みの、のりたまでした!
東海大相模、優勝おめでとう!
語るネタが少ないくせに語りたくて、地方大会の時からムズムズしていました。
本当はY校渡辺監督に甲子園に行って欲しかったのですが、
8月から気持ちを切り替えて、応援していました~!よ。
高校野球100年の夏、テレビでも色々特番をやっていて、のめりこんでいました・・・。
でも、それも今日でおしまいです!!
月並みですが、感動をありがとう!!!
暑いけど、だんだん夕方の風が秋に近づいてきた気がします。
生ぬるいんだけど、照り付ける太陽の空気ではなく・・まとわりつく湿気でもなく・・みたいな。
日曜だというのに一人です。
子1は、朝から行先も曖昧な感じで出かけてしまい。。
(いや、もういちいち、どこに行くの?とは聞かないですよ。でも、一応、日曜だし夏休みだし、ご飯は家で食べる?と
聞いたのですよ。あー、いや、いらないって、)
子2は、学校へ行き、帰って来たと思ったら、父と出かけてしまい・・夕方には帰る・・と言ってたくせに、
まったく帰らず、夕ご飯は?と思い、電話(夫に)したら、
「あー、二人で今、食べてるから、適当に食べてて。」
だって。。
あー作る前でよかった。でも、なんか頭にくる。
子2は、もうすっかり反抗期。なんだか、子1とはちょっと違う。
子1は、理詰めだけど、もっとわかってくれ、わかってくれと立ち向かって、キツイ言葉をどんどん投げつけてくるタイプ。
その相手も消耗したけど、子2はバッサリ、取りつく島なしで、対話にならない。強制終了される感じ。
過干渉にならずに済むけど、それはそれで・・な感じです。
さて、というわけで、子供気にせず、自分で何か楽しもう、といろいろ読んだりDVD見たり。
色々読んだ中には、漫画も・・
今更ながら、こんな話だったのか、とか。
読まず嫌いかもしれない・・と図書館戦争読んでみたら、うーん。思ったより、受け入れられたけど、
主人公カップルは、いいし、脇のカップルも番外編で、くっついた方はいいんだけど、
もう1組が、どうも納得いかない読後感。
軽いのもラノベチックなのも、全然構わないんだけど、(もともと、コバルトとか、氷室冴子だとか、
新井素子だとか、まあ、花井愛子だとか、折原みとだとか読んでたし)、お互いを想うようになる
背景が、今一つピンとこなかったです。
あ、読んでなければ、なんのこっちゃという話ですよね。
DVDの方は、前々から気になっていた「滝を見る」を見ました。
それなりに面白かったけど、なんで最初から、そうしない??という展開だったなぁ。
突っ込みどころ満載でした。
高校野球は、神奈川ってつくづく強豪揃いで県大会を勝ち抜くことが一番大変そうだな~って
毎回思います。
凱旋インタビューで、主将?の子が「神奈川に優勝旗を持って帰ることができて、良かったです」
というようなコメントをしていて、なんというか、ちょっと純粋な気持ち?になりました。
優勝できて嬉しいです、は、もちろん、よくわかるけど、神奈川のために、みたいなニュアンスがある
ところに、ちょっと感動したというか・・・。
なんか、郷土愛的なものとは無縁な県かな、って勝手に思っていたので。新鮮な気持ちになりました。
よく考えたら、子2と同じ年頃の子達なんだよな~・・・。
昔も今も球児って、ちょっと大人びて見えます。
こんばんは、ひつじです。
ご無沙汰している間に、夏休みが終わってしまいました。
高3の夏、末っ子君は毎日のように予備校にこもり、
今までの分を取り返すべく勉強したようです。
とはいっても、予備校の滞在時間は長くても、
家ではまったく勉強してる様子は見えず。
後輩の合宿にもちょっと顔を出したり、文化祭の準備に時々集まったり、
それなりの息抜きをしながらのいい夏休みだったように見えます。
でも、いまさらですが勉強も詰めてできるようになってきて
出来るようになってくる面白さもわかったようだし。
