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神奈川の公立高校生についてのんびり語りませんか?

【2896524】
スレッド作成者: 保護者1 (ID:eUn0S0DBCPQ)
2013年 03月 13日 23:39

独特とも言われる神奈川の公立高校についてのんびり語りましょう。
 
目的は長かった高校受験が終わったことを喜び、のんびりするためです。
議論は避けましょう。
真剣にアドバイスがほしいなら別スレをお勧めします。
 
2レスにスレ主ルールを書きます。

【3497026】 投稿者: ヒヨ   (ID:8lavAoussmM)
投稿日時:2014年 08月 23日 15:55

ヒヨです。怒濤の投稿です。

おっさん談義をたのしく拝読しています、と書くと怒られそうですね、すみません。
話が男脳女脳だの性差だのに戻るじゃないか・・・・と、いえ、戻すつもりはないです。
せっかく「ミーム」まで駒を進めたのですから・・・。

でもここでまたちょっと厄介なことを書いてしまうと・・・
男はCPU、女はメモリー、とか言いますよね〜いえ、これは一般論ですよ。^^;

はっきり言って、性能も容量も「人それぞれ」、さらにはメーカーも違いますので。

わたしは「頭がいい」ということはどういうことか?と考えた事があります。
つまり「演算能力」なのか「記憶力」なのか、ということです。

囲碁、将棋、チェス・・・それらは両方持ち合わせていますね。
「手」を記憶して、先々まで計算し尽くす、ということでしょうか。


さて、このスレで数学で今話題となっている部分は
「記憶してから演算」派
「演算しながら記憶」派
あなたはどちら?ということでしょうかね。

うちの子は「演算しながら記憶」派、のようです。
効率が悪い、と本人は言っています。
でも自分には「ストーリーが大事」と言います。うーん、そうなの???


そして、社会科は「記憶しようと思った事はない」そうです。
全く苦なく頭に入るそうですし、その記憶がすり替わってしまうこともなく
ただただ「蓄積される」そうです。

小学生の夏休みだったか、図書館めぐりにつきあわされたことがあります。
ある歴史のある部分の記述をずっと探している、探し当てたいんだ、ということで
ピンポイントで本を探しまくっていました。

もう、わたしにはその「こだわり」が「なんなのか?」さえ理解出来ず・・・

ね・・・・人それぞれ、ですよね・・・。

野菜ジュースさん
>検定をお勧めします。

検定は「偏差値」と違って、自分だけの到達点で計られるものですから
努力が目に見えて楽しいですよね。

にんじんさん
>ヒヨさんの運動や芸術も、きっと「勉強の基礎体力」ではないかと思います。

そうですね、我が家では「勉強」より「運動や芸術」のほうが目に見えるので
楽しい!と思える節もあり、こちらに注視するようになったのだと思います。

例えば、スポーツは「理屈」(数学で言うところの解法)が分かったところで
「練習」(演算) を積まなければ、体が思うように動きません。

そして、「イメージ」と「メンタル」トレーニングが最重要です。

完璧なフォームが頭の中にありありと記憶され、いつでも再生出来るようにならなければ「出たとこ勝負」の「まぐれ」になってしまいます。

そしてちょっとの「精神のぶれ」がフォームの崩れとなって、力学的に「持って行きたい」部分にモノを確実に移動させることが出来なくなってきます。

具体的にはゴルフ、テニス、野球、サッカーのゴールキックなどをイメージしてみて下さい。

そして、さらにここに「天候」「グラウンドコンディション」だとかが加わると、計算だけでは到底ムリ。
最後は「どれだけ場数を踏んだか」からはじき出される「勘」です。

子は「物理でスポーツに勝てるようになるんなら、いくらでも計算するけどさー」と。
単なる机上論じゃん・・・で終わってしまいました。

ということで、我が家では勉強は・・・かなり、ほどほど、になっています。

そういえば、
明日は某K塾の模試ですね、受ける方、頑張って下さい!

