女子美の中高大連携授業
犬の散歩時のオシッコのさせ方
犬を散歩させていて飼い主さんのマナーの悪さを感じます。
花にオシッコさせたら枯れますよ
その家の方が大事に大事に育てれているのでしょう
駐車場のシャッターにオシッコかけたらシャッター錆びますよ
どうするつもりですか?
ペットボトル小さいの1つもって
オシッコにかけても何の意味も
ないですよ。
自分の家の庭やシートにさせてから
散歩出来ませんか?
マーキングもわかります。
でも最低限、他人の家やお花は
やめませんか?
同じ犬を飼っている者として
恥ずかしいです。
丹精込めて育てた花にされたら、たまったもんじゃないですよね。逆に、自分の家がされたら?と、考えないんだろうか。
>ペットボトル小さいの1つもってオシッコにかけても何の意味もないですよ。
これ、本当そう思う!!!!
チョチョっとかけて飼い主の「私はやってます」感だけ、のような。バケツ一杯分ぐらい掛けないと意味ないらしいですよ。
自然現象なので、「家で排泄をしてから」とまでは言わないけど、散歩中に排泄の素振りを見せたら、間に合いそうなら、迷惑にならないところ(草の生えている道の端とか)に引っ張っていくとか、サッとシートを敷く、とか、できないもんだろうか。
近所の家で、敷地の塀の角が濡れている家がある。どうやら頻繁にされている模様。飼い主は、自分の家だったら、って、思わないのかな。
他人の家の塀にさせている人みたら、「うちの息子が、貴女の家の塀に立ちションして、ペットボトルでチョチョっと掛けて帰ってもいい?」と思ってしまう。犬を飼ってる人って、「子供同然」っていうよね。なら、子供同然にケアしてあげるべき。
犬に罪はナイ。
いつも思うことなのですが(品がなくて申し訳ないのですが)
水をチョロっとかけてそれで「私は綺麗にしましたよ」と思っている人に伺いたい。
「そこ、素手で触れますか?」
「残ったお水、そのタオル(人間さまの汗拭き用?)で拭いて行ってもらえますか?」
YESと即答できるなら、見逃して差し上げなくもないです。
犬は教えれば、家で排泄してから散歩に行きます。
お散歩へ行くよと言うと、庭へ出て排泄して待っています。
うちは大型犬なので、それは当たり前ですが、小型犬でも同じようにして頂きたいです。
お隣の小さな犬、ご主人がペットボトル一本持って住宅地をお散歩。アスファルトにオシッコをするとチョロッと水をかけるだけ。
乾いて、アスファルトが汚らしくシミになっています。
すぐ側に、広い川沿いの美しい散歩道があるのに、わざわざ住宅地で散歩…。考えられません。しかも平気でオシッコをさせて…。
自分の家にも広い庭があるのに、なぜそこでさせないのか不思議です。
スレ主さんのおっしゃる通り、犬を飼っている者として恥ずかしいです。
全く同じようなスレだった。
そして解決策はなくただただ飼い主への罵倒だった。
まあ悪いのは飼い主だけど
あの時はペット税を取れとか、シートを持ち歩けばいいとかだったかな。
今回もそんな感じ?
どこか訴えられるようなところがあればいいけどね。
マーキング拠点の電柱にオシッコが染み込んで、中の鉄芯が腐食して倒壊した(しかけた?)って、ニュース番組で見たことある。
それが門柱・門扉や塀にも静かに起こっているとしたらゾッとする。
外構全般など他人の敷地に関わる部分に排泄物が掛かるのを規制する条例でも作って欲しい。
『マナーを守りましょう』程度じゃダメ。
令和時代のお利口わんちゃんは、
『外では排泄しません』
『やむを得ない場合は速やかにシートを敷きそこに』
『間に合わなかったら2リットル以上の水を流し、染み込まなかった水はペットシートで吸い取る』
など、他人様に迷惑をかけない飼い方をして欲しい。
散歩には大きなリュック必携かな?
けどさ~、糞を食べちゃうイッヌーもいるらしいし。
飼うなら、まず最初にお金掛かっても、パーソナルトレーナーに躾けて貰ってからを義務付けるとかさ。
>犬は教えれば、家で排泄してから散歩に行きます。
>お散歩へ行くよと言うと、庭へ出て排泄して待っています。
素晴らしい。こんな飼い主さんばっかりならいいんだけど。
子育だって、そう。
ファミレスや電車内でうるさくする子だっているし、大人しく待ってる子もいるし。そんな時、親が頑張ってたしなめていたら、応援したくなるんだけど。飼い犬だって、そんな姿勢の飼い主だったら応援したくなるんだけど。
もうね、ボルゾイ(大型犬)が、ジョー―――――!としてたら「まさかペットボトルでチョロっとじゃないよね?よね?」と凝視してしまう。
「家で排泄してから」なんて、大変だと思うので、求めない。
せ・・せめて、他人様の敷地および子供が遊ぶ公園の草地、電柱や信号の柱(尿で倒壊したってニュースになってましたよね)など、やめて欲しい。
緑地が無くなってるから、難しいかー。




































