在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2022年受験組の談話室
千里の道も一歩から
コツコツ地盤を作って、それぞれのゴールを目指してお互い頑張りましょう。
何でも気軽に相談しましょうね。
”5Nの授業は”様 さっそくご教示いただきありがとうございます。お子様は4年から灘特訓、N特訓を受講されているのですね。うらやましい限りです。Nクラス専用のWEBダウンロードがあるとのこと、やはり特別な授業はされているのでしょうね。ある意味クラスとしてまとめるのであれば、その程度は当然のことなのかもしれませんね。特訓教材を1回通しましたが愚息曰く、これまでとは次元の異なる問題と申しておりました。その中で「Nならこれくらいできないと・・・」という先生のプレッシャーは、優秀なお子様方にとってはプライドを刺激しポジティブに働くのだろうと推察する反面、恥ずかしながら愚息にとっては薬効がありすぎる気もいたしました。一旦は特訓のみとし、先生と、優秀なお子様方から適度な刺激と、こなせるかを見定めていきたいと思います。貴重な情報をご提供いただき感謝です。
今年から創設されたクラスなので、教材なども新たに作りながら走っていくのだろうなあという感じはありますが、入試分析会や説明会などを聞いていて思っているのは、2022年の受験難度がかなり高いものになりそうで、それに対する対策が必要、という確信の結果、クラス創設が行われたという点で、その意味で、もし灘を受験する可能性があるなら受講しておくほうが良いと思います。
一連のコロナ禍の影響もあり、上位層はさらに実力を上げていると容易に予想もできます。
それやこれやで再来年の受験競争、特に灘はかなり熾烈なことになりそうだと覚悟はしております。
重ねてのご教示ありがとうございます。入試分析会などから、22年の受験難化や、5N創設の塾側の意図まで読み解かれているとは驚きです。これまで優秀なお子様たちの中で愚息がくじけないかとばかり気にしていたことを恥ずかしく思います。親としてより深く受験を知り、子供にしてやれることを全力でサポートしなければならないことに改めて気づかされました。ご見解のとおりコロナ禍での時間の使い方で、トップグループは2番手以降を大きく引き離していると覚悟しております。灘は雲の上、東大寺が憧れ、目標は星光という愚息です。トップの背中どころか2番手も見えないものの、雲の上が、憧れに変わるように親子伴走で少しずつ前に進みたいと思います。金曜の対面再開日が、初の5N特訓です。灘を目指されるTOPクラスのお子様方から良い刺激を受けられることを思い、ワクワクしてまいりました。また気が向かれましたらぜひご指導ください。
算数はこの前の到達と同じくらい簡単な問題ばかりでしたね。最後の問題も有名な問題なのでやったことある生徒もかなりいたのではないでしょうか。
国語も文章題の中身も問題の難易度も並かやや易かと。理科は植物、太陽、月は最近やったばかりなのでみんな出来ていると思います。電気と光は過去2年続けて出ているのでさすがに出ないと踏んでましたが、電流計は盲点でした。うちの子も「電流計のところははっきり覚えてないわ」と言ってました。まぁ、普段の勉強の中身について課題が見つかったと思うようにします。
同感です。算数最後は何度かやっていたにも関わらず思い出せなかったそうで、こちらが滅入りました。国語は比較的読み易かったですが、点数につながるのかどうか。理科の電流は同じく準備不足でした。範囲が広がってきたので詰めていかなければなりませんね。




