【3497301】 投稿者: きりん   (ID:i7OSozWqrEg)
投稿日時:2014年 08月 23日 21:23

そういえば、すっかり忘れてましたがヴィレバン、上の子は、しょっちゅう行ってます。

私も、子供に教えられる前から、存在は知っていて、入ったことがあったのですが(何しろ、本、という文字を見つけるとフラフラ~っと吸い寄せられてしまいます)、「え?何ここ。雑多な感じだし、全然本屋じゃないし。どっちかというと、雑貨屋?ソニプラをもっとジャンクにした感じ、というか、キディランドのもう少し年齢層高めバージョン?」と思って、サッサと出て来てしまったのです。


ところが、子供は「えー!!すっごくいいじゃん。だって、あれも、これも、それも売ってるんだよ。図書カード使えるんだよ!」なんて言って、贔屓にしているようです。

最初は、その略語がわからず、私が入ったことのある、ヴィレッジヴァンガードと、子の言う、ヴィレバンが一緒の店ってわからなかったんですけどね(笑)
今は、私も楽しみ方、わかりました。時々入ります。子が居なくても。

それで・・・。

あさのあつこの本は、私的には、当たり外れがあります。

最初面白いと思って読み始めても、途中でうーん、その関西弁でのやりとりのくだり、無駄に長くない?と思って、読んでいて、こちらが中だるみしてしまうものもあります。

誤解がないように言うと関西弁が嫌いなわけではありません。

でも、延々続くと、もうええわ!と突っ込み入れたくなるのです。

同じことは、西加奈子の小説を読んでいても感じることがあるんですけどね。

そうそう、あさのあつこは、子供向けの小説だけではなく、大人向けの小説もあるので(時代物ですが)、もし、ご興味があったら、ブック○フに行かれた時に見てみてください。

数学の話は別に書きます。

【3497359】 投稿者: きりん   (ID:i7OSozWqrEg)
投稿日時:2014年 08月 23日 22:39

書き忘れてました。

↑上記は、ほとんど、ヒヨさん宛の内容ですね・・・。

いえ、一応、皆さんにも語り掛けてるのですが(笑)

で、数学の話題です。

野菜ジュースさん

よーくわかっていただいたのに、ごめんなさい。

責めるつもりでは、全くないのですが、私、「数学」自体には嫌悪感ないんです。

確かに「受験数学」が嫌いだったんですが、イコール「受験数学」を勉強するのが嫌い、嫌なのではなく、でも恐らく「苦手」ではありました。

屁理屈というか詭弁みたいでごめんなさい。

でも、以前、怒涛の書き込みの中に書いたことがあるのですが、数学をスラスラ~っと解く同級生の姿に憧憬もあり、また、解りたいという気持ちもあったのです。

ただ、元来の怠惰な性格が祟り、絶対現役合格は、譲れない、浪人はさせられない、という親の条件を満たして大学進学するには、国公立受験するには、どう考えても、数学の公式、解法を自分の「モノ」にして自由自在に操りながら問題を解けるようになるには時間が足りず、これでは受験で使うのは、無理~と思って、高3の段階で、サッサと数学と理科を切ってしまったのです。

それでも、切ってしまった後味の悪さは、ずっとずっとあり(心底嫌いで別れたわけではない、とかいう恋愛関係って、そんな感じなんでしょうか?笑。それは冗談ですが)、だから今でいうセンター試験の数学を、受けていないのに、新聞発表の時に解いてみて、なんと数1は意外にも7割ぐらい解け、おまけに生物も解いてみたら意外に正解が多く、「しまった!センター(当時は共通一次ですが)切らずに受験するんんだった」と思ったものです。

そんなわけで、大学に入ってから同じ学部の友達と数学に未練がある話で意気投合し、なんとワザワザ数学の問題を解く、という名目で遊ぶ約束をし、二人で延々、一日中、高校時代の数学の問題集を引っ張り出してきて解いたりしてました。

楽しかったです。

どうしてか、というと、時間制限がないから、です。

ずっと悩んでいても、ループしていても、点数つけられないから。

だからといって試験嫌いでもないのですが、大学の合否に関わる試験となると、一生を左右するので、検定ならいいけど、大学入試に使えるだけの力量がなかったんです。

うまく書けませんが、例えば、学問ではなくて人間相手でも感情って複雑ではないですか?

