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息子の女遊びを容認する母親

【4735124】
スレッド作成者: 不思議 (ID:Ox8eQtWPl0E)
2017年 10月 12日 09:10

甥っ子は容姿は普通ですがコミュ力が高く若い女性によくモテるようです。
(例えるならロンドンブーツの淳さんのような雰囲気)
高校、大学までは全くそんな話を聞かなかったのに、一流企業に就職してから叔母である私にまで二股自慢をしてきたりするのです。母親である義姉は困った顔をしながらなんだか誇らしげ。それどころか「どうせ結婚はまだまだなんだから色んな女性とつきあえばいい」「でも決定的な言葉は言うな」「○○大以下の子は遊びで、結婚は○○大以上の子」等、遊び人息子にアドバイスする始末。
お相手の娘さんが不憫でならないし、娘しかいない私には到底理解できません。
昔女友達が悪い男に遊ばれて泣いているのを慰めたことのある人も、自分の息子が女遊びをするのは誇らしい気持ちになるのでしょうか?

【4746336】 投稿者: 幸せな家庭   (ID:4bL.Ta7tUOw)
投稿日時:2017年 10月 21日 15:31

息子が認知さんの御嬢様のような方と関わりになるような機会が無いことを祈るのみです。

【4746339】 投稿者: むしろ逆   (ID:nz6qe5Mbea6)
投稿日時:2017年 10月 21日 15:35

>○○大以下の子は遊びで、結婚は○○大以上の子

賢い女性とお付き合いして男を上げ、結婚は自分の分相応な相応の女性として親を安心させる方が良いかも

【4746342】 投稿者: やっぱり   (ID:PRIudKmimnY)
投稿日時:2017年 10月 21日 15:39

夫婦の関係が一番大切だと感じます。
子どもが潤滑油にならざるを得ない夫婦関係だと、結婚に夢を描きにくいし、優しい子だと家を出づらくなったりします。
パパとママは二人で仲良くやってくから、あなたはさっさと自立して自分の家庭を築いてねって方が子どもも気が楽じゃないかな。

【4746356】 投稿者: 認知   (ID:0pkIFogFDTo)
投稿日時:2017年 10月 21日 15:53

結婚したことを後悔しているといっただけで、妻を愛していないなんて言っていませんよ。
むしろ、結婚していなかったら、もっと妻を愛せたのにという意味です。
私はそもそも、家族を作るのに結婚は必要ない、という立場なのです。
認知があれば、法的に認定された父親が戸籍にも記載されます。
子どもに父の遺産の相続権も発生します。養育の義務も生じます。
家族の要件として、これ以上、何が必要なのですか?

財産を持っていない男と結婚しても相続権など何の意味もないでしょう。
結婚しても、家にお金を入れない男だっています。
そんな男との、法律上の結婚がはたして家族だと言えますか?

法的な枠組みが、家族を作るのではない。
むしろ、法律は現実の家族の在り方を追認して保護するためのものです。
自然法と実定法の違いがこれです。
実定法は、自然法に則った家族を追認し保護するためにこそあるのです。

この違いが分からずに、実定法上の形式的な家族の形ばかり追っているから、悲劇が起こるのでしょう。

【4746382】 投稿者: まあ   (ID:6sqhxzNUp5.)
投稿日時:2017年 10月 21日 16:17

家という概念のない認知さんは日本人離れした思考の方ですね。
私はやっぱりさんに親近感を抱きます。
やっぱりさんのようなお考えの御両親に育てられたお子様と御縁があることを願います。

【4746423】 投稿者: 今どき   (ID:eFRrvciFRvU)
投稿日時:2017年 10月 21日 16:49

認知さんみたいな男は結構いると思うよ。

【4746437】 投稿者: 甘すぎる   (ID:leWdepxwGsI)
投稿日時:2017年 10月 21日 17:04

認知って人、甘すぎるよ。
そもそも結婚しなければ、子供も生まないのが日本女性。
入籍なしでも子供を生む外国女性と結婚したら良かったのに。

それに結婚後も日本女性は夫に満足してたら、それなりに尽くすよ。
尽くさないのは、妥協して結婚したからにすぎない。

そんなこともいいお年で気づかない男性がいるんだね。
男性目線は全部現実より甘くておめでたいな。

【4746451】 投稿者: やっぱり   (ID:/TdpOyr6/W.)
投稿日時:2017年 10月 21日 17:22

父と私で結婚前にさし呑みをした時に「お母さんしかいない。お母さん以上の女性はいない。どんな時も支えてくれて感謝しきれない」と言いながら号泣していた父を思い出しました。うちは自営業だったので母の出番も多く、必然的に一心同体のような夫婦関係だったのもあると思います。父は愛情と感謝の印として疑問を抱くことなく実質的にも法的にも母に安定した家庭を約束していました。また父自身が母のいる日常を必要としていたのもあります。母の方がわりとドライ(笑)

精神的に経済的に安定した家庭をつくり子を育てたいのは女性の習性です。婚姻制度を否定されるのは、その女性の習性に自分が犠牲になっていると感じておられるからでしょう。自分が差し出すものと得るものがフェアではないと感じておられる。夫婦がお互いの一番の理解者になれていないのではないですか? もしかしたら奥様の方に問題があるのかもしれませんが。もしくは認知さんご自身が日常に妻も子も必要とされない男性か。家庭に縛られずもっと自由に恋愛を楽しみたい欲求が強いか。

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