女子美の中高大連携授業
2022年受験組の談話室
千里の道も一歩から
コツコツ地盤を作って、それぞれのゴールを目指してお互い頑張りましょう。
何でも気軽に相談しましょうね。
新5年生の娘の母です。娘が色々あり公立中学には行きたくないと言い出しまして。難関ではなくて良いのですが、中学受験をしたいと言っているので、冬季講習を検討しています。55年生からはカリキュラムが大変でしょうか?勉強は好きで公文と英会話には通っていますが、中学受験の大変さは本人はまだまた理解できていません。
算数に関しては5年生の時の進度が1番速くて大変だと塾の先生方は仰ってました。
転塾ではなく、新5年生になられる段階で初めて中学受験を検討されるとのこと。
資格判定に合格出来たら、冬季講習は新5年生は無料なので、受講されてみてもいいかもしれませんね。
難関目指さず、緩く中学受験希望であれば馬渕ではない塾の方がいいと思いますけれど。
ありがとうございます。まず、冬季講習に参加して娘が頑張れそうなら入塾したいと思います。Z会の通信はやっていますが、他にも習い事をしていたので。
宿題が多いのですね。他の塾とも比べてみます。
ありがとうございました。
まずは、冬季講習受講可否の資格判定を受けることですけどね。受からなければ話にもなりませんし。
入塾されてから転塾を検討される方を見かけますが、学校選びと一緒でよくお調べになってから、受験までお世話になること覚悟で入塾されることオススメします。各塾進度が違うため、転塾は子供に大きな負担がかかりますから。
宿題は多すぎるということはありませんが、しっかりリズムを作り守らないと詰む状態になります。トップ50にいても小5であれば他のお稽古(運動系や芸術系)をしながら通塾は可能です。
知り合いに新5年から入塾した人がいます。
入塾テストの結果は散々でしたが、「一緒に頑張りましょう」と言われ入塾されました。
「馬渕は最難関向け」と言われますが、中堅校を受験する子にも親身なって見てくれる印象です。
面倒見の良さは他の大手塾と比べて優れていると思います。
宿題が多いと言われますが、そんな印象はありません。(愚息はTクラス、N特訓資格あり。N特訓の課題には頭を悩ませることも)
算数が苦手だと時間がかかるかもしれませんが、わからない問題に時間をかけ過ぎるのではなく、ある程度は見切りをつけて解説を見ることもコツです。
宿題の量については、先生と相談して減らしてもらう事も(逆に増やしてもらう事も)可能だと思います。実際に交渉した親子を知っています。
ある程度志望校が決まっているのであれば、塾と相談しながらお子さんにとって必要な分量の課題をこなす感覚で大丈夫だと思います。
せっかく受験を決意されたのですから、親が出ていくところと、陰から応援するところとを見極め、二人三脚で歩んでいきましょう。
この時期に公文から入塾しました。資格ギリギリでした。
算数は、最初、わからなければ質問しまくりました。先生は丁寧に教えて下さいました。習ってないから解けないとあきらめて嫌にならないかな、と心配しましたが、大丈夫でした。公文で、新しい計算も教えられずにまず自分で考えてみるという習慣がついていたのが良かったかなと思います。
算数は、5年からやる総合問題集で知らないことの確認をしていく感じでした。これが最初しんどかったのですが、これで習ってない穴は塞がったと思います。
そして、親が教えるより、プロの先生にお任せするのが一番だと思いました。先生の空いている時間を聞いておいたり、お嬢さんの状況を報告したり、質問の橋渡しはしてあげて下さいね。そこまで親がすれば、面倒見良い塾です。




