「嫌いじゃないけど、生理的に無理」という言葉がありますが(誰か芸人さんのネタでしたっけ?)そういう「苦手」もあれば、決して「嫌い」ではないのだけど、面と向かうとやっぱり「とっつきにくい・苦手」という相手も居れば、逆に「とっつきやすいし、話しやすい」でも「好きではない。どちらかというと嫌い」という人も居ませんか・・。

居ないのかな・・私だけかしら。

要するに「「私」にとっての「数学」は、「学問」としての嫌悪感はないけれど、時間内に解きなさいという問題の出され方には抵抗を感じる教科である、ということです。


ということは、やっぱり嫌いじゃないけど、苦手なんでしょうね。

その辺り、ヒヨさんのお子さんがおっしゃる、「ストーリー」わかります。

でも、それは私以上に上の子が良く言います。

うちの子、時々、ヒヨさん宅に変装してヒヨさんのお子さんと入れ替わって潜り込んでないよね?と思うぐらい一緒の発言してます。

にんじんさんや、野菜

それと、にんじんさんや、野菜ジュースさんの仰る
「数学」は暗記科目ではないと思っていたけど、難なく無意識に一度解けば、解法を会得していて、暗記科目と意識していなかった、という話、わからないけど、わかります。

私にとっての数学は覚えることいっぱいで難なく会得できないので、そこは、理解はできません。

でも、私にとって「国語」がそうなので、そういう意味で置き換えれば、感覚として言わんとされていることは、理解はできます。

国語の中の現代文は、私の中では暗記するようなことは何一つなく、しかも生まれてこの方、ずっと使っているものなのに、理系だから、国語が苦手です、という人がよくわからないのです。

だって、理系でも毎日使ってるじゃない。古文苦手、漢文苦手は、わかります。

でも、現代文って理系でもとても必要では?と思うのです。

だって、数学の文章題、文章理解できなきゃ、解けないはずで。

難しそうな数式をスラスラ書ける能力があれば、文章の解釈なんて、とっても論理的にできそうなものなのに・・・と常々思っているのです。

超文系なんです・・という人で、国語力も全く無さそうな人もたくさんいらっしゃると思うのです。

で、もっともっと、論理的に会話が出来る人が国語が苦手なんて、理解できないのですが、(にんじんさんと野菜ジュースさんのことではなく。一般的に、の話です)、でも、国語が苦手で・・という調理系クン居ますよね・・。

私の従妹が数人そうだったので、実在するということは理解できるのですが。

なんだか、支離滅裂になりかけてきたような気がするので、私も、一旦休みます。

つづく

【3497847】 投稿者: にんじん   (ID:uq.w3l7mxF6)
投稿日時:2014年 08月 24日 14:43

>確かに「受験数学」が嫌いだったんですが、イコール「受験数学」を勉強するのが嫌い、
>嫌なのではなく、でも恐らく「苦手」ではありました。
わかる気がします。
 
私も社会科が嫌いだったわけではありません。
嫌いなものを何時間も勉強できるほど人間はできていませんし。
きりんさん風にたとえると、社会科は「一生懸命つくしてるのに、ちっとも振り向いて
くれない相手」だったのです。
入試が近づくと、アン○ルモア大王のように恐ろしくなりましたが。
 
しかし、最近、子供と一緒に社会科の勉強をしていると、不思議と頭に入るんです。
今ではウンチクを語れます。
(ナポレオンでも中臣鎌足でもなんでも聞いてください。)
そうして振り返ってみると、高校生の頃は、どこか頭の中に自動ブレーキがあった
ように思えるのです。
数学が思うように行かない人にもブレーキがあるような気がします。
そのブレーキを見つけ出し、はずのはとても難しいようです。
しかし、ブレーキをはずさない限り、「苦手」のままなのでしょう。
 
