在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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東京都給食
すみません、取り越し苦労だと思うのですが。
都知事が福島産の農作物を買い上げるとの報道がありました。放射物質の基準値もゆるくなるような報道もあります。
こうして買い上げられた農作物はどこにいくのでしょう。
公立学校給食でないかと不安でなりません。私は大人なので第一原発近くの農作物が無害といわれれば食べます。多少の不安は産地の想いを思えば払拭できます。しかし子どもは別です。
子どもにだけは、万が一が起こらないように万全をつくしてほしいのです。だけど、今の東京都に親と同じその覚悟があるのか不安です。
4月6日に学校が始まれば、きっと水道水を飲み給食を食べ校庭で遊ぶ日々が始まるのでしょう。本当に安全なのでしょうか。
>本来の公立はいろいろな人がいると言う事をお互いに認め合って、
>さらに上を目指す環境が作れるという
ではどうして公立小は「給食」なのでしょう?
お互い認め合うためには最初からお弁当にすれば、こんな非常時にも
あれこれ言う必要もなかったににね。
変なの。
これは、現在放射線量の高い地域の話とのことですが・・・
外部被曝が増えるのであれば、内部被曝量だけでも減らしたいと思う親心は
許されないものなのでしょうか?
【原発問題】 年間の被曝限度量、現在の
「1ミリシーベルト」→「20ミリシーベルト」へ引き上げ検討 原子力安全委
原子力安全委員会は5日、放射線量の高い地域の住民の年間被曝(ひばく)
限度量について、現在の1ミリシーベルトから20ミリシーベルトに引き上げる
べきか検討を始めた。
放射線の放出が長引き、「長く生活する観点で考えないといけない」とし、
現実路線への見直しを検討する。
会見した代谷誠治委員は「防災対策での退避は通常、短期間を想定している」
と指摘。すでに数週間に及ぶ退避や避難の考え方について、政府から見直しを
検討するよう相談されていることを明らかにした。 原発から半径30キロ
圏外の福島県浪江町の観測地点で放射線量の積算値が上昇している。先月23日
から今月3日までの積算値は10.3ミリシーベルトになった。
日本では人が年間に受ける被曝限度量は現在、一律1ミリシーベルト。
国際放射線防護委員会(ICRP)の勧告では、緊急事故後の復旧時は
1~20ミリシーベルトを目標としている。
http://www.asahi.com/health/news/TKY201104050616.html
校庭活動に放射線基準…文科省、福島県に提示へ
文部科学省は、校庭など、幼稚園や学校の屋外で子供が活動する際の
放射線量の基準を近く福島県に示す方針を固めた。
同県内では、一部の学校で比較的高い濃度の放射線量や放射性物質が
検出されており、体育など屋外活動の実施可否について早期に基準を示す
必要があると判断した。
同省などによると、基準は、児童生徒の年間被曝(ひばく)許容量を
20ミリ・シーベルト(2万マイクロ・シーベルト)として、
一般的な校庭の使用時間などを勘案して算定する方針。
原子力安全委員会の助言を得た上で、大気中の線量基準などを同県に示す。
基準を超えた場合、校庭を使用禁止にし、授業を屋内だけに限るなどの措置を
とる案も出ている。
(2011年4月10日03時19分 読売新聞)
アレルギー対応の子、
外国籍で宗教上の理由から食物対応が必要な子、
日によっては、お弁当を持参されています。
公立小学校でも、いろいろな視点から論議するときだと思います。
親の方針でも構わないのではありませんか?
今からでも様 のおっしゃる事はわからなくもないです。
私も私立中に通う子は生きる力に欠ける等々陰でおっしゃっていた方(お子さんが公立)が、震災の時の学校の対応が悪いと言い、私の子が通う学校の災害時のシステムを聞いて「やっぱり私立は手厚いね」と言われたのを聞いて同じ事を思いましたから。
でもここで嫌味は言わない方がいいですよ。
こちらの方々に言うのはお門違いというものでは?
うちの下の子が通う公立小学校も水筒は禁止です
(水道水を飲むことを奨励されていました)
置き忘れた水筒の水を飲んでお腹を壊した子がいたからです。
上の子が通っていた別の公立小学校は水筒は通年OKでしたよ。
管理者のリスクに対する考え方でしょうか。
とにかく卒業までは無事に過ごしてもらいたいのでしょうね。
それ以降の子供の健康まで考える親とは温度差があるかもしれませんね。
考えていないとまではいいませんが。




































