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韓国はなぜ反日か?
韓国ドラマ大好き、などと言っているみなさん、「韓国はなぜ反日か?」
というサイトを是非見てください。韓国という国のことがよくわかっていただけると思います。
>日韓併合って結局、武力による強要ということで決着したんでしたっけ? それって国際的に正しいことなのでしょうか?
そうですね、武力がなければ無駄に死者も出たことでしょう。
それに、国際的に正しいと認識されていますよ。インフラ整備もされて、補償金ももらい韓国側が得をしたのではないでしょうか?
北朝鮮に対する補償金も韓国側が欲しいと言ったので出したようです。そういえば、あのお金、北に渡ったのでしょうか?
そういえば、侵略云々とうるさい韓国ですが、武力で火事場泥棒ヨロシク竹島に居坐るのは困ったものですね。
>それに、国際的に正しいと認識されていますよ。インフラ整備もされて、補償金ももらい韓国側が得をしたのではないでしょうか?
またまた、いい加減な妄言を言って。
韓国併合が「国際的に正しい」と、どこで認識されているのかね。
教えて頂きたい。
朝鮮半島北部は、山岳地帯で資源があった。
一方、南部には平野があり、米作が盛んであった。
ところが、1909年9月1日から約2ヶ月間にわたり、日本軍は「南韓大討伐」を行なった。
とくに、豊沃な土地と良港に富む全羅道をそのターゲットにした。
その目的は、第一に生産力の高い同地域の植民地支配を開くものであったが、第二として、1905年から始まった
朝鮮半島における貨幣整理=日本通貨の公認・日本貨幣と同一なる補助貨幣の鋳造・流通がはかどらなかった問題の
解消があった。
その結果、この大討伐作戦を契機に、日本軍は行く先々で新貨幣を散布し、日本による強引な幣制整理に
大いに貢献した。
その後、全羅北南道では、植民地時代に日本人大地主が集中し、1925年には朝鮮で30町歩以上の耕地を所有する
日本人地主の54%をこの地域で占めていた。すなわち、朝鮮半島で最も豊かな地域の恵みを、軍の武力を背景にした
日本人大地主らが収奪していたのだ。
二俣川の、またデタラメが。いったいどうして、そういう見方になるのか?
李氏朝鮮は、古くにも日本の銀貨を輸入して使っていたが。
商業は発達せず物々交換が中心で、貨幣経済も発達せず、朝鮮末期まで何度貨幣を造っても実物価値を下回って暴落し、発行中止されてきた。
韓国の財政難を救済するために、日本が借款して貨幣制度を整えたんだ。
日韓併合するまで、朝鮮の一般民衆の主食は米じゃなくて粟だったのは、前に教えてもらっただろう。
『南韓暴徒大討伐実施報告(臨時韓国派遣隊司令部記録第二項「大討伐実施ノ必要」)』が、その出典だ。
軍事作戦を遂行した日本軍側の公式報告書だ。何か、文句あるのかな。
そもそも、この討伐大作戦は、もともと全羅道・木浦の日本人商工会議所が自らの利益確保のため韓国統監府に
訴えていたものである。
君のデマゴギーの根拠を教えてくれよ。
日韓併合:国際法からの観点
英ケンブリッジ大学の国際法学者J・クロフォード教授は「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、韓国併合条約は国際法上は不法なものではなかった」とし、
また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(1914年-1918年)以降のもので当時としては問題になるものではない」としている。
> 日韓併合って結局、武力による強要ということで決着したんでしたっけ?
それって国際的に正しいことなのでしょうか?
国際的には「武力による強要だった」が定説になっています。
その一方、それが違法かと問われれば答えはノーで、当時の国際法に照らして条約は有効な物(合法な物)とされています。
これは武力による強制が不法であるとされたのが、WW2以降だからです。
日本国内においては「併合は韓国に頼まれた」とする説もありますが、世界的には少数意見になります。
その頃、朝鮮は改革派と保守派が内争を繰り返すだけで一向に近代化せず、結局統治能力を失って経済も破綻し、亡国への道をまっしぐらに進むほかなくなっていた。一番の被害者は朝鮮の一般庶民で、その当時は米国の白人に荒地に追いやられて悲惨な生活をおくっていたインディアンよりももっと悲惨な暮らしを余儀なくされていたといわれます。
何かと問題が残った日韓併合ですが、莫大な日本国の税金投入と民間資本の投入で破綻していた朝鮮を救ったという一面があるのも事実でしょう。
当時は日本人の中にもまだまだ貧しい人たちが山のようにいました。そういう人たちのために使われるべき日本政府の予算や民間資本が湯水のように朝鮮人を救うために使われたのです。
それでも朝鮮国内で食うことができなくなった人々が日本に大量に流れ込む事態も発生しました。強制連行問題とはまた別の話です。
彼らの多くは在日と呼ばれる人々です。




































