在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2021年度受験組の談話室
息子はまだ3年生なのですが、先のことをいろいろ考える不安もあり、同じ2021年度受験組の保護者の方との情報交換の場になればとスレッド立ち上げました。
よろしくお願いします。
灘校でも生徒の入塾はあまりよろしくないというスタンスです。ただ、入学前の先取り勉強はしなくてもいいとは言ってなかったと思います。
というのは、担任団の先生は6年間かけてじっくり生徒を仕上げたいという考えでカリキュラムをくんでいると思うからです。
例えば、中学の内容を教えていたら突然高校レベルの内容を教えたり、定期テストで東大の入試問題を出すのは日常茶飯事です(ある科目は中学生に初めから高校の教科書を使って教えているそうです)。
だから、先生にしてみたら生徒が塾に入って『余計なクセ』をつけられるのを嫌うんでしょうね。
もちろん、授業についていけない生徒は仕方なく塾に入るんでしょうが、習っているところにバラつきがあるからかえって混乱してしまうような気がします。
祝賀会は2月に予定されています。
西北は、N,K,SSSTそれぞれ時間を分けて行われると聞いています。日にちも確定しています。もしかしたらクラスを更に分けて少人数になるかも?決定したら別途お知らせしますので、とりあえずその日はあけておいてください、
と、合格の電話連絡をさした際にお聞きしました。
A,Bについては開催の有無自体存じません。
他塾でも初日の算数100点は結構いたみたいですが、2日目の100点は馬渕生だけのようですね。
また、馬渕のホームページに対談形式で載るんでしょうね。
こういう子がそのまま理Ⅲや京医に行くのかと思うと羨ましいです。
入試の順位もある程度は影響すると思いますが、問題は入学してからです。
「灘までの子」は入試は上位でもそのままズルズル落ちていきますが、入学後も上位20番以内をキープできる生徒は理III確定者だと判断してもいいのでは?




































