在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
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東京都給食
すみません、取り越し苦労だと思うのですが。
都知事が福島産の農作物を買い上げるとの報道がありました。放射物質の基準値もゆるくなるような報道もあります。
こうして買い上げられた農作物はどこにいくのでしょう。
公立学校給食でないかと不安でなりません。私は大人なので第一原発近くの農作物が無害といわれれば食べます。多少の不安は産地の想いを思えば払拭できます。しかし子どもは別です。
子どもにだけは、万が一が起こらないように万全をつくしてほしいのです。だけど、今の東京都に親と同じその覚悟があるのか不安です。
4月6日に学校が始まれば、きっと水道水を飲み給食を食べ校庭で遊ぶ日々が始まるのでしょう。本当に安全なのでしょうか。
給食だけでなく、学校生活すべてにおいて親がかかわって
自分の子だけ放射能から守ろうとしても無理ですよ。
私立中学ですのでお弁当ですが、土曜日保護者会だったので
学校へいったら、小雨が降っていたのに下校している生徒は
みんな傘さしてませんでした。
どのご家庭も傘を持たせ、雨に濡れないようにしなさいと口
うるさくいってるはずですよね。
強風で傘差すと、スカートがめくれたり髪が乱れたりするの
を直せないからのようでした・・・。女子中高生なんてこんな
もんです。
学校ついたら、校庭で部活してたし・・・。
でも、長い春休みで友達に会えず、学校にいけず娘はとても
つまらなさそうだったので、楽しそうに部活してお友達と下校
する生徒たちをみると、雨に濡れないようにレインコートきて
傘差しなさい!とか部活はダメ!っていえないですよね・・。
小学校はまだしも、中学校以上は親がとやかくいってもどうにも
なりません。
だって安全なんですよね?風評被害で現地の方々が苦しんでいるのを
助けられるのは国、福島からの恩恵を一番受けていた東京都民ではないですか?
こういう時こそ公共施設で積極的に買い上げして欲しいです。
日頃学校給食の恩恵を受けている人達にはリスクも負って欲しいと思います。
こういう時、地産地消を提唱していた学校は強いですね。
うちの近所の公立はそういう所が多いみたいです。
あなたのお子さんを本当に守るには、原発のない国に脱出することですよ。
だって、産地も偽装されているかもしれませんし。原料に福島産のものがふくまれているかもしれません。
このようなネットで煽って、教育委員会やら学校にかけあって「安全な」お弁当を持たせても、学校では雨に濡れることも。
こんな原発、原発と騒いでいる(しかも福島県民ではないでしょ?)母を見て、お子さんは「ああ、守ってもらっているのね」と感じるでしょうか。きっと不安が増すでしょうね。
先日も、学校(都内の公立小学校)で「お母さんが水飲んだら、死んじゃうって言ってた。」
と低学年の子が泣いていました。水筒の水がなくなったから。
なに言ってもここに集う人々は、母が子の健康を守らなくてはどううするの?と思うことでしょう。
原発の恩恵を受けてきたのは誰か、将来の健康どころか、今、避難所で親も友人もなくした子がいること、伝えていますか。
原発を不必要なまでに恐れさせる情報を流す一部の識者の利権は何でしょう。
公立学校を変えるのではなく、私立に転校して、お子さんの食を守ってあげてください。
もしくは、原発のない国を探して、一家で移住はいかがでしょう。
ご主人にご相談してみてください。
東京にいては、守れませんよ。
給食を食べることで、多少であっても内部被曝の可能性がある以上、
公立の学校は、給食&水筒を、ダメだなんていえないはず。
給食費を上げられない以上、安全安心は担保できないでしょう。
なので給食を安全なものにしろって活動しても無理。
主張の方向性が違うでしょう。
お弁当と水筒を持っていけるようにすればいいだけです。
雨に濡れることもあるだろうから、親ができることはしておきたい。
お弁当を食べるようにすれば、多少なりとも被曝を抑えることができる、
と考えるのって、きわめて普通だとおもうけどな。
私立だって給食の学校のほうが多いように思うけど。
私立のいいところは、安全のため給食費をあげざるをえないと学校がいっても、
文句をいう親はいないところかな。
>もしくは、原発のない国を探して、一家で移住はいかがでしょう。
>ご主人にご相談してみてください。
>東京にいては、守れませんよ。
これからも日本に、首都圏に暮らしたいというのが前提でのお話ではないですか?
この場所の水が飲めなくて産地の明らかでない給食を食べさせたくないならこの国を出ろというのはあまりにも極端なご意見かと。
す さん
>先日も、学校(都内の公立小学校)で「お母さんが水飲んだら、死んじゃうって言ってた。」
>と低学年の子が泣いていました。水筒の水がなくなったから。
私も、こういうの懸念していたんです。
あと、お弁当を持参して「お母さんが、給食は放射能が入っているから食べちゃだめって言った」というとか。
もちろんお弁当を持たせるご家庭はそのような発言をしないように指導されているかと思いますが、
小学生です。黙っていられない子もいるでしょう。
給食を食べて気分的に具合が悪くなる子も出てくるでしょう。
夏には水を我慢して熱中症になる子も出てくるでしょう。
学校全体がパニックになる可能性もあります。
お弁当を持たせるご家庭は、お子さんにどのように説明しているのでしょうか?
給食を楽しみにしているお子さんにはどのようなフォローをしているのでしょうか?
自分だけお弁当になる理由を説明しないわけにはいかないですよね。
放射能の長期的な摂取による健康被害は証明されていませんが、
不安やストレスによる免疫力の低下は証明されているんですよ。
これから何年間もあるいは何十年も放射能とうまく付き合っていかなくてはならないのです。
学校の給食が放射能フリーだとは信じていませんが、
わざわざ放射能の高いものだけを選んでいるわけではもちろんありません。
そしてお弁当にするにしても、食材、調味料、そのほかについて放射能が絶対はいっていないとは言い切れないでしょう?
比較的少ない、にするのがせいぜいかと…。
神経質になるよりは、残りの2食でできることをするほうが精神衛生も含め健康にはベターだと思います。




