何より、高3の夏が降参の夏にならずに済んで本当に良かった。
9月の文化祭では充分に楽しんでほしいと思います。
なんだか、涼しいここ数日。
夏も終わり・・と思ったりもしますが、残暑きっとあるでしょうね。
昨年は、秋がほとんどなくて、いきなり冬だった、と子供達に言われ、そうだったかしら・・、そういえば・・と
思い出しました。
いろんな記憶力は、いい方だし、1年早いなとは思いながらも、あれこれ悩みもあり、そんなにすんなり飛ぶように日が過ぎる、
というほどでもないのですが、年を取ったということなのかしら、
飛ぶように日が過ぎていたのは、あまり悩みがない頃で、子供が小中学生のころだったかな。
よく、今が子育て一番大変、しんどい時期、などという高校生~大学生ぐらいの親御さんの文章を読むと、
ウンウンとついついうなづいてしまいます。
よく、なんで、子供にそんなに甘いの?とか、好き勝手にさせてるの?とか、私は絶対に子供にそんなことは許さない、
なーんて母が、いるのです。
職場にも居るし、知り合いにも、親戚にも・・。
私だって、許さない!と言えば、聞く子達なら、そうしたいです。
でも、我が子達は私が何を言おうが
「そんなのただの親の横暴だ。母が自分の思い通りにしたいだけじゃん。言っておくけど、血はつながっていても
別人なんだからね!アナタの言いなりになる必要はない」
というようなことを、言うわけです。
そこでねー・・強い母たちは、私は子供の胃袋を掴んでるから、私を怒らせたら、ご飯作ってもらえなくなるから、
言うこと聞くわよ~、とか、私を怒らせるといろいろ困るのわかってるから、言うこときくわよ~、
なんて言うのですが、
うちは、「飯作らないの?育児放棄か?まあ、いい。別にあなたの作る料理は特別うまいわけでもないし、
ワンパターンだし、だったら自分で作るか、買うかするから、その分を金をくれ」
とか、言うわけです。
子供に何言わせてんの??と言われたらね、確かに躾がなってないのかもしれないけど、
自分のどこかで、この家では私が法律、なんていう母(たまに居るのです)には、ドン引きしてしまう自分も居て・・
いえ、母親が「私が法律」と言っても、家族が(夫や子供達)が、そうです、そうです、お母さま、というお家で、
うまく回ってるなら、他人がとやかく言うことではないので、いいんです。
でも、残念ながら、我が子達は違うので、小さいころを懐かしみつつ、現実を受け入れるしかありません。。
しかし、我が家の子達が難しいだけなのかもしれませんが、本当に子供を大人に育てあげるのって、
一大事業というか、難しいですね。
子供が小さいころ、大変だけど、今が一番よ、なんて、子育て経験者達に次々言われて、何を言ってんだか・・と
幼児の相手の大変さを忘れてるだけでしょ、と思ったものですが、あの頃に、戻りたいというほどまでは
思わないけど(それなりにやっぱり大変だったので)気持ちはすごくわかるようになりました。
自分の手の内に居てくれる精神的な楽さ、はありましたから。
ただし、夫が協力的とは言い難かったので、すごく楽、ということでもなく、子供が早く自立した大人に
なってくれれば・・・なんて思いましたが、それはそれで心配の対象が増えるだけ、ってことには気づけて
なかったんですよねぇ。
夏の終わりで、なんとなく、寂しいような虚しいような気持ちになってしまい、どんより投稿ですみません。
とはいえ、子2は反抗期まっただ中ですが、一応、昨年よりは多少は勉強していたのかな。
とはいえ本気で受験を見据えた勉強ではなく最低限しかしていませんけど、昨年よりは、マシってだけで。
ひつじさんの上の書き込み読んで、すごいな、やっぱり追い込みがきく子は、親が長い目で見守っていれば
着々と自分で、やるんだな~って羨ましさ半分、と残りの半分は応援半分、感心半分で読みました。
きっと、この勢いでラストスパートに向かうんでしょうね。ひつじ家の息子さん・・
思わず応援です!
