在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「学歴不問」は本当?それとも東大や早慶卒でも就活は人物本位?
初めての就職活動でわからないことが多いし、かといって直接企業に質問しづらいし、ネットなどの情報がどこまで信用できるのか。
採用で「学歴不問」という企業は多いけど学歴フィルターなるものがあるとも聞く。
実際どうなんでしょうか?
人気企業だと数万規模でエントリーするのから学歴フィルターの傾向が強い?
オンライン面接が広まると学歴フィルターの傾向が強い?
ビジネスはやってることは皆一緒
物やサービスを提供して、それらと引き換えに金を受け取る。違いがあるのは、提供している物や規模に、あとはどれだけ効率的に金儲けをしているかだな
高学歴がビジネスにおいて最大にメリットがあるのは、人脈だな。高学歴の人は、大企業や行政に知り合いがいるだろう。そうした人脈を持っている人は強いよ
一方で経営センスはあまり学歴は関係ないのではと思ったりする。 中卒上がりでも、飲食経営で成功したり、話すと成功してる人は金儲けを見つける独特の嗅覚があるんだよな
人気284企業就職実績
一橋大 58.77%
東工大 55.56%
慶應 45.93%
阪大 38.29%
早稲田 38.28%
京大 37.08%
東京理科36.70%
上智 33.80%
名大 33.43%
東北大30.43%
九大 30.03%
北大 26.94%
明治 25.18%
こういうランキングは、民間の就職に強い経済系又は工学系の単科大学か、それらのウエイトが高い大学が上位に来ますね。
東大や京大は就職に不利な人文系や医薬、理学部なども抱える上に研究者になる比率も高いのでどうしても低くなるし、公務員志向の中央なども不利になる。
優秀な学生なら必ず民間大企業に行きたがるわけではなく、公務員や教員ほか公益的な仕事をめざす人もいるし、小規模でも出版・映像制作などクリエイティブ系、実力を磨けるベンチャー系を指向する人もいる。
それに、同じ大企業に入るにしても幹部をめざすライン職か専門のスタッフ職かで入社後の扱いは異なる。
日本だとトップクラスでせいぜい生涯賃金が5億程度でしょ?
生涯賃金5億のためだと、国民の原動力にならないような気がします。
やっぱり、トップクラスは生涯賃金10億以上でないと、優秀な理系が医師になってしまうでしょう。
志願者数を分母にして就職者数を割った率なのか、それとも、単に就職者数の多寡を比べただけなのか、どちらなのだろう? おそらく、後者のような気がするのだが、だとしたら意味がない統計ですよね。
たとえば東大は、官公庁・法曹界・会計士・大学院(研究職)の人数が多いはずなので、志願者数が少ないことが予想される。次に、人気284社の選び方。
「人気」とは何かをきちんと定義しなければ、恣意的な統計になってしまう。
〉投稿者:284社実就職率(ID:Ycz/wjCmLcw)
投稿日時:2021年 09月 03日 13:58
>人気284企業就職実績
早稲田 38.28%
早稲田卒業・修了生数 12281名
進学者 2028
実就職者数 10253名
サンデー毎日の早稲田欄の就職者数 8341名
就職者数 8341名/実就職者数 10253名→全体就職率 81.4%
>早稲田 38.28%
実就職者数(10253名)での計算ではなく、就職者数(8341名)での計算
→これより、284社就職者数 約3192名
約3192名/実就職者数(10253名)→31.1%
284社実就職率 31.1%
400社実就職率 32.9%(サンデー毎日掲載)




































