女子美の中高大連携授業
馬渕のTクラスとFの境界は
馬渕中学受験コースのクラス偏差値は、 本部の方で決まっていると掲示板で見かけたことがあるのですが、本当にきまっているものでしょうか?
T F1 F2の3クラスの校舎に通っております。
TクラスとF1クラスの境界はどの程度でしょうか?
以前、TとFはだいたい偏差値50と掲示板で見かけたのですが、そうなのでしょうか?
それとも校舎によって違うものでしょうか?
また、校舎によって違うようでしたら、T1.T2.Fの校舎では、T2とFの境界もお教え頂けませんでしょうか?
教えて頂きたい理由は、Tに上がりたいのですが、偏差値を聞いてもはっきり教えてもらえず、どう頑張れば良いのかわからないからです。
また、もし校舎によって基準が違うなら、同じ偏差値でも通う校舎により授業や宿題が違うということになりますよね。そういうこともあるのかな?と思いまして…特に算数などは、Tは応用までやりますが、Fはやらないですし、宿題の量も違いますし…
何かクラス替えについて情報があればお教え頂けないでしょうか?どうぞよろしくお願いします。
応援ありがとうございます!
一度、頑張ってるな!と思われるような成績をとらないとダメですね。
こちらの真剣さはなかなか伝わらないのかもしれません。
ほんとに、同じく、うちも他のお子さんと区別がついていないと思います。
先生も少ないし、たくさんのクラスの担当をしてるんでしょうね。
毎回、今度こそはと思いながら公開模試を受けるのですが、性格がいい加減なのか信じられないミスを連発してきます。3回の平均をとるそうで、前回が良かったら、次はとんでもないミスを連発して落としてくるというのを繰り返して、結局、平均53程度となってまして…
家で解き直したら、正解するので、本当に我が子ながら歯がゆく、また情けなく感じでいるところです。
とにかく、演習量を増やし、焦らず間違いをなくすようにしないとどうにもならないですもんね。
本人も前の点と同じくらいとれたら、絶対Tだ!と気合をいれて受験しているのですが…
プレッシャーに弱いにしても、それは打ち勝たないと受験本番で大きなミスをおかすでしょうし。こんなことで、プレッシャーを感じてたら、本番がどうなることか…泣
頑張ってもらうしかないです。
演習量を増やし、応用も頑張り、自信をつけて、公開模試でも頑張ってくれることを祈ります。
親子で頑張っていきます!!
演習量を増やしたら、質問も増えると思います。算数、6年でも総問続きますが、知らないと解き辛い問題も混じってます。そこで遠慮してたらだめですよ!質問行ってくださいね!曖昧な理解がなくなり、先生もお子さんの力量はもちろん、頑張りも見てらっしゃると思います。
演習量増やしてスピードもでれば、公開模試も見直しの時間が出来て、取れる問題は確実に得点できるようになれば60近くなりますよ。のびしろ、いっぱいですね!頑張ってください。
ちょっと気持ちの変化が文章で見て取れますね。
何事もポジティブ!!!
やれば必ず上がるのがこの世界。
上がらなければ、何かやり方がおかしい。
そこで一止まり、考えましょう。
まず、行動。お子さんに質問をさせましょう。
必ずそれは自宅に帰ってからフィードバックさせてください。
理解度の確認もあります。お母さんも、謎な事は質問に行きましょう。
演習、特に算数は時間を計りましょう。
100円ショップで売っているキッチンタイマーが便利です。
普段から時間の感覚がないと、テストで差が出ます。
算数はどんな考え方でも出来ればOK。指を折っても絵を描いても。
でもそれだと時間がかかります。基礎は普段から指と絵を描いて考えましょう。最初がしっかり理解できれば後は簡単。なぜそうなるのか?考える事が大事。
算数は鍵を見つける勝負です、カギが分かれば誰でも簡単に解けます。
まだ1年あるから大丈夫。今更・・・なんてことを今、6年生になる前にやりましょう。
家でやったらあと20点出来たなんて、皆同じです。それを取逃さないのは演習量だと思います。頑張ってください。
中学受験はチャレンジができます。駄目でも地元中学にいける。しかし高校はそうは行きません。ぜひチャレンジして欲しい。駄目でも今の学習は必ず活きるので高校・大学受験で活かせます。頑張ってください。
Tクラスの境目さんへ
3クラスでTクラスが58以上、しかも30人いるって
とてつもなく賢い校舎ですね。
3クラスだと、全員で90人くらいですかね。
偏差値の分布を考えても63以上が10%くらいかと
予想できますので、60前後が15人くらい集まっているんでしょうね。
次の公開模試で、少しミスったら、クラス落ちになる
危機感があって、逆に勉強するんでしょうか?
Tクラスの境目さんのお子さんが偏差値60くらいだったらの話ですが。




