最後の高校生活残り半年、充実したものになりそうですね。
あやかりたいです。
こんにちは、ひつじです。
きりんさん、応援ありがとうございます。
こういうところには、ついつい、ちょっとカッコよく書いちゃうんですよ。
末っ子君は高校受験の時と大きく変わらず、塾の言うままに勉強するだけのようです。
塾で脅されれば怯え、褒められれば調子に乗り、言われるままに講座を取りたがり、
本当に必要なことを自分で考えていないのが見て取れます。
自力で掴める範囲のものを掴むだけではだめな時代かもしれない、と
言われるままに塾代を無理しても用意してしまいそうです。
心の中で「これからはひたすら演習でしょう!」と叫びつつ。
このスレッド参加者のお子さんは皆そうですが、
高校生なりに皆いろいろ考え、お子さん方は自力で人生切り拓いていきそうです。
きりんさんのお子さんなんか、早くから自分で考えていて、頼もしいじゃないですか。
うちの末っ子君の話など的を射ていなくて、親は言いくるめられようがありません。
あまりやきもきしても、仕方ないですよね。
近所の高校があちこち文化祭準備です。
スーパーではいろいろな制服の高校生が段ボール集めをしています。
100均にも高校生が沢山、何を探しているのかうろうろ。
明日になると、キャベツと蒸し麺とか、ホットケーキミックスと卵とかを
計算機片手に買う子たちであふれることでしょう。
そして生焼け(?)のワッフルとか焦げ焦げの揚げパスタとか作るんですよね。
人生で一番楽しい時間ですよね。
自分の高校生だった頃を思い出してもそうでした。楽しかったなあ。
どの子も「今」を精いっぱい楽しんでほしいと思います。
ヒヨです。
超ご無沙汰です〜いろいろあった夏休み。
ああ、書ききれないほどです。
のりたまさんにオススメ頂いていましたね。「廃墟の休日」
観れてないんですけども、これはまほろ枠かな?
廃墟。いいですね・・・fukaseも廃墟好きなんですよ。
そういや「民王」も「デスノ」もなんだかんだ途中で観なくなってしまって。ぴょん吉もみたかったなー。テレビっ子失格デス。
映画は溜め見しました。主に飛行機の中だったりしますが・・・
トゥモローランド
ジヌよさらば〜かむろば村へ〜
ビリギャル
チャッピー
劇場にも足を運びましたよ。
ミッションインポッシブル ローグ・ネイション
バケモノの子
野外ワンマンライブ 「青とメメメ」
うわっ、ミーハーですね。
それぞれ語るとここは映画板か!?とお叱りを受けそうですので ^^; 自粛。
わたしの中ではこれらはかーなーり繋がっています。
ライブビューイングはハマります。
生ライブ→ライブビューイング→DVDとコンプリートすると、かなり満たされますね。
そういえば。とってつけた子話。
夏のヒヨっ子、なんだか部活熱が下がっていました。
なんでだろう・・・。限界が見えてきたらしい。去年は腰痛に苦しみながらも超盛り上がっていたのになあ。戦績もイマイチでした。こういうのは寂しいものですね。
そして夏合宿。実はもうこれで最後なのでした。来春で引退。高校生活って短過ぎますよね?
楽しい事はすぐ終わってしまうんですかね。でもこの数年の繋がりが一生モノだったりするのですから、青春って良いものだなあ、と。
学校がはじまり文化祭を前にすると、スタジオ熱はとっても熱い様子です。この前なんて楽器をかかえたまま床で爆睡していて「気絶」しているのかと思いました。譜面はそこらじゅうに散らばっているし。マンガみたい。
それなりに「おべんきょも頑張っている」のかな?でも家ではほとんどぐーぐー寝ています。
「寝ないともたない」のだそうで。それは分かるけどね。睡眠過多な子なので。
それから、模試を二つ、申し込みました。多分残念な結果になるんだろうな。お金のムダかなーと思いつつ、とりあえずお金を用意しておいたら、すんなり申し込みしていました。それはそれでびっくり。
つい、夜更かしに・・・また近いうちに来ます。ヒヨでした。






























