在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
キッチン、火の前に立つ時-陽焼け止め?
紫外線記事によれば、朝日が昇れば紫外線はもうお肌に届く。とあり、
曇りの日も8割の紫外線、雨でも3割の紫外線が肌に届く、との事でした。
加えて、料理の熱も肌には厳しい要素。
火に近い右側の半顔の方が乾燥し、
調理時間、どうしても最低限必要ですよね。
日焼け止め… 調理の毎度毎度に、
朝も夜も 付けるべきですか?
クリームや美容オイルでは、
調理熱による乾燥からお肌を守るには不足?
皆様の調理の火の前でのお顔の乾燥対策、
調理時にも防御用のベースメイクをする?しない? など それぞれの方の
ご意見を頂けたらと思います。
メモ的にご自身の注意点、工夫を書き留めて頂いても有難いです。
夜のクリームやオイルは使っています。今、朝は化粧水を簡単にスプレー、オイルを重ねる程度で 珈琲を入れ、
朝食を調えてしまっています。日焼け止めかファンデを急いで塗る場合、
その後再度クレンジングをするのがつらいような…、君島十和子さんのように朝5時にはベースメイクを終えることを規範とすべき?
失礼かもしれませんが、
ちょっと 病的な域に入ってませんか…
これじゃ朝晩の調理もできませんよ。
家政婦さんがいるような芸能人の生活とは一緒にできないのが現実では?
そもそも紫外線と調理の熱問題は違うはず。
まあ後者は乾燥を言いたいのだろうが。
まあここまでキッパリ言うと何も言えなくなるわね。。
自転車対策とかガーデニング対策の話でも考えてくれないかな。
調理で右側だけ乾燥するというのもよくわからないですね。
ありがちなのは、あまりに肌の手入れに懸命になり過ぎて、肌をこすって傷めて乾燥させている例。
右利きの人が多いので、右側だけ乾燥するそうです。
そんな事ないですか?
化粧水と美容オイルを塗っていれば、そこまで調理の熱で乾燥することは無さそうですが。




































