在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
【インターエデュからのお知らせ】
旬な話題カテゴリーにおいて悪質な荒らし行為が見受けられたため、
一部のホストからの接続による書き込みを一時的に停止しております。
「規制ホスト:t-com.ne.jp」
該当の環境をお使いのユーザーのみなさまにはご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
愛子さま学校への不安和らぐ在校時間延び
皇太子ご夫妻の長女で学習院初等科3年の愛子さま(9)が、欠席が重なるなどしてから間もなく1年になる。母親の雅子さまが付き添い、時間を区切っての通学が続いているが、授業を受ける時間は長くなっている。昨年に比べて学校生活に対する愛子さまの不安感は、徐々に薄らいでいるようだ。ただ、いまだに1時間目から授業を受ける日はなく、給食も食堂で友達と一緒に取らず、雅子さまと一緒に教室に残って弁当を食べるなどしている。
あの~ちょっと、質問させてください。
お誕生日会見を見ていておもったのですが、
東宮様は「愛子は~」といいますよね?
それは、内親王だから?
今の天皇陛下が東宮時代は、お子様方を「浩宮」「礼宮」「紀宮」と
公式の場では言われていたと記憶しているのですが・・・
どうでもいいことなんだけれど、なんとなく気になっちゃって・・
東宮家も他の宮家と一緒??わたし、別格だと思っていたんですが…
普通の子として育てたいという雅子さまのリクエストに基づく教育方針の一つなのでしょうかね。
イギリスに行く前に「海外に目をむけて」といい、
皇室バッシングをうけて(実際には東宮バッシングでしょうが)狭い島国の古い考え方が
自分たちを苦しめている。鎖国状態の日本の古いしきたりが雅子さまを傷つけている、
というところでしょうか。
みんなもっと海外を知って、こんな古い文化やしきたりにとらわれる皇室はやめましょう、
夫婦でべたべたくっついて写真を撮れるような、英国のような皇室がいい、
ということなのかな??
その文化の中にいると、その文化の良さが理解できないで、欧米の真似をしてしまう。
日本は一時期そうでしたよね。海外に行ってきた人がまるですごく富裕層でステイタスがあるかのように。
そして洋風のお宅がどこよりも高級で最先端に評価された時代があったように。
でも、その中でも日本の文化を守り続けてきた素晴らしい人もいて、
欧米文化に感化されて影響を受けた人の中には、あらためて日本の文化の美しさに気づくこともある。
皇太子さまこそ、もう少し海外を知って、日本の良さも理解していただきたいです。
ただ、このご夫妻はこのご夫妻で苦労していらっしゃるんだとおもいます。
みなさんと感覚はずれているけど、好き放題やってるわけじゃないし、ストレスの中ですごしていらっしゃる気がします。
あんまり庶民と同じものを押しつけなくてもいいとおもっていますが。
今上陛下も昨年の記者会見で「愛子」と仰ってます。
皇太子様のお子様のお話ですし、、お爺さま、お父様の御愛情を感じますから、別に良いのでは?
正確には、愛子様は「宮様」なので敬宮様とお呼びするべきなのでしょうし、
それを言うなら
宮家のお子様がたは称号として「親王」様「内親王」様「女王」様になりますよね。
秋篠宮様もご自身のお子様を名前で語ってらっしゃいます。
今は世間もメディアもお名前に様をつけることで定着してるのでは?
これはもう、時代の流れなのだと思います。
昔は世間もメディアも今上陛下のお子様は「宮」様でお呼びしてました。
まあ、公式な場では正式に呼ばれるのでしょうし、
会見でご自身のお孫様やお子様の話をされる分には別によろしいんじゃない?と思うけどね~。
愛子様が「ちゃっこの儀」を正式になさっていないという説もありますよね?
愛子様の正式な「ちゃっこの儀」のお写真が出ていないとか。
「ちゃっこの儀」のお写真は予行練習の時の物とか、
「ちゃっこの儀」以降皇后様は「敬宮」お呼びにならなくなったとか・・・。
愛子さまの着袴の儀当日11/11東宮御所玄関前にて披露したピンク色の謎の装束と、11/7行った予行演習の「習礼」公開映像についての解説記事がある。
紀宮さまについては前掲の通り着袴の儀本番当日の笑顔の写真が公開されているのに
愛子さまについてはそれがなかったということ、本番当日は玄関前の映像のみで本番情報は伝聞のみであることなどから、
「着袴の偽」「着袴の疑」といった表現も冠せられている。
そしてこの「着袴の疑」後に開かれた2006年12月天皇陛下お誕生日記者会見で、陛下が東宮家内親王に対して従来用いていた「敬宮」でなく「愛子」と呼ぶ変化が生じている。皇室にとって大事な儀式を胡散臭いものにした代償はあまりに大きいと考えられている。
(他より転載)




































