女子美の中高大連携授業
2022年受験組の談話室
千里の道も一歩から
コツコツ地盤を作って、それぞれのゴールを目指してお互い頑張りましょう。
何でも気軽に相談しましょうね。
合格者人数を信じたらダメとか大きなお世話です。どうでも良いです。信じるも信じないも、人それぞれ勝手にしたら良いじゃないですか。
信じたとしてあなたに迷惑かけてますか?皆さん信じるか信じないか自分で考えていると思います。関係ない投稿やめてもらえますか?
馬渕に通っていない方に言うならまだしも、ここは馬渕教室2022年受験組談話室なので、馬渕に通っていたら自分の校舎の方がどこにどれだけ合格したかはある程度はわかります。上の学年にお友達や知り合いもいますし。
合格者人数だけで塾を選んでるわけではありませんよ。
人数気にしているのは投稿したあなただけでは?
やはり当日にある程度終わらせておくのが良いですよね。
すぐには無理かもしれませんが少しずつでもペースをつかめるように頑張らせたいです。いずれはひとりで段取りしていかなくてはなりませんものね。
アドバイスをありがとうございました。
SSSTやNクラスの方に質問です。
トップレベルクラスが開校している校舎が1つしかない為、自宅より遠い所に通っています。
帰宅が10時や11時前になるのですが、その時間にお腹が減っていて何か食べたがります。
遅い時間に寝る直前に食べるのも気になるのですが、
遠い校舎(集約校)に通われている方で同じようにお腹減って帰ってくるお子さん、何か食べますか?我慢させて食べさせないまま寝ますか?食べるならどんなものを?
1月までは近くの校舎だったのでこんな事はなかったので。
また、お弁当の量は本人はあれで十分。あれ以上多いと食べきれないとのことで、お弁当の量が少ないわけではありません。
頭を使うのでお弁当の時は満腹なのに終わるとお腹減るそうです。
はじめまして。
第一志望は大阪星光で現在SSSTに通っております。志望タイプ別は阪奈三冠です。六年になるまでは自転車で5分ほどの地元校舎のTクラスでしたが、六年に上がると同時にSSSTに上がり基幹校へ転入しました。しかしながら学校が終わってから電車を乗り継いでの通塾となり、日曜はまた他の基幹校。予想はしていましたが本人がかなり辛そうです。こんなことならもう以前のTクラスに戻ってはどうかと考えますが、星光を狙うならSSSTのほうがかなり有利であったりしますか?通常クラスのことより志望校別などに重点を置いて考えればいいのでしょうか。できることなら体力的なことを考え、近くの校舎に戻りたいです。
ちなみに直近の公開テスト、国語が過去最高に悪すぎて40台前半を叩き出してしまいましたが、算数65・理科71・社63でした。志望タイプ別のクラス分けも一番上に在籍しています。
まとまりがなくなりましたが、SSSTにこだわる必要はないよ、または可能なら絶対そっちのほうがいいですよ等、アドバイスお願いいたします。
6年になって授業も宿題も移動時間も増え、今が一番キツい時期だと思います。
SSSTの授業レベルは東大寺志望に合わせている印象で星光志望なら少し過剰かなと思います。昨年も消化不良で伸び悩む子もいたのではないでしょうか。
ただ星光以上に受かりそうな子はかなりの割合でSSSTに移籍してると思うのでTだと孤独な戦いなるかもです。
個人的な意見としては、星光ダメなら難関校でも可ならTで余裕を持った方が星光合格の確率は上がると思います。
しかし、東大寺も視野に入れた星光本命ならSSSTで頑張る方が良いのかなと思います。
我が家はSSST+Hi+志別でしたが、体力的には夏までが一番キツかったです。宿題を回すのが精一杯で復習や弱点補強は全く出来なかったです。
秋から徐々に過去問演習が始まり、宿題の負担も減り、復習や弱点補強に手が回るようになり、何とか本番までに仕上げられた感じです。
早速のアドバイス有難うございます。大変参考になりました。うちは星光が第一志望ですが西大和も受ける予定です。第二志望にするには偏差値が逆ですが。東大寺は距離的に無理なので視野に入れておりません。
息子が塾から帰宅して、改めて希望を聞いてみたら、SSSTで頑張りたいと申しておりました。ちなみにHIは国語以外を受けております。
やはり今の時期が一番しんどいんですね。うちだけではないのですね。そして夏以降落ち着いて来るとのことで、少し気が楽になりました。
正直Tの時は無茶に頑張らなくても上位にいられたので、少し気が緩んでいましたがSSSTに上がってからは言わずとも落ちこぼれないよう必死に頑張るようになってきていますのでTに落としたらダラっとしてしまうかもなぁとも考えておりました。
こうして経験者様の実体験を聞けて、色んなモヤっとが吹き飛んだ気がします。
ありがとうございました!




































