女子美の中高大連携授業
馬渕のTクラスとFの境界は
馬渕中学受験コースのクラス偏差値は、 本部の方で決まっていると掲示板で見かけたことがあるのですが、本当にきまっているものでしょうか?
T F1 F2の3クラスの校舎に通っております。
TクラスとF1クラスの境界はどの程度でしょうか?
以前、TとFはだいたい偏差値50と掲示板で見かけたのですが、そうなのでしょうか?
それとも校舎によって違うものでしょうか?
また、校舎によって違うようでしたら、T1.T2.Fの校舎では、T2とFの境界もお教え頂けませんでしょうか?
教えて頂きたい理由は、Tに上がりたいのですが、偏差値を聞いてもはっきり教えてもらえず、どう頑張れば良いのかわからないからです。
また、もし校舎によって基準が違うなら、同じ偏差値でも通う校舎により授業や宿題が違うということになりますよね。そういうこともあるのかな?と思いまして…特に算数などは、Tは応用までやりますが、Fはやらないですし、宿題の量も違いますし…
何かクラス替えについて情報があればお教え頂けないでしょうか?どうぞよろしくお願いします。
6年です
4年になるときに入塾しました
小規模校で、2クラスしかなく、Tの目安は55です
先生に聞いたら、ちゃんと教えてくださいましたよ
ただ、算数ができると、(60?だったか、63だったか?)
4科で55以下でもTへ行けると聞きました
TとFの違いは 結局算数ですよね
うちも最初はFからはじまって、夏まえにTに上がりましたが、
Fのときから、算数は応用を自分で解いていました
5年後半から6年になってからも、Tに上がってこられるかたも
いらっしゃいましたよ
まだまだこれから伸びますよ!
上野千鶴子さんの発言にあったような、親が娘の羽を折ったわけではなく、娘の強い希望から付属系志望です。
その理由は、現在塾と並行し継続している2つの習い事を中学受験が終わり次第極めたいということです。
1つはスポーツ、2つめは英語(英検3級取得済)です。
スポーツに関しては付属系中学ではそのスポーツの部があり且つ強いということ、語学に関しては中学高校で海外留学をしたいということが付属系志望の理由です。
馬渕の担任の先生からはご指摘のとおり「1度上を資格コースを覗いて判断すべき」「子供は自分が既に志望校偏差値よりも上の位置にいるとわかれば、手を抜いて成績が下がる。上を見るべき。目指すべき」と再三言われましたが、娘には強い目標や希望がありましたので、お断りさせて頂き、ノーオプションで今に至っております。
現状は娘は決してあぐらをかくことなく、親が言わずとも必ず基礎の部分は最低3回は解いています。応用は答えを見ながら、解き方を理解する程度のようですが。
どこの中学や塾に行ったとしても、子供次第だと思います。
上の環境に感化され良い方に影響される子もいれば、上の環境で深海魚になり、本来の良さを失う子。
下の環境の中で上のポジションを取り、より頑張れる子。本当にそれぞれです。
中学受験だけで、決して人生は決まらず、長い長い人生です。
浜に転塾を迷われておられるようですが、馬渕も頑張る子には本当に手厚い塾だと思いますよ。
今中1の子ですが、小5まで地元の野球団に所属し、主に付属系を目指す地元の中学受験塾に通っていたのですが、★で野球をしたいと小6の春に思うも、地元の塾では★を目指すのは難しいと考え、親に懇願し馬渕に転塾。入塾当時の偏差値は50を切っており、★を目指すのには難しいように思われましたが、彼の熱意が馬渕の先生に伝わり、塾の先生からも君なら絶対に★に行ける!と言われ、特別にプリントを出してもらったりしていました。彼は自らの目標の為、下の学年の生徒からみてもわかるくらい凄く努力をされ見事合格されました。
頑張る子には、本当に手厚い塾だと思いましたし、非基幹校だからか、生徒と保護者の顔がきちんと把握出来ており、生徒の成績も常に頭に入っているなと感じております。
完璧な塾はないですし、どこもメリットデメリットあると思います。
塾を利用して、子供にとって良い方法を取捨選択してあげたいですよね。
1番子供のことをわかってあげられるのは、先生ではなく親だと思います。
長くなりましたが、残り1年一緒に頑張りましょうね!
アドバイスありがとうございます。
Fにいる時から、応用を解いておられたとのこと、参考になります。
馬渕は6年生になるとあまりクラスが変わらないと聞いたことがあるのですが、6年生になっても変わることがあるのですね。少し希望が持てますね。
転塾かそのまま継続かは、まだ決まりせんが、どちらにしろ応用までやるようにして、少しでも成績が上げれるよう親子で頑張ろうと思います!