>でも、現代文って理系でもとても必要では?と思うのです。
私は理系の中では国語の成績がとても良かったです(自慢ばかりですね)が、
私を含めて多くの理系少年は、「小説の心情読解なんかカンベンしてほしい」と
思ってました。
「~のときの主人公の心情の変化を述べよ」なんて、心底興味がないんです。
「他人が何を考えてるかわかるわけあるかよ?恋人と別れた後の気持ち?
恋人なんかいねーし」と言いたかったです。
たぶん、これが「国語(の小説読解部門)に関するブレーキ」でしょう。

【3497851】 投稿者: にんじん   (ID:uq.w3l7mxF6)
投稿日時:2014年 08月 24日 14:49

おまけです。
ちょっと前に、作用反作用、力の釣り合いが話題になりました。
もちろん、「わからない」という人は、本気でわかりたいと思っているのだと思います。
しかし、心のどこかに、「そんなんどーでもいー。オッパッピー」という気持ち「も」
あるのではないでしょうか。

【3497912】 投稿者: きりん   (ID:i7OSozWqrEg)
投稿日時:2014年 08月 24日 15:52

一旦、頭を休ませました。

確かに、ヒヨさんの仰る通り、私も上の子も演算しながら記憶派です。

子は、一番似たくないところが母に似て悔しい、効率が悪くて嫌になる、と言っていました。

受験を考えると、本当に効率は悪いと思います。

社会ですが、さすがに年号などは記憶しようと思って記憶していました。

また以前書きましたが、徳川15代の将軍の名前なども覚えようと思って覚えましたが、これは受験の為に覚えようではなくて、日本史を楽しむ為に独自に覚えてました。

とはいえ、わざわざ覚えないと、何代だっけ?となるのは、15代は別にして、9代以降でしたが。

私の中では、国語と日本史は繋がっており、わざわざ記憶しなくても・・という部分もおおいにありましたが、歴史に一切関心のない子にしてみれば、は?何それ?の世界のようです。

でも・・・。
好きなスポーツの選手の名前とか、それこそポケモンの名前とかって、わざわざ覚えようとしなくても、いつのまにか覚えるものではありませんか?

社会の暗記などは、それに似ている気がしますが、数学は解法、とか公式とかって方法だから、記憶、暗記と言われてもちょっと違うんじゃない?というのが私の見解です。


ところで、にんじんさん

現代文の小説読解が苦手は、わかりますよ。

いえ、私は得意でしたけど。(自慢ではありません。笑)

例えば、この時の作者の心情を選べ(選択肢、4つぐらい)とか、書け(記述)という問題。

現代文が得意な人だって、作者の心情?んなもの、本人にしか、わかるわけないじゃん、と思って解いてる人も多いと思います。

私なんて、ひねくれまくってるので、常にそう思ってました(笑)

作者の心情を書け、という問題は、実際の作者の心情ではなくて、試験の出題者がこの時の作者の心情は、こうだ、と思っている選択肢を選ぶ、または、書く問題だと思って解いてましたし、実際そうなんだと思いますよ。

だって、後から、題材に選ばれた小説の著者が、今年の大学入試で私の小説が使われ、作者の心情を選べ、という選択肢が出ていたが、選択肢のうちのほとんどが正解であり、正解でない、みたいなこと書いているのを読んだことがあります。

よくある話で、「私はあの小説を書いている時、全く違う気持ちだった」と述懐されている小説家もいたような。

主人公の気持ちを書け、も同様です。


ちなみに出題者は、これを正解だと思って出題してるな、というのは、大体、問題文を読んでいるうちにわかります。

もっとも、私もいつも満点だったわけではないので、へ?という答えが正解のこともありましたけどね。

ただ、現代文は、とりあえず作者の心情でも、出題者の心情でも、とにかく読解すればいいのね、と思って問題にあたってました。

その辺り、数学は答えが一つしかなくて、それが気持ち良くて好きだけど、国語は答えがいくつもあって、正解がハッキリしないから嫌い、という人も居て、仰ることは、もっともだとも思うのですが、私から見ると現代文も、作者の心情は色々あったとしても、それはひとたび試験問題になったら、やっぱり答えは一つなんだよね、と思うのです。

(ただし、記述試験であれば、解答の書き方、表現方法が何通りかある場合もありますが)

