在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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徴兵制に賛成ですか?
真剣に国防を考える時期に来ました。
皆様は徴兵制度の復活について、
どの様にお考えですか?
そんなことはない。
近い将来、日韓でより緊密な防衛に係わる協力体制が構築される可能性が大。
また、日本共産党も日米軍事同盟には反対だが、本来は独立自衛路線。
自衛隊の存在を肯定している。
ただね、戦前の歴史をみていると、最近のわが国の好戦的な国民世論が心配だ。
軍部を増長させたのは、当時の世論にも責任はあった。
日本人は、過去の歴史に学んでいないような気がする。
私も参戦さん
>で、そんなことを言ってる人がどこにいるんです?
このスレ見るだけでも何名かおられるようですが?
(それとも削除されたのかな?)
ちなみに私は、あなたの仰る
>自分は北方領土にも竹島にも行かないでいて他の国民
>を非難している
には該当しませんが、なぜ
>もっと個人を絞れば、あなたのことを言ってるんですよ。
となるんですかね?
まあ、「北方領土にも竹島にも行かない」というのを、物理的なことで言ってるなら、
確かに私はまだ行っていませんが。
もしかして、そう言うことを仰っているんですか?
うさ さん。
>このスレ見るだけでも何名かおられるようですが?
その書き込みを、ここにコピペで貼り付けてください。削除されたという言い訳は聞きませんよ。
>もしかして、そう言うことを仰っているんですか?
もちろんそういうことです。
ロシア大統領が国後島を訪問したニュースを見ていますが、あなたらしい人? も、右翼ですら一人として何もしているようではない。
もちろん「行け」とは言いませんよ。行くと撃たれてしまいますからね。あなたも死にたくはないでしょう。
それから、右翼は今頃ロシア大使館に抗議に行ってるでしょうが、これはあてはまらないです。
大使館が撃ってくるはずはない。自分自身は安全なところに抗議に行ってる。
あなたはもちろん、右翼ですら戦争には行きたくないのに、どうして一般の国民が戦争に行きたくないと言うのを責められるんですか。
自分ですらやらないことを、他人がやらないと言って腹を立ててることが、こっけいだと言ってるんですよ。
私も参戦さん
>もちろんそういうことです。
なるほど、そういうことでしたか。
私はてっきり、北方や竹島は物の例えだと思っていましたが、
まさか物理的な話しをしていたとは・・・
そうなると、例えば自衛隊に所属していて、
有事の際には戦闘行為に巻き込まれる可能性を背負った人ですら、
殆どの人は何も言う資格が無いわけですね。
だって北方か竹島に行ってないのですから・・・。
どうもあなたとは、考え方の基本が大きく違うようなので、
これ以上ここで話しをしても、あまり実りはなさそうですね。
私は自分が戦地に赴くのも、自分の家族を徴兵されるのも嫌ですよ。
国防が大事なのは判りますが、
だからといって、自分の住んでいる街に自衛隊や米軍の基地ができるとなったら、
やっぱり反対するでしょう。
税金だって軍事費が無駄とは言いませんが、少ないにこしたことは無いです。
これが普通の主婦の感覚だと思いますけど。
中ロが組んで日本を脅かしていますね。本当に始末に悪い!
徴兵制・・・といいますが、頭がいい人には頭で、体力に秀でた人は体力で勝負させるべきなのではないでしょうか。
徴兵制が、頭で勝負すべき人に肉体で勝負させる制度だとしたら、無駄だと思います。
頭脳や技術のある人には、肉体を鍛えるよりも、頭脳や技術を実戦に役立つ方向へ応用する訓練をした方が効率的でしょう。
第二次大戦の時には、頭がいい人や合理的判断ができる人(一億玉砕に反対した元帥級を含む)を前線に出したのが大失敗でした。
日本の領土を侵す民族がいたら国土を守るという前提で考えても、
陸上戦への備えや、航空戦への備えだけでなく、
衛星やレーダー技術、
広報(世界に自国の正当性をわかりやすく伝える)、
代替エネルギー・代替資源開発(石油の輸送や鉱物資源の輸入ができなくなることを前提に)、
情報戦への備え(ハッキングやコンピュータ・ウイルスからの防御)
化学兵器や細菌やウィルス兵器からの防御
バイオ技術(短時間に食料自給率を上げる)
などに、かなりの人材を投入する必要があるでしょうね。
国民の立場から考えた場合、本当の危機が訪れた場合に、
何の訓練もせず、何の知識もないまま巻き込まれるよりは、
少々の訓練をしておいた方がいいのはまちがいないように思います。
徴兵制というのは現実的かどうかわかりませんが、
予備自衛官補のような3年間で50日ぐらいの訓練を20歳から60歳ぐらいまでの男女に義務づけるのは、
悪くないかもしれません(もちろん有給、勤め人は勤務先への補償付きで)。
竹槍や防火バケツリレーの練習よりは役に立つでしょう。
ジャッキの使い方すら知らないオバサンが、急にコンクリートの下から人を救い出せと言われても難しいし、
化学兵器への対処の仕方なんて、教えられなければ誰も知らないのですから。
戦争は起きて欲しくないですが、相手があることなので避けられないこともあるでしょう。
備えあっても憂いがありますが、無防備すぎるのは考えものですね。
国民として、この国の将来を議論するときに、訓練を受けてみて初めて見えてくることもたくさんあるように思います。




































