女子美の中高大連携授業
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東京都給食
すみません、取り越し苦労だと思うのですが。
都知事が福島産の農作物を買い上げるとの報道がありました。放射物質の基準値もゆるくなるような報道もあります。
こうして買い上げられた農作物はどこにいくのでしょう。
公立学校給食でないかと不安でなりません。私は大人なので第一原発近くの農作物が無害といわれれば食べます。多少の不安は産地の想いを思えば払拭できます。しかし子どもは別です。
子どもにだけは、万が一が起こらないように万全をつくしてほしいのです。だけど、今の東京都に親と同じその覚悟があるのか不安です。
4月6日に学校が始まれば、きっと水道水を飲み給食を食べ校庭で遊ぶ日々が始まるのでしょう。本当に安全なのでしょうか。
>産地偽装だったのか? ただの間違いだったのか?
日本で売れないからって、外国までまきこんで、恥さらし!
産地偽装の可能性大きいですね。
こういうこと、日本でも起こりうる、既に起こっているかも?なんて心配に思うことあります。
昨日まで 愛知県とかいてあった野菜が、今日みたら千葉産になっていた。
もしかして、昨日途中から中身がかわっていたのでは?なんて 心配になったりもします。
信じるしかないのですが・・。
原発の作業に従事する方が一日二食なのは、作業が始まると頻繁に詰め所に戻ってくることはできず、放射能汚染の強い現場に食物を持参して食事するわけには行かないので昼は抜きで作業にあったっている、と日経新聞で読みました。
朝は野菜ジュースとクラッカー類、夜はスペシャルと称してそれに足して魚や肉の缶詰を食べているとか。
本当に頭が下がります。
チェルノブイリ原発の事故のとき学生でした。
しばらく大気に乗って放射能が来るから雨はヤバイ、などと言っていましたが、当時国内の水や食べ物の汚染度合いなんて話題になっていた記憶はありません。広瀬氏などの本にはあったのでしょうが読んだことはありませんでした。
アメリカや中国が堂々と核爆発実験を繰り返していた頃はどうだったと言うのでしょう。私はその頃を通して大人になってきました。
実際、日本は今回の事故を受けて初めて肉や野菜の規定値を作ったようですし(それも緩和とか言い出していますしね)、チェルノブイリ事故後の方が実は国内の食べ物も危険だったのではと思います。あくまでも私が思っているだけです。
原発の現状についていろいろ誤った判断、対策がなされているのは仕方のないことですが、食べ物については、今の段階ではよく洗ってくれさえいれば出荷停止のもの以外は大丈夫と私は思います。わが子の学校では給食室はそれはそれは丁寧に洗浄作業などしてくださっていることを知っているので。
今後、地中にしみこんだ放射性物質がどう作用していくのかはとても心配ですが、今後もよく注意して状況を見守ろうと思います。
またそろそろ、放射能と共存するための日常生活についての注意点なども聞きたいと思います。もうはや避ける術はなく、今後長く付き合わざるを得ないのですから。
厚労省「野菜、水洗いして検査」に変更 「数値低く発表するためか」は誤解と説明
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_mhlw__20110324_3/story/20110324jcast2011291256/
洗って落ちるのは、付着した放射性物質だけです。
それも、現在の検査は洗った後の測定です。
これについては上記の記事がありましたが、私は疑いの目で見ています。
さらに、これからは、土壌から放射性物質を吸い上げた分が加わります。
土壌検査で高い値のセシウム
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110407/k10015147571000.html
原発問題の解決がどのぐらいかを「福島原発 解決 年」で検索すると
数十年~100年説があるほど、長期的な問題です。
チェルノブイリでは、20年経っても放射性物質の量は変わらなかったそうです。
「放射能被害を過少評価」ロシアの科学者福島原発を懸念
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/233873
子供達は、これからその長い年月放射性物質との共存(戦い)をしていくのですから
被曝量は少ないにこしたことはありません。
親として、この時代を恨む気持ちでいっぱいです。
でも、だからこそ強くなろうと思います。
地元の友達が、お弁当を持たせることにしたと聞きました。
周りの友達に「なんで給食じゃないの?」と聞かれたとき
「無理だから」と言えば「ふ~ん」と納得されるそうです。
私も、危険ではないかもしれませんが安全性もわからないものを食べさせるのは
耐え難いと学校と交渉し、お弁当を持たせられるよう頑張ります。
給食の牛乳か心配です。
牛は放射性物質が降りそそいだ牧草を食べるため
体内に蓄積されたものが濃縮されて牛乳に含まれると聞きました。
B区に問い合わせしたところ
学校給食の牛乳の90パーセントは千葉県のもので
放射性物質のモニタリングもしていなく
業者に検査を要請もしていないとのこと。。。
国が安全だとしているので出荷できているものなので大丈夫でしょうとの対応でした。
毎日とは言いませんが、定期的にモニタリングをして
情報を提供してくれると少しでも安心できるのでおねがいしますと
伝えたところ、不機嫌に「検討してみます」との対応。。。
まるで過敏な反応をするモンスターペアレント扱いでした。
区は国頼り、国はそれぞれの自治体まかせなのでしょうね。
>まるで過敏な反応をするモンスターペアレント扱いでした。
いえいえ、まさに過敏な反応をしているモンスターペアレントそのものですよ。
たぶんそれで問題ないという方もおられる(その方が多い)はずですから、心配な方は追加でお金を払って
自分たちの飲む牛乳を検査してもらうとか、自分で勝手に牛乳を持ち込むとか、飲まない選択をするとか
そういうふうにしてもらいたいです。
学校運営も税金でまかなわれているわけで、意味不明の親のせいで一律無駄な費用がかかるのは避けて欲しい。
あと心配されているならもっと心配することを言いますと、モニタリング検査の前提は、一律に同じ濃度で含まれている
ということですから、モニタリングしてOKでもあなたのお子さんの飲む牛乳にだけ濃く放射性物質が含まれているかも
しれませんよ?
ご自分でお弁当を持たすとか、学校に行かすのをやめられたら?
そういえば別の話題ですが、携帯電話の微弱電波(電磁波)も体に悪いかもしれませんよ。あと電子レンジやあなたの
使っている電気製品からも電磁波が出ています。微量でも細胞が損傷したら取り返しのつかないことになりますよ。
南の島の山奥で原始生活したほうがよろしいんじゃありませんか?
モンスターペアレントというレッテル貼りを
よく見かけます。
便利な言葉ができましたね。
「レッテル貼り」
レッテルとは、商品に貼りつけるラベルの蘭語。
転じて、偏見に基づいてある人や物事をなんらかの一言で片づけ、
ステレオタイプに押し込むことで、
対象を単純化・矮小化する行為全般を「レッテル貼り」と呼ぶ。
個人が貼る場合もあれば社会が貼る場合もある。
と、ニコニコ大百科に書いてありました。
何ページか前に、「ウォーターサーバー」を頼もうかな。という方がいらっしゃいましたので。
逆浸透膜式浄水器を使っている業者のものでしたら、安心ではないでしょうか?
(決して、宣伝ではありません。)
うちは、もう7,8年頼んでいますが、おいしいし、備蓄にもうなるし便利ですよ♪




