ありがとうございます。
強い目標があるというのは素晴らしいも思います!
それに向かって頑張っておられるのですね。
うちは、まだまだ何がしたいということはないようで、とりあえず憧れの学校に行きたいようで…
学力が届かないのが辛いところです。
入塾時に検討している時は、私も馬渕は手厚いと聞いていたのですが、もしかしたら校舎によるのでしょうか。
実は、私自身、今まで通って、手厚いと感じたことがあまりないのです(泣)
成績も把握してもらってると感じたことがないのです。こちらからここが苦手でと説明して、ほんとですねーという感じです。
前にどんな学校に行きたいかお話したことも、あまり覚えておられないような感じでした。
ですので、その他大勢のうちの一人という感じがして、いろいろ聞けずにいたのです。
以前より先生の数に対して、人数が多過ぎるのだろうと感じてます。
お迎え時もバタバタしておられ話ができる雰囲気ではない気がするのです。
ですので、お話をお聞きし、びっくりしました。
Tに上がりたい旨はお話しておりますが、個別対応は全くなしですし、アドバイス的なものも、あまりありません。
Tクラス偏差値もはっきり伝えられないのは、クラス人数によって、多少変わることもあるからなのかなと思っています。1クラスがかなり多くなってるので…
勉強についても、一般的なお話をされるだけで、今回こちらで質問してアドバイスを頂く内容の方が参考になりました。
お話を聞くと、やはり合わないのかもとも思ったりします。
せっかく頑張れるよう応援して頂いていて、お教え頂いたお話ですのに申し訳ないです。
でも、このようなこともあるということは、とても参考になりました。
頑張り次第で、目標の学校に行けるものなのですね。
よく考えた上で、目標に向かって親子で頑張っていこうと思います。
ありがとうございました!!
たしかに、6年で上がってこられる方は、2~3人くらいだったと思います
6年Tでは、特に夏以降はFクラスとやることがまったく違います
特に算数ですが、
Tにあがってこられても、算数がついていけないと、
テストでも全然点がとれず、夏~秋にやっぱりFへ戻られる方もいます
もともとTにいた方でも、Fへ行かれるかたもいます
結局、応用をやっていないと、6年になったときには
差がついていて、それを6年から取り戻すのは大変です
ハイレベルや最難関特訓などのオプションはとらなくても
テキスト応用をやれば、6年でも60くらいはキープできますが、
演習量が足りないと、そこからが伸びません
もしくは、自分で 「中学への算数」を解くなどです
校舎によっては、(志望校によっては?だったかも?)Tではやらせていると聞きました
うちは二人目ですが、上の子と下の子を通わせての実感です
上は最難関へ行きましたが、5年からオプションあり
自分で「中学への算数」も解いていました
下は最難関ではなく難関志望なので、オプションなしで、
現在6年に至ります
別の方も書いておられましたが、
本人のやるきしだいで、6年からTにこられた方でも、
努力して、最難関に合格したかたもいらっしゃいました
先生に言えば、色々とアドバイスももらえます
まずは算数テキストの応用が一番いいと思います
ご参考になれば。。。
ご丁寧にありがとうございます。
お二人のお子様のご経験談、大変ありがたいです。
まず、テキストの応用もしっかりやり、T 同様の実力を身につけることに専念致します。
確かに、Tに上がってもついていけない可能性は大きいように思いました。計算スピードも正確さも…
テキストを集中的にやり込もうかと思いました。
方針が見えたことで、ずっとTに上がらせねばと必死になっていた気持ちも少し軽くなったように思います。
コツコツと応用を含めたテキストの総復習をやり、偏差値60を目指します!
本当にありがとうございます!!
しゅくだいさんと同じように、以前、うちも他の人との区別がついていないような対応でした。具体的なアドバイスは、算数の総問しましょう、ぐらいでした。
そして総問くりかえしてがんばりました。すると、算数で最難関特訓の資格が取れ、そこから先生がよくみてくれているなあと感じ、子供に合ったアドバイスを貰いました。子供の意識も変わるし、そこで景色が変わった感じがします。40〜50前半の子には総問もいいと思います。公開でも、前半の問題、大問の(1)の問題を確実にとっていけば、そのあたりの偏差値は越すものだと気付きました。応援しています。




































