アートの才能を伸ばす女子教育
早慶附属中学と高校の難易度
①中学受験をしないで高校で早慶附属を受ける
②中学受験でギリ届かず高校で早慶附属に再チャレンジ
①の子にとって高校受験で早慶附属はかなりの難関ですが、②の場合はどうですか?
中学受験とおなじぐらいの努力を要するのか、比較的余裕を持って取り組めるのか、中学受験よりも厳しいのか、体験などあればお聞かせください。
なんとなく、高校は募集人数が多い事や中学受験で優秀層が抜ける事、中学受験を経験しているため国数の2科目はある程度アドバンテージがありそうな事を考えると、多少やりやすいのかな?と想像しています。
中堅高校から女子が行く早慶大学って
たいてい文学部や教育じゃないですかね。
男子の多い経済や法は体力勝負で男子に負けてしまいがちです。
かと言って附属の偏差値は高いし、女子の教育って難しいですよね。
そして、附属の女子って気が強い子が多くありませんか???
そう言うのにも耐えられる子じゃないと厳しいかなと思います。
だいたい、本庄まで合わせて4校のうち、
複数合格する子ってごくわずか。
早慶受かって選べる、
そんなに余裕のある受験ができる子なら、早慶付属第一志望にはせず
都立や進学校から難関国立目指します。
学力最上位層は志木だけ受けて辞退するんです。
これは間違いない。
早慶いくつも受けてる時点で学力的には二番手ですからね。
正月早々に色々質問してありがとうございます。
慶應志木が結果的に一番優秀層が集まるのですね。
きっと入学者にも優秀な人も多いのでしょうね。
うちは、早慶日程が許す限り受験して、
決まったところに入学したいと思います。
補欠を出すことが偏差値操作なんですか?繰上合格者も偏差値ランクに反映されてますよ。繰上があったら必ず塾に報告するよう強くフォローされますので。(そもそも各校の受験番号も塾に伝えてますので、報告しなくても塾側でチェックされてます。)





























