女子美の中高大連携授業
2022年受験組の談話室
千里の道も一歩から
コツコツ地盤を作って、それぞれのゴールを目指してお互い頑張りましょう。
何でも気軽に相談しましょうね。
詳しく教えていただきありがとうございます。
今年の5Nは年度途中からだったのですね。
来年度は2月から開講みたいなので、通知時期等は変わりそうですね。
基幹校に完全移籍になるのですね...我が家も基幹校が遠いので、現在も平日N特訓は受けずに、日曜特訓だけ受けている状況です。
もっと近ければ...
今年の4月から5Nへ、教室移籍を伴って参加した子の親です。
5Nに移る場合と移らない場合を考えたときに、もし移らない場合、通常の3科or4科授業の他に、灘志望であればハイレベル特訓の算数と理科は受講することになるかと思いますが、5Nに移ることで、通常授業がハイレベル特訓込みの内容でカリキュラムが進みます。つまり週当たり150分、授業時間を短縮できます。
また、すべての科目において猛烈な密度でカリキュラムが進み始めますが、特に国語において、昨年度までは6Nから着手していた漢字語句を、5Nスタートから約1年前倒しで取り組むことになるので、そのメリットはかなり大きいものがあると思います。
確か夏位に、国語の授業で星光学院の入試過去問を授業かなんかでやっていましたが、相当数の5N生が合格点をクリアしていたようです。
通うのに時間がかかるのは確かに負担にはなりますが、5Nは今年と同じなら、通常クラスよりも早く始まって早く終わるので家に帰ってこれる時間は通常クラスと比べてもそこまで遅くならないと思います。
また、朝の起床時間についても、Nでは朝型になれるように結構そこに重点を置いた学習方法の指導も受けます。
いろいろ優位なことがあるので、遠いからと敬遠するよりは何とか受講できるやり方を工夫する方向で検討されたほうが良いと1年近く受けてきて本当に実感しています。
ご参考までに。
また、思い出しましたが、総問トライアルの時、プラスハイ受験者と非受験者の間に、標準の総問トライアルの成績において、まるでそこにガラスの天井でもあるかのようにはっきりと成績の壁がありびっくりしたことも付けくわえておきます。
大阪星光か西大和が志望の場合、Tクラス+N特訓+最難関特訓で受講されている方はいらっしゃいますでしょうか?
本当は、Tクラス+ハイ特訓+最難関特訓がいいと考えていますが、夜遅くなるので上記のプランも考えています。
勉強時間の確保が出来るか心配です。
4年生でしたら、灘以外の最難関希望の場合はTクラス+N特訓(+時間あれば日曜灘特訓)で十分ではないでしょうか。H i特訓はN特訓でカバーされているそうです。
我が子はもっと少なかったです。Tクラス+日曜N特訓行ける日だけ行く…とややサボり気味でしたが、5Nに特に問題なく移行しました。そんな方がクラスに大勢いますよ。
まだまだスポーツや習い事を頑張っている時期ですもんね。
Tクラス+N特訓のみ受講しています。公開模試では、西大和、大阪星光はA判定。お友達には、同じ学習条件で上位30番以内常駐されております。公開模試判定が何処まで合否と相関があるかは不明ですが、遠隔地からの通塾のため最小限にしております。参考まで。




































