女子美の中高大連携授業
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愛子さま学校への不安和らぐ在校時間延び
皇太子ご夫妻の長女で学習院初等科3年の愛子さま(9)が、欠席が重なるなどしてから間もなく1年になる。母親の雅子さまが付き添い、時間を区切っての通学が続いているが、授業を受ける時間は長くなっている。昨年に比べて学校生活に対する愛子さまの不安感は、徐々に薄らいでいるようだ。ただ、いまだに1時間目から授業を受ける日はなく、給食も食堂で友達と一緒に取らず、雅子さまと一緒に教室に残って弁当を食べるなどしている。
<横ですが・・・>さん
ありがとうございます。
私の勘違いのようでした。
しかし、エドワード8世は思い切った事しますね。
これこそ、「愛は身分を超える。」ですね。
エドワード8世に王位を捨てさせた女性は本当に素晴らしい女性だったのでしょうネ!
ご家庭だけに目を向けられる「皇太子殿下」へのご諫言
――皇太子殿下51歳の誕生日に際した記者会見は、図らずも孤立する東宮の姿を浮き彫りにした。ご家庭の事情だけに関心を奪われ、天皇皇后両陛下との交流が明らかに減っている現状への懸念。
タイトルからしてよくぞ!!!書いて下さいましたって感じです。
恋を成就させる為に王位を捨てたことに後悔はありませんか?
と晩年になってアメリカ人の記者から訊かれた時
エドワード8世は、暫く無言だったそうです。
その事を取り上げたテレビ番組では、確か
エドワード8世は、言葉に詰まった…という様な表現を
していたと思います。
をする中で親も子育てをする中で成長します
結婚、妊娠、出産、育児・・・親は子供と一緒に成長します
雅子さまは子育てができていませんね
身勝手な振る舞い、協調性など子育ての中で親が教える大事な事ができません
何故できないのか?簡単ですよね
雅子様を取りまく人達がそれを妨げているため
母親としての雅子様の成長を止めたからです
子供が10歳ならば母親も親年齢10歳です
子供と共に親が成長する事を妨げたのは誰ですか?
子育てに学歴も経歴も必要有りません
高学歴の人が子育てにたけているとは思いません
皇室の子育てを考えるときが来ましたね
宮内庁の操り人形でしかない皇室方々は惨めです
21世紀の皇室のあり方を考えるべきでしょう
>21世紀の皇室のあり方を考えるべきでしょう
惨憺たる雅子さんの行く末を決めるのが先でしょう。
今の子育ての惨状(不登校、躾、ご挨拶ができていない、将来の天皇である父上をパパと呼ばせる)は
「皇室のあり方」が悪いのではありません。
母親として、雅子さん個人のお育ちと性格の問題です。
思いっきり横ですが・・、ウォリス・シンプソン夫人が素晴らしい女性だったか・・、
歴史学者始め、結構難しい問題?ですね(笑)。
エドワード8世は、元々皇太子時代から女性遍歴の激しい?方だったようです。
真面目で頑固なジョージ5世と、所謂旧来(ビクトリア女王時代)からの宮廷作法通りで子育ては乳母まかせ
子供に愛情を示さなかったといわれるメアリ皇后への反抗?意識みたいなものか?
交際する女性は両親が毛嫌いするような既婚女性ばかりだったようで、祖父エドワード7世を踏襲?していると
悪評判だったようです。 エドワード7世は無類の女好きで、王宮内内に公妾たちを何人も出入りさせていて、
特に晩年の公妾アリス(現カミラ夫人のご先祖様です)は、王妃以上に公行事に顔を出し政治にも口をはさみ、
王と二人でアレクサンドラ皇后に侮辱的な言動を繰り返していたそうですから・・。
アレクサンドラ皇后は「お父様のようになってはいけませんよ・・」とジョージ5世等子供達を愛情深く自身で育て、
宮廷のルール?に反していると、姑ビクトリア女王とも上手くいかなかった・・。
そうして育った固~いジョージ5世の皇后は、ビクトリア女王がとにかく気に入って選んだ(当初はジョージ5世の兄
皇太子の婚約者でした。 皇太子が突然亡くなり、女王はジョージにメアリと婚約するよう勧めたので)メアリ、
浮気の一つも決してなかったと言われるとにかく固く、愛情薄い母が選ぶ女性は皆嫌だったよう、
堅苦しく重い宮廷の雰囲気とは真逆の、自由で新しい感覚の女性ウォリスに惹かれたのでしょう。
皇太子の前に2度の結婚、男性が放っておかないタイプの女性だったようです。
イギリス国民からはとにかく嫌われた悪女・・、イギリス国民はクィーンマザー・エリザベスが大好きでしたから。
今回の映画でも魅力的で献身的な王妃として描かれていますね。
エリザベスはイギリス王妃として初めての、イギリス貴族出身です。(それまでは外国の王女や公女)
元々そう有力貴族の家柄ではなく一応貴族程度、しかも愛人の子などという諸説もあるようですが、
エドワード8世の取り巻き?の一人だったと言われています。(上流階級の遊び仲間のグループ?)
エドワードの好みではあまりなかったようで、エリザベスが失恋し他に将校の恋人がいたようですが、
そんなエリザベスにアルバート(ジョージ6世)が夢中になり、2度のプロポースを袖にされ、メアリ皇后に
「彼女以外とは絶対に結婚しない!」と宣言した為、驚いた皇后が間に入り、アルバートの恋のライバルを海外?に
飛ばし、何度ももアルバートの求婚を受けるよう説得したと言われています。
映画では、見事2度目のプロポーズが実っていましたが。
明るく親しみやすく朗らか・・と評判で、ヨーク公ジョージの評判は急速に高まり、可愛い2人の姫にも恵まれ平和な
家庭生活を送っていた・・ まるで秋篠宮紀子妃殿下のようですね。
後年、ウォリス(ウィンザー公夫人)が「あの人(クィーンマザー)が私を許さないのは、昔テディ(ウィンザー公)に
失恋したからよ・・」とアメリカの雑誌のインタビューで言ったとか?言わないとか・・。
ウィンザー公夫妻は、王冠を捨てたことを後悔していた夫と、本当は王妃になりたかった・・夫人との間はすぐに破綻し、
かといって今更離婚もできず・・の仮面夫婦だったとか? 色々な諸説があります。
こうしてみると、日本の皇室の醜聞は、サボり・病気・ゲキ太り・不登校・・と、暗いですね!
華やかさがない!(笑)。 でも、醜聞としては可愛いものだ・・という捉え方もできます。
エドワードのように女遊びとは縁がなさそうな日本のお方ですが、妻の評判?では似たパターン?かな??




































