在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2022年受験組の談話室
千里の道も一歩から
コツコツ地盤を作って、それぞれのゴールを目指してお互い頑張りましょう。
何でも気軽に相談しましょうね。
本人がやる気ならSSSTで頑張るのが一番ですね。
保護者様は引き続きお子様の体調に細心の注意を払って下さい。
睡眠時間を確保出来ないようならHiを減らすのはありだと思います。一旦減らしてもまた取れますし。
あと、Hiを減らせと言いながら真逆の事を言いますが、国語が苦手のようでHi国を取ってないとの事ですが、星光の国語は記述が多いので、記述対策は万全にされた方良いかと思います。
入試やプレテストを受験した経験から、学校によって記述の採点はバラつきがあると感じました。中には出題者が意図するキーワードがないと全く点数がつかない学校もありましたが、星光は記述内容をしっかり読んで部分点をくれる印象です。
ですので、星光志望なら記述の訓練はしっかりやる価値はあると思います。
国語は点数を稼ぐ科目ではないですが、受験者の平均くらいまでの実力がないと他の科目でカバーしきれなくなります。
記述は直前では仕上げられないので今からコツコツやるしかないですが。
ご丁寧にアドバイスくださり感謝致します。
国語の件に関しては五年生の頃から担当の先生または担任と相談しながら進めてきておりますが、公開テストでは右肩下がり…。HI国も担任と何度か相談してきましたが、様々なことを考慮した上で取らないという選択になっております。記述は比較的取れているのですが公開テストの漢字語句でいつもかなり点数を落とします。そこに関してはしっかりと復習・強化などさせていくつもりですが、思うように時間がとれないのが現状です。五年生前半では50台半ばだった国語偏差値が、終わり頃には50ぎりぎりまたはちょっと切るようになってしまい、六年生の第一回ではまさかの40台前半という未知の数字を叩き出しました。記述も含め、少しでも国語の成績アップに努めてまいりたいと思います。
親身になってくださり本当に有難うございました。
国語は平均点が高く偏差値が低く出ちゃうので、心配になりますよね。
課題も把握されてますし、今は時間がなくもどかしいかもしれませんが、きっと大丈夫ですよ。
我が家は親子ともに国語が苦手で、今回の受験でも一番苦労したので、ついお節介しちゃいました。
お体に気をつけて頑張ってください!
我が子は、6年生のカリキュラムになってから、とても張り切って勉強していたのですが、その頑張りに反して第1回の公開模試は史上最低点をたたき出してしまい、一気にやる気が出なくなってしまったようです。
ミスで点を失っている部分が大きかったので、実力が落ちたという訳ではなさそうですが、本人は立ち直れず、焦りばかりが先にたち、勉強にみが入らない様子です。
自分でもどうしたらよいか分からず、悩んでるようですが、とにかく集中できないみたいです。
長時間机に向かっている割には全然進んでいませんので、短時間でもいいから集中するように、考えられる工夫をその都度伝えているのですが、今のままだと、本当に実力が落ちてきそうで心配です。
成績のアッブダウンは、ある程度、仕方のないことですが、ままならない自分に苛立って、精神的にまいってるようです。たかが1回の模試の成績に一喜一憂しないように励ましているのですが、自分に、このような経験がないので、どう接してあげるがよいか悩みます。
みなさん、お子様はどんな様子で、長期のお休みを過ごされていますか?
また、子どもの集中力が切れたときに工夫されてることなどあれば、お教えいただきたいです。




