ところで、野菜ジュースさん、お優しいお父様ですね。

冗談交じりにでも、俺も連れて行け、と仰らないところ、しっかり子離れされているのだと思います。

私も抑えるようにはなりましたが、連絡しろ、は、相変わらずうるさく言ってしまいます。

子達は家に居る時は、なんだか、家着で、ずっとダラダラしてますが、一旦出かけるとなると朝早くから深夜まで出ずっぱりなので、ついつい。

遅い時間に帰っては来ますが。

時間というより、身の危険が心配なだけで、安全に遊んでいることに関して、目くじら立てるつもりはないのですけどね。

そんなことしてると、一生子離れできない親になってしまうでしょうから、もっと頑張って子離れしないといけないのでしょう。でも、心掛けても、なかなか・・・難しいものですね。

【3497931】 投稿者: 野菜ジュース   (ID:pwRRVLiLHGY)
投稿日時:2014年 08月 24日 16:08

ヒヨさんきりんさんニンジンさん
皆様さまざまなご意見とても楽しく読まさせて頂いています。
どうも好きな科目なのに点数として評価されるととたんに苦手になる。
と解釈した方が分かり易いのかもしれませんね。
おそらく出題のレベルによるものだと思います。
センター試験より共通一次の方が簡単だと聞いたことがあります。
であればチャレンジするのも良かったかもしれませんね。

試験はどうしても点数で評価されます。(正しい解法を用いなければいけません)
英語も同様で慣用句などの問題では知っているか知らないかで点数化されます。
ようは客観性のある問題で振るい分けをする為の問題だと思います。
(答えが用意されていて、その答えだけが正解とする手法です)

学校での問題のほとんどが定着度テストで、いかに学校で勉強しているかを評価する内容です。この為、こつこつ勉強するお子様は学校の成績はよいのですが
受験での成績はかなり低いという事になります。

試験自体に得意苦手という要素が含まれているように思います。
しかし、その事からはなれればどの科目も魅力的なものだと思います。
だから、あれほど苦手な科目も今となればなぜか学んでみたい衝動にかられる
そう思うのです。

私にとって英語ほど苦手な科目はありませんでした。逆に言うと英語さえできていれば希望の大学に入れたと思います。理系科目は偏差値60を軽く上回っていたのに英語となるとどうしても偏差値40から上がらなかったのですから。

その私が現在英語で仕事をしています。職場では英文で仕事をしますし、上司はアメリカ人、会議もすべて英会話、長い時には一日中日本語を話さない時もあります。

英会話には一つの答えという概念はありません。その人その人によって使う言葉は
異なることがあります。だから学問でなはく、言葉なのです。
コミュニュケーションの道具でしかありません。
あの頃は(学生時代)真剣に取り組んだ英語ももっと軽い気分で楽しく学べば
かなり成績も上がったのかもしれません。

今の会社に入り思いました。人というのは結局苦手としているもので仕事するんだな。苦手を克服することが大切なのかな。

そんな思いでいます。

【3497947】 投稿者: 野菜ジュース   (ID:pwRRVLiLHGY)
投稿日時:2014年 08月 24日 16:23

キリンさん
<ところで、野菜ジュースさん、お優しいお父様ですね。
ありがとうございます。
でも、多くの父親はみなさん同じだと思いますよ。
子離れは父親にとって必要なものですが、母親にとっては必要だと思いません。
男は子供の成長と共に父親になるので、子供と離れれば父親としての成長はありません。だから子離れしないといつまでも昔のままで子供と接するようになります。
母親は自分の体から産んだ存在です。自分の一部だという意識があるように思います。そして子供もそれを理解しているきがするのです。だから子供はいつまでも
母親に対しては子供になるのだと思います。

さて、国語については、私は普通より多少できていたくらいです。
専門書を読み漁っていて、小説、純文学などあまり興味がありませんでした。
これは解法を理解して問題を解くとは全く異なるもので、センスや感性の成せる技
という考えでいました。

我が子はすべての科目の最も重要なものは国語だと申していました。
英語を覚える前にしっかり国語を理解しなければだめだとも言っていました。
そこまで勉強したことがなかったので私には理解半分というところだと思います。

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