在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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徴兵制に賛成ですか?
真剣に国防を考える時期に来ました。
皆様は徴兵制度の復活について、
どの様にお考えですか?
>まったく「ばっかもん」的疑問ですが
>国がなくなるとは庶民にとって
>具体的にどういう現象のことでしょうか
そうですね。日本史や世界史を学んでこられませんでしたか。
あまたの例があるじゃないですか。
個人の財産がなくなる
(紛争地では、ボロ民家から住人が追い出され、紛争で勝利した国の貧しい民が送りこまれるでしょう。
北方領土だってもともとの住人は日本人だったんですよ。今は大きな顔をしてロシア人どもが住んでいる)
企業が接収され、勤務先がなくなる
(オーストリアにあった企業はどうなりました。ナチスはそこで何をしました?)
言語や文化がなくなる
(中国人はチベット人に学校など公的な場でのチベット語を禁じています。
日本人も恥ずかしながら大陸の人々に日本語の使用や、日本語の歌を強制しました)
国が変わるというのは、虐げられ差別される身になるということです。
財産や職を失うということです。子供の教育の機会も奪われます。言語や文化が奪われます。
財産の多少に関わらず、すべての国民にあてはまることです。
中国に負ければ、中国語のできない人間・中国の政治思想に忠誠を誓えない人間はカスになるのです。
ロシアに負ければ、ロシア語のできない人間・ロシア人に媚びへつらえない人間はクズになるのです。
>そう言うずるがしこいものから最前線に趣くべきだとおもう。
そんなバカな。賢くて人脈もあって、お金も持っているのですよ。
そういう人は、戦争が終わるまで海外に出るにきまっているじゃないですか。
第二次世界大戦中、一家で軽井沢や鎌倉で暮らしていた優雅な人々を知りませんか。
ナチスの迫害を受ける前に、アメリカに出たユダヤ人も多数いたのですよ。
>さらに(ネコ2世くん さまに申す)
つまりは考えを改めるつもりはない
こういうのも徴兵制の一案ではないかと思います
まあ、志願制の徴兵制でもなんでもかまいませんが、、、。
字面に拘っても仕方ないので。頭痛が痛いときもありますわな。
>実は侵略によって失うものが大きい人ほど
社会的立場やお金によって兵役を逃れようとするのだ。
徴兵制を受け入れ、いざ戦争となったら
そう言うずるがしこいものから最前線に趣くべきだとおもう。
そんな新事実みたいに振りかぶって言われてもな。
だから徴兵すると偉い人は「余人をもって換えがたい」ので
行かないんだってば。誰がどうやって行かせるの?
前の人が書いてる通りでハワイあたりに逃げちゃうよ。
どーする?
>国名が変わっても、支配者が変わっても
容認レベル以上の庶民の暮らしが保障されれば
庶民にとっては侵略者と一戦交える必要はないかもしれない
みなさま、私が掲げた上記の大前提を無視なさっては困ります
ここをきちんと読まなかった人はナチスとユダヤ・中国とチベット
を持ち出されますがナチスや中国はこの大前提に当てはまりません。
つまりやってくる新政権の統治形態によっては
国民の利害が常に現在の国家または富裕層と
利害が一致するとは限らないということです。
言葉を強制されたとしても、文化を強制されたとしても
それによって得られるものが大きければ一般庶民には問題ないはずです。
強制されなくても英語を身につけようとする人だっているのです。
その言語を身につけることがさらに豊かな人生につながるからでしょう。
徴兵制は国家の方針との利害の一致の有無に関らず
わが身に降りかかってくるものと捉えます。
それでも今私が徴兵制に賛同する根拠を自問自答すれば
それは今脅威と感じている国、
何だかわからない不安感を多いに私たちに与えている国
そう!中国と北朝鮮が上の前提に当てはまらないからにほかなりません。
もしやってくる国が日本の文化も容認するような
または搾取するだけでないような国家なら
徴兵制に反対するかもしれません。
>二俣さんなんか大分マオってるからね。
妙なところで、私の名を出さないでいただきたい。
ところで、これは毛沢東主義のことかな。
どこかでも書いたが、私は少年期から文化大革命を支持していた(朝日新聞などの影響)。
しかし、その後文革で迫害を受けた人々やその子弟の話を実際に聞き、それが誤りであったことを知った。
実に理不尽であり、残酷であったそうだ。
ちなみに、1980年以降の初期・中期に日本留学で来日した層は、この文革でいじめられた中国知識人や
大学教員らの子弟・子女らが多かった。
知識階級である彼らの親は中国政府を信用せず、
日中国交回復で知遇を得た日本側の身元保証でもって子どもたちに中国脱出を促した。
今と異なり貧しかった当時の中国において、日本留学はまさに我が子の将来をかけた親の思いだったのである。
>そんなバカな。賢くて人脈もあって、お金も持っているのですよ。
そういう人は、戦争が終わるまで海外に出るにきまっているじゃないですか。
第二次世界大戦中、一家で軽井沢や鎌倉で暮らしていた優雅な人々を知りませんか。
ナチスの迫害を受ける前に、アメリカに出たユダヤ人も多数いたのですよ。
だから兵役に関して特別扱いは許さない制度を求めているんですけど~!
兵役さえこなせば軽井沢に住んでても良いんです。
アメリカに逃げたユダヤ人は兵役から逃げたわけじゃないでしょ?
私は自分はお金や社会的地位で兵役を免れつつ
自分の財産を他人の命で守ろうとする
そう言う卑怯者にまず前線にいって貰え
って話をしたんですが・・




































