充実した教育環境の日大付属高校
小さい学校。入試は抽選会でした。
2026年に3回ほど受験、残念ながら合格はいただけませんでしたが四谷62でこちらの過去問は9割取れていたため驚きました。募集枠に対して受験者が多すぎるため、過去問や入試解説会もあてにはならず、おそらく同レベルの子たちが殺到し枠を奪い合っているのかと思います。受験するなら初日午前のみ、それ以外は下手な賭けで消耗するより他を当たるべきです。
同じようなコンセプトで校舎も広い羽田国際が新規開校しましたので、数年後は受験者が分散しているかもしれませんが、27年28年あたりはまだまだ要注意です。
おっしゃるとおり人気や偏差値を上げたい学校の作戦だと感じました。2025年末の入試解説に参加しましたが、かなり甘いことを言っていまして
「算数は大問1と2で60点だからそれができればOK、後半は算数を得意とする子を知りたいだけ」だとか
「地理は九州を出します」とか「勉強じゃなく生きぬく力を重視する学校」とか。
そんなに簡単なの?じゃあ受けさせよう!って皆さん思ったと思います。でも枠が少ないので倍率がすごいことになり人気校に見えますし偏差値も上がるのでしょう。
Y60 超えで落ちた方も気の毒ですが、Y48とか52とか言われてたので受けてしまいました。純粋なボリュゾを巻き込まないで欲しかったです。
2023年、2024年のバルーンの打ち上げ。生徒達か作る同好会の活動のことですね。資金集めから企業との交渉まで同好会の生徒が頑張った企画です。学校に体験させてもらえるものではなく、生徒が企画して活動しています。企業とのコラボは他の企画であります。インスタなどで発表してると思いますよ。またバルーンの打ち上げに興味があって、取り組んでくれる仲間がたくさん集まるといいですね。
おっしゃる通り、受かる人は受かると思うのですが
うちは結局偏差値で言うとずっと高いY65帯の学校に合格をいただきまして、それでもこちらには落ちましたので(いろいろな観点から本人が志望していました)
いわゆる学力不足で納得できる結果ではなく、純粋に不思議で「抽選会だった」というのがやはり正直な感想です。
(なお、初日の午前は受けておりません)
校舎が狭く生徒数が少ないのでこういうことが起こるのかもしれませんが、他の方も書かれていますが説明会と実際の乖離が大きいので
貴重な受験日を的外れな受験校で無駄にしないよう、来年度の方に向けて
模試や過去問でかなりの余裕を感じていてもすんなりいかない、ということはしっかりお伝えしたいです。
ほかの学校はおおむね模試通りの結果で、こちらだけが読みと違いましたので本命として一本に絞って「受かるはず」として繰り返し受験するのはやめたほうがいいと思います





























